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ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アイマスとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2012.06.02[土] 黄昏乙女×アムネジア 八ノ怪

ももえの謎ドヤ

 アムネジア ヒロイン対決ぅーっ!!!

1番夕子

 エントリーナンバー1番!
 黒髪ロングヘアーに黒タイツにセーラー服に巨乳に幽霊に原由実!
 いったいいくつの萌え要素を積み上げれば満足するのか!?
 旧校舎の怪談はだいたいこいつのせい。
 『庚 夕子』

2番ももえ

 エントリーナンバー2番!
 手作り弁当で女子力アピールからの、脱いだらすごい隠れ巨乳!
 アムネジア癒し担当と思わせて、もし、夕子が見えないのが演技だったら最強の策士。
 『小此木ももえ』

3番霧江

 エントリーナンバー3番!
 ツンデレキタエリの猛烈アピールも、貞一には通じず損な役回り!
 誰か来てくれたと思ったら、残念、影夕子でした。
 あたしって、ほんとバカ。
 『庚 霧江』


 選りすぐられた黄昏乙女たち。
 さぁ、アムネジア最強のヒロインの座は、いったい誰なのか!?

 結果は…!



優勝貞一

 優勝『新谷 貞一』

 
なんでだよ!

「なんでだよ!!」
 
 おっと、キタエリさん…じゃなかった霧江さん。
 その固く握った拳を、どうかお納めください。
 だって、しょうがないでしょう。

提供に使うなw

 スタッフも提供に使うくらいですからw
 ここの貞一くんは本当に可愛い。
 満場一致で、アムネジアNo.1ヒロインは貞一くんですよ。

何ともいえない表情

「そういや、貞一の”貞”って、童貞の貞と同じだな」

 黙って。

八ノ怪

 というわけで、今日のブログでは、アニメ「黄昏乙女×アムネジア」。
 八ノ怪「追憶乙女」の感想を書いていきたいと思います。

ゲストに福圓さん

 いつもは金曜日の更新ですけど、今週は『怪異調査放送部』が土曜配信だったので今日にしました。
 はらみーに、ゲストの福圓さん。
 生放送お疲れ様です!

ふられてダウン

 そんなお二人のコメントを聴きつつ、本編再生~。
 
 Aパートでふられた貞一くんが、

パイタッチで好感度アップ

 Bパートではπタッチして好感度アップ。

めでたく復縁

 めでたく復縁しましたとさ。

 だいたいこんな話。
 うん、小此木ファンは怒っていいな。

霧江ファンは泣いていい

 けど、怒るどころか泣いていいのが霧江ファン。
 不憫すぎんだろ、この娘。

ももえの友達

 貞一くんがリア充な学園生活を送る中、

一番調査してるよね

 ひとり、夕子さんを調査する霧江さん。
 怪異調査部とかいってるけど、一番活動してるの霧江さんだよね(汗
 
原作だとこんなノリ

 原作だと、こんなノリなのであんまり不憫さ加減は無かったけど…。
 アニメだとソロ活動が増えた分、切なさが炸裂。
 黄昏乙女とは、彼女にこそ相応しいタイトルかも。

庚姉妹

 そんな霧江さんの調査もすすんで、だんだんと夕子の秘密も解ってきた感じ。

鈴の伏線

 鈴の伏線も、そろそろ回収されるかも。
 ここはアニメオリジナルな部分なので、原作読んでる僕も展開は解りません。
 おそらく、アニメベースな終わり方はするとは思いますが、どう原作と織り交ぜていくのか…。
 今週の話も、原作をベースに追加のセリフなど味付けが見られましたので、そのあたりのさじ加減も見ていきたいですね。
 「アムネジア=記憶喪失」のくだりは上手でしたし。

今週は空気読んだイラスト

 と、何故か上から目線な感想を書いてみたところで、今週のアムネジアトークもここまでです。

 あ、そうそう。
 来週の生放送も土曜日配信なので、お間違えのないように。
 そして、次回はゲストにキタエリがついに登場ーっ!
 そのためか、放送も20時からと、いつもより2時間前倒し。
 ボヤっとしてると見逃してしまう時間帯なので、お忘れなきように。

 それでは、以上、黄昏乙女×アムネジア八ノ怪「追憶乙女」の感想でした。
    23:59  Top

2012.05.25[金] 黄昏乙女×アムネジア 七ノ怪

はらみーお疲れ様ー

 毎週金曜は、はらみーアムネジア
 おー!
 今日はセーラー姿だぁー!
 ACE以来ですね。
 スケバン刑事はらみー。
 「このあていがなんの因果かマッポの手先!」
 あ、これは二代目か。

血のバッド

 そんな生放送でしたが、血のバットが出てきたあたりでブラウザがフリーズ!
 えぇぇえええーっ!?
 僕の思考もフリーズしたよ…。
 どうやら、放送事故ではないみたいで、単純に僕のパソコンの問題らしい。
 慌てて再起動しましたよ。

夕子の多重人格

 そんなプチトラブルもありましたが、今日のブログでは黄昏乙女×アムネジア」七ノ怪 忘却乙女の感想でも書きたいと思います。

個人的に指導だと?

 ももえちゃんからの個人レッスンのお誘い。

ももえちゃんからのあーん

 ももえちゃんからの、だし巻き卵あ~ん!

うおー

 リア充爆破しやがれぇーっ!!

逆セクハラ

 まったく、学生の本分は勉強だろ?
 勉学に励もうよー。
 主に保健体育について。

ひとり調査する人

 てめぇら、みんなまとめて爆発しろ…!

ドーン

 なんて思ってたら、リア充落下したー。

犯人はわたし

「誰がこんな酷いことを…!」
 
 おめぇだよ。

原作の落下シーン

 そんな感じに大きく話しが前進した第7話。
 起承転結でいうと、"転"ってところかな。
 原作でも衝撃的だった、この階段落とし。
 アニメでは霧江はいなくなっており、代わりに夕子の心情が入って、より印象的なシーンになってた感じ。

呪い石の疫病もここで

 前の合宿で疫病の話が無かったので「なんで~?」と思ったけど、ここで差し込んできたりと、7話は一気にたたみかけてきましたね。

影夕子

 影夕子も「やっと見つけてくれた」と、ガン攻め。
 
 個人的には、ペルソナ4のシャドウを思い出していたので、「あなたは私なんかじゃない!」のあと、笑いながら変身するんじゃないかと期待してました。
 「我は影、真なる我」
 他社だ!

夕子のいないED

 そして、秀逸だったのは何といってもエンディング!
 夕子がいなくなっていたのには、鳥肌が立ちましたよ。
 たったそれだけのことなのに、あるべきものがない恐怖。
 消失感さえも伝わってくる、アニメならではの演出でしたね。
 
骨折貞一
 
 Cパートでは、痛々しい貞一君の姿が。

記憶がリセットされた夕子

 そんな貞一くんに追い討ちをかけるような、夕子さんの一言。

あなたはだぁれ?

 「あなたは…だぁれ?」

 
 そして、7話終了。
 うーん、なんという引き。
 原作を知ってる僕ですら、来週の展開が気になる最高の閉め方でしたよ。

 なのに、

そしてこのスク水である

 なんで次回予告がスク水なんだよ!

 自重を知らない夕子さん。
 そんな感情すら、影にくわせてしまいましたか。
 とりあえず、影夕子さん。
 ”羞恥心”くらいは返してあげてください。
 
はらみーもお疲れ様

 そんな感じに、突っ込みどころもありましたが、内容の方はかなり良かったと思います。
 今までの伏線も拾いつつ、原作よりもすっきりとまとめてくれてたかと。
 あとは…。
 今後の展開ですね。
 テレビ放送は全13話と聞いてますので、あと6話あります。
 原作は完結してない物語ですので、どこを着地点とするのか。
 ややアニメオリジナル部分も入ってますので(鈴とか)、そのあたりの伏線も見ながら、来週も楽しみにしたいと思います。
 はらみーも、また生放送がんばってください。
 
 というわけで、以上、黄昏乙女×アムネジア 七ノ怪の感想でした。
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2012.05.18[金] 黄昏乙女×アムネジア 六ノ怪

はらみー今夜もお疲れ様

 毎週金曜はアムネジア!
 
 王将乙女はらみーによる、生オーディオコメンタリー
 今週もスタッフ愛が伝わる、楽しい収録でしたが…。
 あの人体模型とか、どこから持ってきてるんだろうw

六ノ怪

 そんなコメンタリーに合わせて、今日のブログでは、アニメ「黄昏乙女×アムネジア」。
 六ノ怪「復讐乙女」の感想でも書きたいと思います。

怪人「銅人(アカヒト)」さん

 てっきり学園祭の話は5話だけかと思ったら、6話まで続いてくれました。
 内容は、怪人「銅人(アカヒト)」の怪談。
 この話って、アニメだとカットされると思ったので、放送されて素でびっくり。

有子さん

 同じ「ゆうこ」の名をもつ、桐島有子さん。
 パッと見た感じ、僕の中では、

藤堂志摩子さん

 完全に、ロサ・ギガンティアでしたw
 ごきげんよう、志摩子さん。

名前を最初に隠してるのがミソ

 そんな、有子さん。
 原作だと、学園祭前にもうひとつエピソードのあるキャラなんですけど、アニメでは1話完結だったので、ばっさりカット。

駆け足だったのはもったいない

 学園内でささやかれる、いろんな怪談。
 こういう怪談は、誰が、どういう意図で、どんな意志の中で広まっていくのか。
 そういった根本の部分にもふれられる大事な話ですので、1話完結だったのは、ちょっともったいなかったかな。

本当に怖いのは人間

 本当に怖いのは怪談なんかではなく、それに影響される人間の方。
 そういった人間たちを、幽霊である夕子さんが解決に導く。
 この矛盾さも、アムネジアの魅力だと思ってますので…。
 やっぱり学園祭前に、もうひとつくらい怪談を解決させる話を入れてほしかったところ。

正体をバラすシーンはカット

 今回の話は、カットシーンも多くて、全体的に駆け足気味。

もうひとつりの有子

 「ゆうこ」という名前が生んだ不運。
 そういった葛藤は、よく描かれていたとは思いますが…。
 全体的に、深みが足りなかったというか、話の説得力が弱かったです。

夕子からごめんね

 逆にアニメでよくなったなー、と思ったのは「ごめんね」のセリフ。

有子からのごめんね

 夕子からの「ごめんね」。
 有子からの「ごめんね」。

原作よりもいい締め方かな

 ここは原作よりも、アニメの方が閉め方としては好みでしたね。
 それだけに、もう少し丁寧に描いてくれれば~。
 というのは、贅沢な悩みなのかな。
 悪くないまとめ方だっただけに、ちょっと、もやもやしちゃいました。

窓ガラスは秩序の象徴

 そんな第6話。
 このブログ用に何度か見直したんですけど…
 わりと突っ込みどころも満載な話でもあることに気付きました。
 窓ガラスとか割りまくってたしね(汗

悪い子はいねぇーかってお前だよ

 犯人は夕子。

貞一くんもかい

 共犯者は貞一。
 もう止めて、旧校舎の窓ガラスはとっくにゼロよ!

 旧校舎は、ある意味、無法地帯だな…。
 まったく、学校の窓ガラスは秩序の象徴とか何とか、久瀬も言ってただろうに。
 あ、今の子たちにkanonの話をしたって伝わらないか…。

走るアカヒトさん

 あと、このアカヒトさんが追いかけてくるシーンも、

第2話より

 このシーンを思い出しちゃって、じわじわきてましたw
 泣く子はいねぇかー。

夢から覚めればそれまで

 まぁ、怪談というもの自体、ちょっと視点を変えれば、別に怖くもなんともない、ってことで。
 そういうことにしておきしょう。
 
えろそうなこと

 むしろ、代永さんが「えらそうなこと」を「えろそうなこと」に誤爆した方が、よっぽど怪談かもよw
 どうして、そこで間違えるんだww
 そら、はらみーも吹き出してNGくらうよ。
 笑えるエピソードでした。
 
Cパート

 あ、そうそう。
 今回は、エンディングの後にも話が続いてましたね。
 いわゆるCパートというやつです。
 この引きを見る限り、次回からはついに影夕子の攻撃が始まるかなー。
 
予告イラスト

 鈴の演出はアニメオリジナルな部分ですし、そのあたりの伏線もどうなるか、来週もじっくり鑑賞したいと思います。
 
 そんなところで、六ノ怪「復讐乙女」の感想もこの辺で。
 今回は全体的に辛めの評価になっちゃったかな。
 原作厨と言われたらそれまでかもですけど…。
 もったいないなーと感じる部分も多かったので、ついつい…。
 アニメも6話をすぎて折り返し地点です。
 この先、どうまとめてくるのかも含めて、楽しみにしたですね。

 それではー。
    23:59  Top

2012.05.11[金] 黄昏乙女×アムネジア 五ノ怪

ゆうちゃんはなんで飛ぶのん?

 ゆうちゃんは、なんで飛ぶのん?

夕子「幽霊ですけどー」


腐ってやがる

 さて、世間はナウシカ実況で盛り上がってますけど…

調査部5回目

 僕は毎週金曜の『幽霊部長の怪異調査放送部』にアクセス。
 原さんは、なんで飛ぶのん?

原「はらみーですけどー」

五ノ怪

 そんな原さんの公開コメンタリーも聞きつつ、今週の「黄昏乙女×アムネジア
 五ノ怪「憧憬乙女」 の感想にいきたいと思います。

黄昏文化祭

 先週は、夏だプールだ全裸だ!
 と、盛り上がってたと思ったら、これまた季節が飛んで学園祭に。

今週の主役

 そして、今回のメインといえば、この人でしょう!

なんの図だよ

 人体模型!

混ぜるな自然

 この”混ぜるな自然”っぷりの馴染み具合。
 人体模型も生徒みたいですよ(cv千早

イケメン模型

 はらみー曰く、イケメンな人体模型。
 ごめん霧江さん。
 せっかくの猫耳メイドだったけど、全部、人体模型がもっていったよ…。
 
 それにしても、僕は人体模型というとコープスパーティーしか出てこないな。
 ディフェンスに定評のある模型さん。
 中身は杉田。
 誰もついてこれない話題なので、次に行きます。

外人4コマ

 学園祭ということで、全体的にファンサービス回だった第5話。

自分への葛藤

 霧江の内面も見られる、重要な回でもあったんですが…

チリンチリン

 動くたびに首の鈴がチリンチリンと鳴って、なんだか和やかなシーンになってました(苦笑
 ある意味リアルだけど。

夕子との距離も縮まった

 夕子との距離も少し縮まったかな。
 πタッチによって、キャラ差を思い知った現実もあったけど。

仲良きことは

 ももえとも仲が深まって何より。
 なんですが…。

 今週は、いろいろ惜しかった話でもあるかなー。

交友関係が見られたけど…

 今の今まで他の生徒の描写がなかったのに、今週になっていきなり大賑わいですからね。
 いきなりすぎて、かなり違和感。

他の生徒との調査
百合怪談

 原作だと、他の生徒との絡みは多いし、調査部らしく学園内の事件を解決する話もあります。
 こういうのが学園祭前にひとつくらいほしかったところ。

ももえの友達

 ももえの友達も、ちょくちょく出番をあげててもよかったのに。

原作5巻

 4話まで露骨に生徒の描写がなかったので、あくまで調査部だけで物語を進めていくのかなー。
 と、思った矢先にこの人数ですからね。
 今週だけが浮きすぎて、逆に残念に感じました。

一番残念なシーン

 特に残念に感じたのが、ここのシーン。
 
 アニメだと、貞一くんの夕子に対する気持ちって、まだぼんやりしたままだったハズ。
 にも関わらず、「好きになるのに幽霊かどうかは関係ない~」というセリフをいきなり使ってどうするのかと。

 このシーンは、原作4巻にあった”あのシーン”を経て言うから、意味があるのでは?
 そこをすっ飛ばして学園祭にきちゃったものですから、これはいただけないです。
 後半の展開から考えて、こういうサービス回はこのあたりにしか入れられないにしても…。
 もう少しやりようがあった気もしますね。
 うむむ。
 
調査部はお化け屋敷

 さて、そんな中辛な感想はこのくらいにして、ちょっと5話の小ネタでも書いておくとします。

柚木涼太さん

 今週のエンドカードは、柚木涼太さんが担当。
 この方。
 アムネジアと同じく、ガンガンにて「ダメっ妹喫茶 でぃあ」という漫画を連載されてます。

でぃあなんとか

 今回、作中に出てきた「妹喫茶でぃあなんとか」は、こちらが元ネタだったんですねー。
 いいコラボです。

鈴木このみさんがアフレコ

 もうひとつの小ネタが、こちら。
 ウェイトレス役→鈴木このみ

鈴木このみデビューシングル

 そうなんです。
 アムネジアのオープニングを担当されてる、鈴木このみさんが、なんとアフレコに挑戦したのです。
 
 が!
 本編を見てた時は、どの声なのか解らず???でした。
 それが、今週のコメンタリーを聞いてようやく判明。

金髪の子の声がそれ

 喫茶店シーンの「お帰り、お兄ちゃん」と、ここの「お疲れ様ー」が、鈴木このみさんの声でした。
 おー、確かに、聞けばそれっぽい。
 5話は、こういう遊び心に関しては好きでしたね。
 それだけに、惜しい部分が目立ったのかもしれません。

 
 さて、小ネタは以上となりますし、5話の感想もこんなところかなー。
 原作の話をすっ飛ばしたり、カットしてる部分も多いので、今後、どう終わりにもっていくのか不透明になってきましたが…。
 アニメならではの描写は丁寧ですので、うまくまとまってくれることを願ってます。
 
 それでは、五ノ怪「憧憬乙女」の感想でしたー。
    23:59  Top

2012.05.06[日] 黄昏乙女×アムネジア 四ノ怪

 スカルガールズにドハマりしてるけど、プレイしてない人には何のこっちゃですので、たまには違う話題でも。

秋葉のゲマズ

 このGW中に唯一、外出したのがこちら。
 秋葉原です。

アムネジアフェア

 こちらのゲーマーズ本店では、現在、「黄昏乙女×アムネジア」ミュージアムを開催中~。
 というわけで、さっそく見に行ってきました。

 ACEでも見かけた夕子さん人形や、はらみーのサイン色紙などをガン見。
 ん?
 なんかメッセージを書いて残すことができるコーナーもあるのか。
 記念に何か書いていくとしよう。
 おー、すでにたくさんのメッセージが張られてるなー。
 って、中隊さんとか、南国パワーさんとか、よく耳にするPの名前も発見。
 みんなお勤めご苦労様ですw

 このミュージアムは来週まで開催されておりますので、興味のある方はご来店ください。

四ノ怪

 と、アムネジアの話題が出たので、こちらも一緒に書いてしまいましょう。
 アニメ「黄昏乙女×アムネジア」四ノ怪 払暁乙女の感想です。

水着回!

 払暁乙女(ふつぎょうおとめ)という、謎めいたタイトルでしたが、やってることは「水着乙女」でした。
 
意外とある

 小此木ももえも、実は脱いだらできる娘!
 霧江さんが入部してから、影がうすくなったと言われたけど、そんなことはなかった!
 意外にもグラマーなボディは、なかなかの発揮力。
 
 だが!

ブラジャーはずし

 優勝は、ブラジャーを外すシーンが入った霧江さんでしょう。
 スレンダー最高じゃないか。
 きっと3人の中で、一番、ほふく前進が早いよ。

霧江さんの立ち位置が完璧

 そんな霧江さん。
 3話で立ち位置が確立したかと思ったら、4話ではその地位を確固たるものにしてきましたな。
 かっこいいけどヘタレな愛されキャラですよ。
 
気円斬のポーズ

 冒頭で気円斬みたいなポーズを決めてきたかと思ったら、

懐中電灯のポーズ

 夜は懐中電灯かまえて、謎の決めポーズ。
 これも霧江さんの魅力ですな。
 足、さわってもいいっすか。

早く結婚しろ

 だが、そんな霧江さんに、最強のヒロイン夕子が立ちはだかる。

添い寝とか最強じゃないか
 
 Bパートからの登場だったのに、このガン攻めっぷりですからね。

あれ?寒いんじゃなかったの?

 夏でも夜は寒いとかいってたのに、最後は全裸でプールという徹底っぷり。
 霧江さーん、髪伸ばしただけじゃキャラ差は縮まらないよ!

黒夕子

 そんな霧江の元に、影夕子がついに姿を現す!

ピース夕子

 ふたりの幽霊。
 ふたりの夕子。

続きは来週

 いったい霧江はどうなってしまうのかー。

 というところで、今週分は終了。

4話のED絵

 原作だと3巻の内容でしたけど、水着シーンと宿直シーンが逆になってましたね。
 けど、今後の展開を考えるといいバランスになったかと。
 それにしても、本当にメインの4人以外、誰も出てこない物語ですな。
 原作の場合、保護者代わりの先生もいたんですけど、それもカット。
 ここまでモブを描かないとなると、文化祭シーンもないかなー。
 第三者のいない状態で影夕子をどう絡めてくるのか…。
 演出や美術の素晴らしい作品ですので、アニメならではの展開に期待したいところです。

 と、原作厨みたいなコメントで閉めたところで、今日のブログもここまで。
 以上、黄昏乙女×アムネジア四ノ怪「払暁乙女」の感想でした。
    20:51  Top
プロフィール

ホッパー

Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-と声優さんを応援しつつ、アイマスを本業としてます。
もはや格ゲー関係ないけど、コンボ動画は当サイトで公開中です。

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