ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アニメとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2017.04.19[水] デレステ楽曲「Jet to the Future」CD発売

Jet to the Future

 デレステのCDが発売ー。
 タイトルはJet to the Future

 あれ?まだ発売してなかったんだーという印象。
 デレステCDラッシュの時期があったら、イベント→CD発売は短期間のイメージが強すぎたわ。



 こちらの発売を記念して、ニコ生も放送。
 ROCK THE BEAT最高かよ。
 清い。
 安野希世乃だけに。

 だが、最後に笑ったのは佐久間まゆ。
 あなどれん…。

Jet to the Future

 さてさて。
 「Jet to the Future」だけど、珍しく完走できたイベントなので思い入れも強い楽曲。
 MVもいろんなカップリングを組み合わせて遊べる作り。
 今見ても飽きないですよ。
 CD発売は本当に待ってました!

 あ、あと、カップリングのアーニャの新曲もめっちゃ好み。
 すみぺってわりと声の伸びが力不足に感じることもあるので、バラードよりもこういう曲調の方が良さを引き出せているはず。 
 どちらの楽曲もライブで聞けるのが楽しみですよ。
 だからチケットください。
 ください。
 さい。
 SSAは近くて遠い。
 それもロック。
 




 と、いつも通り最後に物欲をぶちまいたところで、今日はこの辺で。 
 Jet to the Future、好評発売中です。
 どうぞよろしく。
 それでは。
    22:58  Top

2017.04.18[火] エルさんとろくでらさんの「小梅ちゃん法被企画」に参加しました

小梅ちゃん法被企画

 本日、レターパックが届きました。
 
 さっそく開封してみると…


小梅ちゃん法被企画

 きゃーっ!!

 
 そんなホラーチックに紹介したのは、こちら!

小梅ちゃん法被企画

 はい、来ました。

 担当アイドルでもある白坂小梅が描かれた法被です。

小梅ちゃん法被企画

 実はですね。
 シンデレラ5thライブに向けて、偶然発見した企画があるんです。
 
 それが「小梅ちゃん法被企画」。
 
 読んで字のごとく、小梅ちゃんの法被。
 今回のライブは1年8ヶ月ぶりに現地にいけますし、小梅にも会えます。
 こりゃ、いつも以上に気合い入れるか!と、参加を決意。
 本日、無事に届けられました。
 企画してくださったエルさんとろくでらさんに感謝ですね。
 そして、可愛い小梅を描いてくださった、うめこさんにも感謝。
 素敵な仕上がりです。
 ありがとうございました!

 
 では、さっそく試着!


小梅法被
 

 うん。


 これは職質だ。


 この絵面はやべぇな…。
 小梅は天使オブ天使だけど、着てるのが加齢臭ただようおっさんなのがやばい。
 いくら現地ではしゃぎたくても使用用途をしっかり守って国に迷惑かけないようにします。
 マッポのお世話になるのは、さすがにホラーすぎる。
 人生がんばります。


 ともかく、こんな感じにシンデレラ5thに向けてやんわりと準備はすすめております。
 素晴らしい法被もいただきましたし、はりきっていきますよ。
 はりきっていくのでSSAのチケットください。
 なんだよ、あのメンツ…。
 ボイス実装67人中61人が揃うってどうなってるんだよ。 
 とりあえず小梅が出演する一日目を目指して行くぞ。
 アイマスで行かなくていいライブなどない!
 誰もがシンデレラ!

 と、無駄にテンションとオクターブ上げたところで、今日はここまで。
 以上、小梅法被の紹介でした。
 それでは。
    22:27  Top

2017.04.17[月] 「上坂すみれのヤバい◯◯」を見てて思ったこと



 上坂すみれのヤバい◯◯という番組がヤバいらしいので、第二話から視聴。

 へー。
 今週は水樹奈々さんがゲストなのかー。
 どれどれ、どんだけヤバいか見てみよう。



 ポチっ



















この絵面


























やばい


 なるほど、


   これは、



    ヤバいな!!


字幕


字幕


字幕

 キングレコードの大先輩に何してくれてんのww
 
 やべぇぞ、この番組。
 土曜の深夜というオタクのゴールデンタイムに、アニメじゃなくてすみぺのバラエティをぶっこむなんて、どんな戦略が…?
 と思ったけど、これは力が入ってるわ。
 製作陣も手応えを感じてるっぽいな。
 番組の仕上がりに隙がないもん。
 一言でいうとヤバいわ。
 ヤバい。


 で、


 そんなヤバい番組を見て、大いに笑ったんですが…。
 ふと思ったことが。

 面白い番組だけど、こんな内容なら昔からあるし、それこそ芸人やタレントがさんざんやってるネタ。
 新鮮さは無いんですよ。
 なのに面白いと感じるのは、なぜか?

 そんなん、

 「上坂すみれだから」

 これ。
 これに尽きる。
 逆にいえばすみぺに興味なければ、一秒も見てられない。
 そういう番組。

 声優とタレントの境がどこにあるのか解らなくなってきたご時勢だけど…。
 こうして声優を完全にタレントとして起用してると、むしろ正解と思えてきますね。
 それこそ、下手なアニメ放送するより効果はあるでしょうし。
 それが確信できたから、土曜深夜のTOKYO MXというアニメ枠に放り込んできたんでしょう。
 
アニ雑団

 この手の声優番組だと、アニ雑団も好んでみてる番組。
 けど、女性のトーク番組なんて、それこそテレビつければ吐いて捨てるくらいある。
 じゃあアニ雑団の魅力は?
 といったら「気に入ってる声優がやってるから~」ってのが答え。

 声優のタレント化。

 それが良い悪いという話じゃなくて、実績として現れているからこそ、次から次へと番組が配信されているのでしょう。
 そう思うと、今回のすみぺの新番組も自然な流れ。
 
 声優は数字をもっている。

 テレビ局はそう判断しただけ。
 
アイコン

 ここ最近、声優さんがゲームをやってる番組も増えましたよね。
 実況系が流行ってるから、じゃあ声優にやらせてみればオタクは金を落とすだろ。
 という解りやすい番組。
 
有野

 これも要するにやってるのは「ゲームセンターCX 有野の挑戦」と同じ。
 タレントや芸人がさんざんやってきた番組を、今は声優がやってくれてるだけ。
 
 オタクきめぇ!
 
 って話じゃなくて、テレビ側も声優という存在に価値を見出し始めたのかなー。
 という話。
 今はWEB媒体での配信が多いけど、すみぺの番組の反響次第ではテレビへの進出も増えてくるかもね。
 とまぁ、そんなことをぼんやり考えてたら…。

 とある番組が飛びこんできました。

あべま

 それが、こちら。

 Abemaでやってた照英を泣かそう
 
 照英の両サイドに、はっしーと木戸ちゃんがいる絵面がヤバいんですけど、番組自体はわりとガチ。
 声優さんに感動話をその場で朗読してもらい、照英が泣けるかどうか判定する内容。
 なんだそれ。
 と思うかもですけど、僕も何がなんだか解らなかったから多分そこは考えなくていい。
 
 で。

 この番組ですけど、また声優のタレント起用か~くらいに思ってたんですけど…。
 「朗読」ってのがポイント。
 つまり「声」で勝負してる番組。
 
 声優の番組は増えてきたけど、ここまで「声」に焦点をあてた番組は珍しいかも。 
 番組のコーナーでキャラボイスを披露するのはあるけど、朗読までいくとガチ。
 なるほどなー。
 すみぺの番組を見て、声優がテレビで冠番組をもつのも珍しくなくなっていくのかな~。
 なんてのん気に考えてましたが、声優だから数字がとれる時期はとっくに過ぎた→どう差別化して伸ばしていくか~を、一番に取り組んでる真っ最中なのかも。
 そうなると、各番組の企画者の手腕が問われるわけか。
 こうした「競争」がおきてくれば、また面白いかもね。
 ただタレントとして起用するだけでなく、声優としての本職である「声」をメインにするのも正しい選択だし。
 逆にすみぺみたいにキャラクター性がある程度認知されてる方は、芸人枠で遊ばせた方が正しいだろうし。
 で、各番組ごとに声優をとりあって、最終的に何が残るのか。
 淘汰された結果、本当に面白い番組がロングセラーになるか、それとも、マンネリ化してどっちつかずになるか。
 
 「上坂すみれのヤバい◯◯」って、そういう意味でも注目の番組かも。
 この番組の成功次第では、わりと深夜番組の動きが変わるかも~と思ってたりしてるので。 
 
 
 はい。
 そんな感じに月曜の夜からメンドクサイことを考えたりしてました。
 あ、やべっ、もう日付が変わる。
 別にオチもないので、今日はこの辺で締め。
 それでは。
    23:24  Top

2017.04.16[日] ???「これがステマというやつです」「われわれはかしこいので」

ブラッディフェスタ

 今日はみんなでカラオケ。
 最近のカラオケはミリオンライブばっかだけど、5月からのツアーも考慮してシンデレラ楽曲もぼちぼち選曲。
 オタ充120%の空間が広がってましたよ。

オススメ

 ところで、選曲してて気付いたんですけど、最近の端末は「オススメ曲」なんていう項目があるんですね。
 アイマス楽曲ばかりチョイスしてたせいか、オススメ曲もアイマス尽くめ。
 へー、これは便利。
 アイマスだけでも膨大な曲数があるから、ピンポイントで絞り込んでくれるのはありがたいですね。

アイマス?

 さらに広げて見てみるか。
 うーん、いいですね。 

 これは助かる機能………、


んん?

 んん!?





お前アイマスちゃうやろ

 お前らww何しれっと混ざってるんだよwwwww

 すげぇな、けもフレ。
 違和感なさすぎて、一瞬、解らなかったよ。
 けものプロダクション。

 オススメとしては間違ってはないから、むしろ正解。
 ここまで先読みされるとは…。
 技術の進歩ぱねぇ。
 地味にツボに入ったので、今日のブログのネタに使わせてもらいました。

 そんなIT革命を感じたカラオケ。
 付き合ってくれたみなさん、ありがサンキュー!
 また一週間がんばれそうです。
 来週は台湾ライブ。
 さぁ、平日を乗り越えていくぞー。
 それでは。



    22:01  Top

2017.04.15[土] キアヌ・リーブスが猫役で出演する、映画「キアヌ」の感想

キアヌ

 映画「キアヌ」

 マトリックスでもお馴染みの俳優「キアヌ・リーブス」。
 彼が猫役で出演することでも話題になった作品です。
 先日、日本でもアマゾンビデオを始め、いろんなところで配信が開始されたようですので、さっそく視聴してみました。
 今日は、この「キアヌ」の感想です。

キアヌ

 まず、この作品のあらすじから↓

『コメディアンが悪党に成りすまして、誘拐された猫の「キアヌ」を探しにいく』

 以上です。
 要するにギャグ映画。


 なんですが…。

きあぬ

 個人的な評価

 
 100点満点中 → 20点

 
 猫は可愛いです。
 ギャングが誘拐したくなるのもわかる。
 わかるわ。
 それはいい。
 
 ただ、猫の出番は序盤と終盤だけ。

 本編の大半は、コメディアンのふたりがギャング相手にはったりをかましてるシーン。
 これが延々と続く。
 海外の人には大ウケかもしれないけど、日本人だと英語の言い回しとか区別つかないです。
 字幕を読むしかないし。
 例えると、ダウンタウンのコントを外国人が見てるイメージ。
 向こうの人は関西弁とか区別つかないし、ボケとツッコミのリズムもわかんない。
 要するに、言語の壁で面白さが十分に伝わらないっこと。
 「それってお前の教養次第じゃね?」
 と思われたらそれまでだけど、猫とギャングのコメディを期待してると肩透かし感が強い。


キアヌ

 肝心のキアヌ・リーブスが声をあてるシーンも、麻薬でラリったら猫がしゃべった~という、死ぬほどどうでもいい場面。
 むしろ、ギャグ映画なのに普通にハッパは決めるわ銃殺するわ、文化の違いをまざまざと見せ付けられて若干ひいたよ。
 
 唯一、爆笑したのは、

名言
 
 このセリフ。

 アイマスやってる時に使いたい。

 
 そんな感じに、私的にイマイチ感が強くて、うーむ…という内容でした。
 ノリと発想は嫌いじゃないだけにね。
 これじゃない感が強かったかな。
 そんなわけで、100点満点中、20点の評価になりました。
 特にこれ以上は書くこともないので…。
 以上!

 てなわけで、今日は映画「キアヌ」の感想をお届けました。
 それでは。

    23:59  Top
プロフィール

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Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-とミンゴスを応援しつつ、アイマスを本業してます。
格ゲー関係ねぇ…。

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