ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アニメとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2017.06.29[木] 田中琴葉の不在をシンデレラガールズで例えると

ミリシタ

 ミリオンライブの新アプリ「ミリシタ」がついにサービス開始。

 思ったより早いリリースで嬉しい限り。
 さっそく遊ばれてるPも多いことでしょう。
 そんな記念すべき配信に合わせて、アイドルマスター総合プロデューサーでもある坂上陽三さんよりコメントが発表されました。

アイドルマスター総合プロデューサー 坂上陽三

『一点、ご報告として田中琴葉は765プロライブ劇場への合流がすこし遅れています。
今はまだ彼女をプロデュースすることはできませんが、
あせらずに琴葉が劇場に到着する日を待ちたいとおもいます。
プロデューサーの皆さまもあたたかく見守っていただけると幸いです。』



 ご存知の方もいると思いますが、田中琴葉役の種田梨沙さんは現在、声優活動を休業しています。
 今回のミリシタでも、琴葉はどうするのか気になっていましたが…。
 なるほど。
 「合流がすこし遅れています」ですね。
 こうして配信日に、プロジェクトのトップからコメントがあったのは嬉しいことです。
 
琴葉

 琴葉に関してはとても想うことが多いです。
 今回、琴葉を抜きのままミリシタをスタートさせた運営に、憤りを感じるプロデューサーもいることでしょう。
 だから、どれが正解ではない話。
 大切なのは琴葉の居場所を守れるかどうか。
 
 3月の武道館ライブをみれば、運営がどれだけ琴葉を大切にしているのかは一目瞭然です。
 だから、僕たちができるのは琴葉を待つことだけ。
 そして、帰ってきた時には「おかえりなさい」と笑顔で迎えればいい。
 今はそれだけで十分。

灼熱少女

 琴葉のユニット「灼熱少女」がミリシタでも見られる日を心待ちにしてますよ。

この胸に絆がある限り!
「5人」の炎は消えたりしない!
みんなの気持ちをひとつにして!
一緒に最高のステージを作り上げよう!
灼熱少女!ブレイズアーップ!!


 そんな琴葉ですけど、ミリオンライブに詳しくない方にはピンとこない話題でしょう。
 うまく伝えられるか解りませんが、シンデレラガールズで例えてみます。

 田中琴葉。
 彼女はシンデレラガールズでいうと、

新田美波

 新田美波です。

 悩み多き、器用じゃない一途なアイドル。
 琴葉は委員長キャラなので、美波と立ち位置的に似てる部分も多いです。
 
 シンデレラガールズにおいて美波の役割はとても大きいです。
 だからこそ想像してみてください。
 美波がいないシンデレラガールズを。
 今のミリオンライブの現状がぼんやりでも伝わるかと思います。

生存本能ヴァルキュリア

 3月の武道館ライブでは琴葉は抜きでユニット曲を披露しましたが、意図的にひとり分の空いたスペースがありました。
 4人で歌われた楽曲なのに、スポットライトは5つ。
 あのステージには、確かに琴葉が立っていました。
 
 シンデレラで例えると、「生存本能ヴァルキュリア」を美波を抜いた鷺沢文香、橘ありす、相葉夕美、高森藍子で披露。
 そして、ステージには美波のために空いたスペースが用意されていた。
 そんなライブだったんです。

 
 別に美談にするつもりはないです。
 けど、ミリオンはいろんな苦難を乗り越えてきたコンテンツ。
 琴葉の件も、きっといつか「そんなこともあったね」と笑って語れる思い出となる。
 そう信じています。

 それに、楽しみな部分もあるんです。
 琴葉が帰ってきた時。
 お祭りになりますよ。
 記念SSRも来るでしょうし、楽曲も一気に配信されます。
 種田さんの復帰は業界全体でも大きなニュースになるはずです。
 ミリシタも大きく展開する準備をすすめていることでしょう。
 琴葉Pは悲観する必要はないです。
 だって復帰した暁には、琴葉ブーストがかかりますよ。
 日本中に琴葉がトレンドとして飛び交うんですよ。
 最高の舞台じゃないですか。
 その時に胸をはって言えばいい。

 最高のアイドルだと

 待ってますよ。
 いつまでも。

シアター
 
 そんなミリオンライブ。
 本当はミリシタの感想とか書きたかったけど、配信日ですのであらためて琴葉について書いておきたかったんです。
 ちょっと固い文章になったかもですけど、彼女のことをどうか覚えていていただければと思います。
 よろしくお願いします。

 それでは、また765プロに出勤してきます。
 更新完了。
 みりおっつー!

    23:59  Top

2017.06.28[水] SUN♡FLOWER発売。シン劇もいったん一区切り

SUN♡FLOWER

 本日発売のシンデレラガールズCD。
 SUN♡FLOWER
 シン劇6月のED曲です。
 ちなみに、「サン」を色っぽく言いながら「フラワー」と呼ぶのが正式タイトル。
 そのためのハートらしい。
 知らんがな。

 ライブでの披露はメンツ的にも幕張公演かな。
 今回のシン劇ソングはどれも振り付けが特徴的なので、そこも楽しみにするとします。



 あ、そうそう。
 シンデレラの楽曲といえば、去年の4thライブBDがついに発表されましたね。
 ようやくかー。
 毎回、シンデレラの映像化は遅いけど、今回は特に長く感じましたよ。
 てっきり神戸とSSAは分けてくると思ったけど、まさかのワンセット。
 こりゃBOX代は5万コースか~。
 なんて思ってたら、346プロということで34,600円。
 え?
 コロムビアさん大丈夫なの!?
 頭おかしいくらい安いんですけど!!
 7枚組という前代未聞のボリュームなのに、たったの3万とか。
 3万ドルの間違いじゃないよね。
 それでも安いけど。





 と、346プロに課金できる喜びを噛み締めていたら…。




ミリシタ

 ミリシタ…完成していたの?

 わたしに~かえり~なさい~♪

 そんな、魂のルフランが流れるくらいの衝撃。
 うわー、来たかーっ!
 今日は未来の誕生日だし、アケマスの稼働発表日でもあるし、デレステの配信発表日でもある6月28日。
 アイマスにとって何かと縁のある日だから、合わせてくるかな~なんて思ったらマジで来たよ。
 来さらしたよ。


ミリシタ

 まだメンテ中ですけど、カウントダウンに入ったことには間違いないです。
 
 この開始を待つ感じ。
 ライブ前に似てますね。
 会場に入場して着席してるのが、ちょうど今の状態。
 緊張と高揚が入り混じったドキドキ感。
 いいですね。

 始まったら、やりまくるぞー!






 なーんて思ったら、






 上位小梅だとーっ!


 新曲だとーっ!!



 今年、限定SSR小梅をぶっこんで、完走報酬SRも来たってのに、まだ足りぬか。
 なんなの、この小梅祭り。
 血祭りやん。
 これはあかん。

 いや、別にイベントを走るのはいいんですよ。
 週末を潰せばいいだけだから。
 問題はミリシタと被りそうなところ。
 346プロと765プロのダブル出勤。
 なんて社蓄。
 そろそろ分裂するか。

忙しい

 まっ、そんな感じにいろいろ飛んできましたが…。
 この忙しさも幸せだと噛み締めて、やれる範囲でぶつかっていくだけ。
 社会人である時点で制約はつきもの。
 折り合いをつけつつ、全力で楽しみますよ。
 
 だからアイマス休暇くれ。
 
 くれさらせ。

 杏は正しかったんや…。
 ニートはヒーロー。
 一日中、765と346に出勤したいです。
 仕事を休んで出勤という謎の日本語。
 アイマスあるあるです。

 ともかく、がんばりましょう!
 と、決意を新たにしたところで今日はここまで。
 それでは。
    22:43  Top

2017.06.27[火] 電撃マオウのミリオンライブ4話と、REXの小鳥さん2話

さいそくふうじんけん

 ↑ツボったw

 鉄拳にまこちーが出る日も近い。

マオウ

 そんな、ぷちますも連載中の電撃マオウ。
 本日、8月号が発売です。

コミック

 一番の目的は、ミリオンライブのコミカライズ。
 早くもコミックの情報が。
 年内に1巻と2巻が連続リリースって飛ばしてるな。
 9月10月とライブやったら、休む間もなくコミックも出るよ。
 まったく課金が止まらないわー。
 困るわー(いい笑顔

ミリオンP

 それにしても、コミック特典の楽曲。
 随分と意外な選曲だなーと思ったら、コミック内の物語とリンクしてるわけか。

仲間

 物語の進行としてはオーソドックス。
 4話で大きな流れは来ましたが、展開的には解りやすいです。
 
 仲間とふれあう可奈と、孤独な志保。
 
 こういう対比を通じて、アイドルとは何かを感じとらせる。
 可奈と志保って、「未来×静香」や「春香×千早」の関係性に似てるんですよね。
 だから765プロを語るうえで適任。
 
志保

 だからこそ、この展開はむしろ通過儀式。
 クールは倒れるまでがテンプレ。
 いい引きですね。
 
 ただ…。

 面白いんですけど、テンプレすぎてパンチの弱さを感じる部分も。
 絵が力強いので説得力は高いんですけどね。
 始めてアイマスにふれるユーザー向けに描いてるっぽい。
 ミリシタに合わせて連載してると思えば、確かにこの作り方で正解なのか。
  
REX

 マオウの感想はここまでにして、もうひとつ。
 コミックREX。
 こちらは小鳥さんの過去編を掲載中。

2話

 こっちはマオウと違って、1ページ1ページのパンチ力が強すぎる。
 まさにアイドルマスターゼロですからね。

 その分、ご新規さんには伝わりにくいお話かも。

母

 既存ユーザーにはこのひとコマだけで「ぁぁあああああーっ!」なんだけど、読む人によって温度差が激しい作品。
 それだけにハマる人には、がっつり心に突き刺さるんですよね。

え?

 ちなみに、個人的にはここが一番心に突き刺さりましたw
 
 社長…。
 奥さんと娘もいたのか。
 ちゃんと人生もプロデュースできてるやん。
 何、この敗北感。
 何?


 そんな感じに、今までグレーだった設定をいっきに濁流のようにぶっこんでくるのが「朝焼けは黄金色」。
 最高です。
 ありがとう。


 そんな感じに、今日はアイマスコミックの紹介でした。
 アイマスはいろんな入口があるけど、コミックはわりと入りやすいジャンル。
 過去作は電子化もされてるので、気になったらチェックしてもらえると嬉しいです。
 オススメはミリオンライブまなマス
 電子化はされてないけど、The World Is All One!!もオススメ。
 コミックでも楽しめるアイドルマスター。
 よろしくです。


 それでは、また明日。
    23:02  Top

2017.06.26[月] シンデレラガールズ5thツアー静岡公演の感想。黒沢ともよさんの涙の意味を考える

静岡公演

 シンデレラガールズ5thライブツアー。
 折り返しとなった4公演目のエリアは「静岡」。

 今回のセンターは誰かなー?

 おおっ!!!
 るーりぃか!!!
 心に瑠璃子。

 はは~ん。
 じゃあ、一曲目は「Sparkling Girl」だな。
 サイリウムを青に変えておくk…


なっ!?

 なっ!?

 奥から駆けてくる、ともよ様。
 センター=トップバッターという法則をぶっこわして、みりあもやるー!

 これはRomantic Nowだーっ!!


!?

 !?

 
 いや…待てっ!

 ひとり、ふたり……。



 ふたりだと!?


 
 あの、ひまわりスマイルはまさか…。


なっぴー

 なっぴー!


 エモい。
 エモすぎる。
 ともよ様とのフュージョンで、なっぴーが大天使ナピエルに進化する。

 
 からの…





 背中あわせ+恋人つなぎ+ぎゅうぎゅうの無双三段

 
なう

 熱風っ…!

 吹き飛ばされる…!
 この圧倒的、熱風に…!


 
なっぴー狂

 そして、ライブ後のLINEに「はぁ…なっぴー」としか書かないホッパー。

友人「最近、気付きましたけど、ホッパーさんってただのロリコンですよね」
ホッパー「違いますよ、ロリ”も”いけるんですよ」

 こんな会話を車中でしてたから、いつ叩き落とされてもおかしくなかった。
 安全運転ありがとうございました。

エコパ

 そんな感じに、一曲目から尊すぎて消えてました。
 みなさんは大丈夫でしたか。
 ライブはサバイバル。

 と、大満足な静岡公演だったわけですが…。

 ひとつ違和感がありました。
 違和感というか、意外。
 それが、黒沢ともよさんの二日目のMCでした。
 
 というわけで、ここからはちょっとマジメに考察。
 ともよ様を中心に静岡公演を振り返ってみます。

ともよ様

 4歳から子役としてデビューという、若くして長い芸歴をもつ彼女。
 いつも圧巻なステージを見せてくれる、シンデレラのトップパフォーマーです。
 今回の静岡公演でも、パワフルなみりあを見せてくれました。
 
 けど…。
 
 それだけに違和感があった。
 二日目のともよ様。
 終演前のMCでみせたです。

 
 まず、ともよ様が涙ぐんだだけで衝撃だったんですよ。
 1stライブでみんなが大号泣する中、みりあであることに徹した彼女。
 いつも明るいみりあに涙は必要ないとばかりに、どれだけしんみりした空気でも笑顔であり続けました。

 そんなともよ様が、涙を流しながら言うんですよ。

「るーりぃの背中が大きくみえた」
「始めて、みんなのライブなんだと思えた」

 いつもステージの上で完璧な「赤城みりあ」をみせてる彼女が、いとも簡単に仮面を外して「黒沢ともよ」として想いを伝えた。
 自分のことではなく。
 仲間を。
 そして、るーりぃを。




 彼女は多くは語りません。
 けど、確実に二日目のともよ様は絶不調だった。
 ステージから遠かった僕には解りませんでしたが、多くのみりあPが終演後にざわついていたので間違いないでしょう。

 そして、最後のMCでるーりぃへの感謝の言葉。

 そして…




 自身がパーソナリティを勤めるラジオ「FIVE STARS」。
 アイマスとはまったく関係ない番組のはずが、本日の生放送で流した楽曲は「Sparkling Girl」でした。

 Romantic Nowでもなく、ハイファイでもなく、多田李衣菜のSparkling Girlです。
 この意味。


 ここからは想像です。


 二日目、ともよ様は体調を崩した。
 けど、このタイミングでステージに穴をあけられない。
 無理を承知でステージに立つことに、偉い人も許可をした。
 この時、全員がともよ様のフォローに走った。
 その筆頭が、るーりぃ。
 ケアも含めて、全力で動いたはずです。
 もしかしたら、ともよ様がステージに立てるよう偉い人と掛け合ったのは、るーりぃかもしれません。
 るーりぃの説得により、ともよ様がステージに立つことが許されたとなれば…。

 あのMCと、涙と、今日のSparkling Girlが全て合致する。

 シンデレラのトップパフォーマーとしてのプライド。
 それを保てなかった悔しさ。
 けど、それがきっかけで仲間の大切さに気付けた。
 ライブは自分だけのものじゃない。
 みんなのもの。
 全員で支えあって、あの舞台がある。
 
 その経験を抱いて静岡公演を終えたとなれば、それこそツアーの意義は十分です。


シンデレラ

 僕は今回の5thツアーは、

「新人とベテラン関係なく、みんなが同じ歩幅ですすむための冒険」

 だと思っています。
 どの公演も2daysにすることで、みんなでご飯を食べて、みんなで同じホテルに泊まります。
 今までのライブのように、日にちが被らなくて会えないとか、一日目を終えたらすぐに帰宅~ということもありません。
 そして、どのツアーにもライブ初登場組がいます。
 一緒にいる時間をたっぷり用意することで、お互いがお互いと向き合える。
 強い結束力がうまれます。
 そんな公演を全国で披露して、満を持してSSAへとやってくる。
 
 奇跡のパレード

 それは、全員の絆をつなぐ「軌跡」のパレードでもあるのです。
 だからこそ、今回のともよ様の涙には意味がある。
 舞台裏で何があったかは解りません。
 ただ、彼女は黒沢ともよとしてステージの上で感謝を口にした。
 何も包み隠さないシンデレラの絆がそこにありました。
 それが見られただけでも、静岡公演がもたらした功績は大きいです。

 だって、あの黒沢ともよを泣かせたんですよ。
 次のSSAでは、数倍…いや数百倍になってステージに帰ってきますよ。
 それが彼女だから。
 大きく成長したともよ様と、赤城みりあのパフォーマンス。
 万感の思いで迎えたいです。 

静岡公演

 公演を重ねるごとに強くなる絆。
 強くなる想い。
 これだけ個性豊かなシンデレラガールズが、足並みをそろえて行進しているんです。
 そのパレードの終点には、どんな魔法がかかるのか。
 ツアーも折り返しです。
 この奇跡のパレードを最後まで全員で見届けていきましょう!
 さぁ、次は幕張だ!
 
 
 と、気合いを入れたところで、以上、シンデレラガールズ5thツアー静岡公演の感想でした。
 感想というより妄想かもですけど…。
 僕の目に静岡公演はこう映ったんです。

 それでは最後に、ハイファイ☆デイズの歌詞を掲載しておきます。



『泣きたくて、壊れそうな、想いをぎゅっと抱きしめてく
いつかダイヤのように輝く日まで

Let's Go!

明日へ(Jump!) 未来へ(Hey!!)
昨日の涙は今日の勇気
顔あげて一緒にLet's Go!!

最初のStep(by Step!!) 踏み出そう(Stand Up!!)
みんなで夢描こう It's all right
手をつないで一緒にHi-FiなDays』
    23:27  Top

2017.06.23[金] ミリオンライブ マガジンVol.2が届きました

福井かよ

 ある日、ミリオンライブに出勤したら、職場が恐竜博物館になってた。
 福井かよ。
 アイドルたちも慣れたものか、普段通り。
 ミリオンちゃんは頭おかしいのが平常運行だからな。
 
ミリオンライブマガジン

 そんなミリオンライブつながりで、こちらを紹介。
 
 ミリオンの、ミリオンによる、ミリオンのための雑誌。
 それがミリオンライブ マガジン
 今回で第二弾です。

 もう表紙の灼熱少女だけで、尊みがやばい。
 聖書かよ。

ミリシタ

 さっそくページをめくってみると、まずはミリシタの情報から。
 目新しい情報は無いかなー。

 と思ったら、

出身地

 えっ!?
 プロフィールに出身地が追加!?

 どうやら設定自体は初期からあったみたい。
 今回のミリシタに合わせて初公開というわけか。
 ん?
 となると、765ASも公開?
 響の沖縄くらいしか明確な出身地は無かったから、これは本当に楽しみ。
 
アイドルヒーローズ

 あとはアイドルヒーローズの紹介も。
 みんな大好きアイヒロ。
 もはやアイドル雑誌じゃないなw
 ミリオンの頭のおかしさを象徴するイベントのひとつ。

衣装

 そしてそして、必見だったのはライブ衣装の紹介。
 うわさのフリーザです。
 思えば、この手の資料が載るの始めてじゃないかな。
 
ライブ衣装

 こういう資料が見られるだけでも、マガジンの意義は大きいかも。
 
あべりか

 おっ、今回のインタビューは阿部里果さんか。
 特徴的な名前と声だから、すぐに覚えました。
 ミンゴスも憧れる歌唱力の持ち主。
 3rdまで出番が無かったのが信じられないです。
 
マンガ

 そして、後半はイラストと漫画が掲載されてました。
 
 まだパラパラとしか読んでませんが、これは本当に読み応えありますね。
 このレベルのマガジンが定期的に出版されるのは、ありがたみしかない。
 神棚に飾るレベル。
 そんなミリオンマガジンだけど、とりあえずこのVol.2でいったん終了…かな?
 継続してほしいけど、どうかなー。
 9~10月のライブ後にもう一冊ほど出してほしいので、アンケートも送って要望するとします。
 次はミリシタも配信されてるでしょうし、新キャラも掘り下げてほしいですし。
 
 アイマス専用の雑誌がコンビニに並ぶ、というだけで日常に溶け込んだアイマス感が出て面白い企画。
 是非とも今後も発行してほしいですね。
 そのためには「金」。
 マニー。
 だからみなさん見かけたら買ってください。
 その一冊が次の一冊につながります。
 下世話!

 と、下品なステマを遠投したところで、今日はここまで。
 以上、ミリオンライブ マガジンVol.2の紹介でした。
 みりおっつー。
    23:38  Top
プロフィール

ホッパー

Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-とミンゴスを応援しつつ、アイマスを本業してます。
格ゲー関係ねぇ…。

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