ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アニメとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2018.01.17[水] 実写版「咲-Saki-阿知賀編」BDとかCDとか、いろいろ購入

阿知賀

 今日は、ウサギにいじめられて傷心なんですが…。
 それはまた別の機会にお話しします。

 今日のブログは、この話題。
 実写版咲-Saki-阿知賀編
 本日、いろいろ届きました。
 
・テレビドラマのBD
・サウンドトラック
・主題歌CD


 ほんと、いろいろ届いたな。

阿知賀

 その中で注目なのは、こちら。
 テレビドラマのBDです。
 放送終了後、すぐに発売するのはありがたいです。
 そして、週末は劇場版。
 阿知賀ラッシュ!
 MIRACLE RUSH

映像特典

 そしてそして。
 この手のBDといえば、やっぱり醍醐味はメイキング。
 90分の大ボリューム。

ポーズ

 前作でも思いましたが、実写だとメイキングが豊富なのがいいですね。
 アニメだとこうはいかない。
 役者の素の表情とか見られて新鮮。

灼

 灼役の中山莉子さんって笑顔が可愛いんですよ。
 ドラマ中だとまったく見られないから、もったいない。
 貴重です。

Opシーン

 あと、爆笑したシーンがひとつ。
 
 オープニングのこの部分。
 窓から身を乗り出す阿知賀メンバーたち。
 青春を感じるいいシーンなんですが…。

後ろ

 後ろから見ると、いろんな台に乗っててシュールww

 こういう見えない工夫がドラマの質を高めているんですね。
 メイキングならではの舞台裏。

阿知賀

 そんな阿知賀編。
 まだメイキングは全部みられてないけど、本編も含めてじっくり拝見させていただきますよ。
 週末の劇場版の予習もかねて。


 てなわけで、簡単ではありますが、阿知賀BDの紹介でした。
 すばら!
    23:59  Top

2018.01.15[月] 咲-Saki-ビジュアルファンブック中巻が発売

咲-Saki-

 麻雀の本を買いました。

 いや、待って待って!
 どうして僕の両手に手錠をかけますか!?
 どっからどうみても麻雀だろうが!
 永水女子なめんな!
 早見沙織やぞ!

 
 前も書いたけど、僕がポルノ所持で逮捕されたら、だいたい咲-Saki-のせいです。
 そんな咲-Saki-のビジュアルファンブックが発売になりました。
 今回は中巻。
 
 表紙はアレですけど、中はただのビジュアル集。
 別にやましいことは何もない。
 
 いざ開封!

くろちゃー

 いや、待って待って!
 どうして僕の両手に手錠をかけますか!?
 どっからどうみても麻雀だろうが!
 松実玄なめんな!
 花澤香菜やぞ!

性癖

 いやいや、けどさ…。
 あらためて見ると、VITAの咲-Saki-ってすげぇな。
 青少年の特殊性癖を目覚めさせるパワーがあるぞ。

セーラ

 あのセーラがメスの顔になるし。
 
おもち
 
 白糸台のスカートの中とか貴重ですよ。

リーチ

 って、待って!これリーチなの!!??

 リー棒投げただけで、スカートたくし上げて、太もも見せてくれてんの!?
 リーチってそういうこと…なの!!??
 渋谷尭深…お前、お前っー!!

照

照「ロン」

 ちょっと照さん、待って待って、痛いんですけど、待って待て待って。
 違うんですよ、決して、そんな違うって、待って、違う。
 とりあえず腹にぶっ刺さったドリル抜いてもらえますか?
 そろそろ死にます。

dlc

 そんなビジュアルファンブック。
 今回も特典として、DLC衣装コード付き。
 実はVITAは甥っ子にプレゼントしてしまったので、手元にはないです。
 もうダウンロードすることもないので、このコードはお好きにどうぞ~。
 すでに使用済みでしたら、すみません。
 早いもの勝ちです。

 
 と、そんな感じに唐突にプレゼントを投げたところで、今日はここまで。
 以上、咲-Saki-全国編Plusビジュアルファンブック中巻の感想でした。
 すばら。
    22:39  Top

2018.01.11[木] 実写版「咲-Saki-阿知賀編」特別編 感想




 実写版「咲-Saki-阿知賀編」。

 本日、劇場版の先行上映がありましたー。
 とはいえ、平日なので僕は無理ゲー。
 なんもかんも政治が悪い。

 参加された方のツイートを読む限り、内容は超すばらっぽい。
 これは期待も高まりますよ。
 20日が楽しみです。

阿知賀

 と、その前にテレビ版で予習です。
 特別編をようやく視聴することができたので、本日はこちらの感想を書いていきます。

 前回と同様に、ライバル校を紹介する流れでしたが…。
 一本のドラマとして、しっかり流れができてましたね。

透華

 透華とか、久しぶりに会えて嬉しかったー。
 正直、始めて実写のキャストが発表された時、透華は「うわ…キツっ…」だったんですよ。
 それが今では実家のような安心感。

透華

 字幕だけでも、うるせぇwww

 短いシーンでもしっかりと傷跡を残すのは、さすがでしたよ。
 目立ってなんぼ、目立ってなんぼですわ!

和VS灼

 あと、和と戦うことになる灼の心境が語れたのはナイスフォロー。
 というか、これは誰もが思ってた部分。
 和と一緒に遊ぶ~をひとつの目標にしてるけど、和と戦うのは面識のない灼だよ?
 
 それに対して、こうして答えを用意してもらえたのは重要な追加シーン。
 なるほど、むしろやっつけてしまえ~ときたか。
 逆に仲の良さが伝わるやり取りでしたね。

総合力

 そしてそして。
 無名校の阿知賀に必要なのは「総合力」と力説するレジェンド。 
 この「総合力」ってのが、特別編のテーマに感じられました。
 
 総合力がチームの強さになる。
 単純に麻雀の強さだけでなく、チームとしてのまとまりや信頼関係も大事。
 なら、他校の総合力ってどうなの?

千里山

 ということで、こっからがライバル校の紹介~。
 まずは重要な高校「千里山」。
 
 ここの総合力は言うまでもないですね。

怜シフト

 病弱な怜をみんなでサポートする、怜シフト。
 短い時間の中で、チーム内の関係性をしっかりと見せてくれてますね。
 各メンバー同士の信頼関係でいえば、千里山はトップといってもいいくらい。
 アニメ版だと、途中から完全に主人公になってた勢いですしw
 
小倉優香

 それにしても、前にヤンガンのグラビア写真をみた時にも思いましたが…。
 竜華役の小倉優香さんって、信じられないくらい美人ですね。
 これは関西最強ですわ。
 強い。

新道寺

 次に「新道寺」。
 こちらは、花田煌について語られるかと思いましたが、部長の話がメイン。
 そうですよね。
 各チームの総合力の解説なんですから、部長が中心にいないと。
 
 謙虚な部長と、それを慕う部員たち。
 こちらも短い時間で、チームメイトの絆を描いてくれてます。
 そして、みなさん博多弁が違和感ない。 
 もちろん、地元の方が聞いたらなんちゃって方言に聞こえるかもしれないですけど…。
 千里山の関西弁も含めて、方言に違和感がないのはすごいかも。
 すばらです。

白糸台

 ラストは最強の高校「白糸台」。
 
 こちらでも総合力の話がありましたが、一番ストレートかも。
 部内トップ5よりも、仲のいいチームの方がいい成績を残しているってくだり。
 全国一位の高校が総合力を大切にしている、ってのが赤土の分析が正しい証明にもなってくれてます。

原作

 にしても、白糸台のシーンはびっくりしましたよ。
 原作コミックの最新巻の内容を話してますものね。

 阿知賀がコミックで連載してた当時は、まだ照の過去は明らかになってなかった部分。
 実写化に合わせて、最新巻との整合性をとってきたのは大きなファンサービスですよ。
 すばら。

 
 でも~


 一番ビックリしたのは、やっぱりここですよね。

宮永照

 宮永照役 → 浜辺美波

 そうです。
 前作の主人公、宮永咲を演じた美波ちゃんが、今作では照を演じてくれてるんです。
 ひとり二役。
 誰が演じるのかずっと隠してはいましたが、まさかこんなオチとは。
 メイクも咲と変えてて、クールさが増し増し。
 これはチャンピオンですわ。
 強い。


 とはいえ、ひとり二役って今後の展開的にいいのかな。
 だって、あの世界では咲と照が瓜二つってことでしょ?
 咲がテレビに映ったら、双子かと間違えられるよ。
 そうなってもいいように考えがあって抜擢したのか。
 それとも、今は全国編の実写化はまったく考慮してなくて、全力で阿知賀を作り上げた結果、こうなったのか。
 それとも、ただ単に事務所のゴリ押しがあったのか(汗

 なんにせよ、このキャストは衝撃でした。
 ますます劇場版が楽しみになってきましたよ。
 早く20日になれ!
 チャンピオンさーん、無敵のコークスクリューツモで何とかしてくださいよー!
 
阿知賀

 そんな感じに、劇場版への期待感が大きくふくらんだ特別編でした。
 どの高校も、総合力は十分にある。
 それがしっかり伝わる内容。
 すばらでした。

 咲-Saki-の魅力って「どの高校にもドラマがあり、どの高校で描いても物語になる」ところ。
 実際、ファンの話をきいてても、好きな高校やキャラクターが様々あって千差万別。
 どの高校も地に足がついてる。
 これが実写版でも伝わるのはいいですね。
 新しい魅力の発見にもつながりますし。
 実写化が作品のブーストになっている。
 本当にありがたい話ですよ。



 そんな実写版 咲-Saki-阿知賀編。
 
 アニメやコミックの実写化が荒れやすい昨今で、咲-Saki-は間違いなく成功した作品です。
 この実写が咲-Saki-の入口になってもいいくらい。
 たくさんの方に見てもらいです。
 
 テレビ版を経ての劇場版は、今月の20日より一斉ロードショー。
 みなさん、どうぞよろしくお願いします。
 
 それでは、以上、実写版「咲-Saki-阿知賀編」特別編の感想でした。
 すばら!
    23:59  Top

2017.12.27[水] 実写版「咲-Saki-阿知賀編」第4局 感想

2017_1227saki12.jpg

 連日の咲-Saki-ネタですみませんが、それだけ話題が豊富だからしょうがない。
 実写版「咲-Saki-阿知賀編」第4局の感想です。

 もうね。


 最っ高ーーーっ!!!

 
 前作の咲-Saki-は長野予選までを4話で再現したので、どうしても駆け足。
 一方、阿知賀編はコミック1巻分を4話で再現したので、じっくりと描いてもらえました。
 こんな幸せなことってある?
 
 だってさ…

ボイス実装

 晩成高校にボイスが実装されるとか、夢にも思わなかったじゃん!

 そうか。
 アニメで声がつかなくても、実写化すればフルボイスになるのか。
 勉強になった。
 つまりシンデレラガールズも実写化すれば(以下略

中堅

 だが、その一方で存在そのものを消された子も…。

 中堅の木村ちゃん。
 まさかの京ちゃん現象が阿知賀編でも降りかかるとは。
 いつかボイスが実装されるのを願ってます。

初瀬

 なので、今回の阿知賀編で一番波紋を呼ぶのは、ここかな。
 ドラマ用にストーリーを改変しつつ、うまく落とし込んでくれてましたが…。
 ここが一番の改変に感じました。
 人によっては怒りをかう、改悪と呼ばれてもおかしくない部分。

 初瀬のレギュラー化

 それによって、原作で中堅だった木村日菜は消滅。
 けど…。
 僕個人としては、一番見事だと感じた改変でした。

メガホン

 岡橋初瀬って、原作ではガチで出番が無くて、ただメガホンを落とすだけのキャラ。

初瀬

 それがアニメでは、憧を応援する友人としてしっかりと描かれました。
 しかも、声優は津田美波さんですよ。
 強い。
 
 そして、そして…

初瀬

 実写版では、憧のライバルとして立ちはだかりました。

 ノーマルからレア。
 そしてSRへ!
 初瀬のシンデレラストーリーですよ。

初瀬
 
 ↑このシーンとか、うるっと来ましたからね!
 いやほんとに。

 以前に小沼監督は語ってました、

「実写版の咲-Saki-で京ちゃんを出さなかったのは、登場させたら咲との関係性を描かなければならない」
「和との出会い、衣との決着、それだけで尺がギリギリなところに、京ちゃんとのフラグも回収するのは無理だった」

 登場させた以上、どのキャラも「完結」させなければ視聴者は混乱してしまう。
 京ちゃんは異性なので、咲の恋人なのか、友人なのか、幼馴染なのか。
 その関係性をはっきり描かないと、人物が宙に浮いてしまう。
 特に原作を知らない人には、しっかりと伝わらない。
 実写化の難しいポイントです。
 これらのバランスを考えて、京ちゃんはカットせざるを得なかった。
 
 一方で、今回の初瀬は京ちゃんの逆パターン。
 
 登場させた以上、憧との関係を決着させなければならない。
 だから、実写版ではとても重要な役どころに置くことになった。
 憧の阿知賀への想いを伝えるためのライバルポジション。


 それにより、初瀬とのやり取りが全て布石となり、阿知賀が晩成に完勝したことへの意味合いも深くなりました。
 これが僕の中でがっちり歯車がかみ合ったんです。
 むしろ、実写版を見てから原作を読んだら違和感があったくらい。

 小沼監督にとって冒険ともいえる改変だったと思いますが、僕は奈良予選がとてもドラマ性が濃くなり、映像作品としてとても質の高いものに仕上がったと感じてます。
 お見事でしたよ。

 いやー、ほんと最高。
 そもそも、当初は晩成高校戦をここまでがっつりやるとは思ってなかったですしね。

原作基準

 もしも、実写版の展開が原作準拠だったから、↑これで終わってましたよ。

3分

 ちなみに、アニメ版では2分50秒くらいで晩成が敗退してました。
 当時、計ってたので間違いないです。

ムスカ「3分だけ待ってやろう」
晩成「すみません3分たつ前にバルスしました」

やえ

 それが実写版では、どうよ。

 小走先輩がサイドテールいじってるシーンとか、SSRだよ。

晩成

 晩成高校で検索すると、関連ワードでトップにくるくらい有名な壁ドンシーン。

監視カメラ

 何故か監視カメラで敗退シーンを映すという、奈良テレビの鬼畜っぷりも話題になった、晩成を象徴する名シーン。

くっそー

 それが「机ドン」に変わって、セリフも追加。
 不自然さが無くなったうえに、各メンバーのポーズはアニメ版を再現してる。
 こんなに愛が注がれてるのも、やばい。

 まさに晩成高校完全版。
 ただし、木村日菜は犠牲になった。
 ここだけが惜しかった。

子供の応援

 そんな第4局だけど、追加シーンも豊富でしたね。
 子供たちの応援シーンからの灼の回想シーンへのつなぎは上手でした。
 
灼回想

 というか、この部長任命をここで描いたのは意外。
 多分、劇場版での流れを考えてのことですよね。
 回想をはさまずに、一気に副将戦を描くためか。
 スピーディーな試合展開になりそうですね。

和

 そんな奈良予選を突破して、無事に全国への切符をゲット。
 清澄が長野予選を抜けたことも新聞で知る、と。

 にしても、まさかガッツポーズしてる写真が一面に載ってるとはww
 これだけ見たら、和がめっちゃテンション高いみたいじゃないか。
 別に勝利したシーンでも何でもないのに、誤解されるだろ。
 本当は咲さんからエトペンを受け取って「私の夫がこんなにも可愛い!」と、心境を吐露してるシーンですからね。 
 だいたいそんな感じ。

全国へ

 そして、舞台はいよいよ全国へ。

 次回の放送は特別編で、来年の放送。
 予告を見る限り、前回と同様にライバル校にスポットをあてた内容っぽい。
 照の顔出しはあるかなー。
 何にせよ楽しみです。




 そんな阿知賀編。
 テレビ版に関しては僕は不満はないです。
 ドラマとして完璧。
 そうなると、不安なのは劇場版です。
 テレビ版と違って、今度はかなり早送りで展開しないと尺が足りません。
 2位通過→1位通過→決勝へ、という流れを2時間でやれというわけですから。
 
 とはいえ、もう公開まで一ヶ月をきってます。
 小沼監督も完成したとツイートしてましたし、あとは作られたドラマをじっくり味合うのみ。
 あれこれ言うのは全てを視聴してからでいいでしょう。
 期待してます!


 というわけで、以上、実写版「咲-Saki-阿知賀編」第4局の感想でした。
 すばら!
    23:43  Top

2017.12.26[火] ビッグガンガン2018年1月号の咲-Saki-コミック感想

ビッグガンガン

 今月のビッグガンガンを買いました………ぁぁああああああ!!!!???

 あれ!?

 間違えてLOを買ったか!?


 想像を絶する表紙に、思わず時が止まったよ。
 いきなりの小林立テロ。
 あなどれん。

 そんなビッグガンガンにて連載中の、咲-Saki-スピンオフ。
 順番に感想でも。

咲日和

 まずは「咲日和」。

 いつもは咲-Saki-関連はまとめて掲載されてるけど、今回はわりとページがバラバラ。
 咲日和から始まるのは珍しいかも。

俺の趣味でもない

 見ての通り龍門渕日和だったけど、この5人ってほんとバランスいいな。
 ボケとツッコミのメンバーがそれぞれいるのも強い。
 主にツッコミは純だけど、ボケの発端を作るのも純だったりするので、みんな万能すぎ。
 あなどれん。

シノハユ

 お次は「シノハユ」。

 団体戦の真っ最中ですので、熱い展開が続いてはいましたが…。

 
 …ちょっと待ってよ。

慕

 熱すぎでしょ


慕「おら、わっくわくしてきたぞ」

 そんなセリフはもちろん吐いてないけど、これは戦闘民族の目ですよ。
 これこれ。
 シノハユってわりと日常シーンも多いし、まったりモードな時もあるけど…。
 こうしてドン!と、熱い演出を放り込んでくるから最高です。
 あなどれん。

11本場

 それにしても、シノハユって麻雀に能力を使う子はいたけど、明確に「能力使ってますよ」アピールをやってきた子は新鮮。
 中学生レベルにもなると、こんなのが出てくるかー。
 
 そう思うと、原村和とかよく優勝できたな…。

 いや、ディスってるわけではないけど、チート能力者もいたはずだから個人で優勝って本当に偉業だよ。
 むしろ、そっちがオカルト。
 あなどれん。

怜

 ラストは「怜-Toki-」。

 なんかタイムラインで足湯が流れてきてたと思ったら、これだったか。
 今の時期とか最高かもね。

 今月は嵐の前の静けさ、といった話だったので大きな展開はなし。
 けど、

凶星

 久しぶりに「凶星」という単語を目にして、軽く吹いたよw

 油断してたわ。
 小学生にして中二病に犯されたみたいな名前をつけた連中がいることを。
 「凶星」と書いて「まがつぼし」と読ませるのが、もうダメ。
 極めつけは「星」と書かれたパーカー。
 それだけでも面白いのに杖までついてるとか、かける薬も言葉もねぇわ。
 骨の髄まで中二病じゃないか。

 だが、それでいい。

 怜-Toki-ってわりとまだ語れない部分も多いのか、話が思ったより進まないけど…。
 「凶星」の登場だけは本気で楽しみにしてたり。
 あなどれん。
 いろいろ期待してますよ。


 そんな感じにビッグガンガンの咲-Saki-コミックを堪能してました。
 今年はこれで終わりかー。
 来年も変わらず応援していきますよ。

 あ、そうだ。
 咲-Saki-つながりで、こちらもご紹介。



 本日、「咲なま」が放送されてたんですよ。
 仕事の関係でまだ見られてはないんですが…




 佳奈様がなんと嶺上開花を炸裂されたとか!

 咲なまではあんまり活躍の場がなかった佳奈様だけど、ついに伝説を作ったか。
 すばら!
 あとでタイムシフト視聴して、その歴史的瞬間を目撃したいと思います。

 
 てところで、本日のブログも更新完了。
 以上、ビッグガンガン2018年1月号 咲-Saki-コミックもろもろの感想でした。
 カン!
    23:34  Top
プロフィール

ホッパー

Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-とミンゴスを応援しつつ、アイマスを本業してます。
格ゲー関係ねぇ…。

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