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ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アイマスとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2023.06.25[日] シンデレラガールズ「燿城夜祭-かがやきよまつり-」の感想レポート

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↑ココアが偶然にも白坂小梅になったのでツーショット。

この垂れたクリームが隠れた右目っぽくなってるの凄くない!?
と、テンションあがって撮影したんだけど、友人には誰ひとりと共感されなかった…。
おかしいな。
コメダ上級者な立ち回りだぞ。

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そんなわけで、今回は先週末に開催された、シンデレラガールズのライブ。
「燿城夜祭」の感想です。
だいぶ時間もたちましたが、仕事でなかなか感想が書けず、このタイミングになりました。


以前のブログでは、欠席が出た状態でどうライブを見せてきたか。
この視点で想いを書きました。

2023.06.12[月] シンデレラガールズ「燿城夜祭」の感想。
片方しかないガラスの靴でも輝きは失われない

http://canonsnk.blog69.fc2.com/blog-entry-6219.html

こちらはライブの総括に近かったので、今回はもうちょっと個々を振り返ってみます。
とはいえノープラン。
本能のまま書いていくので、着地点はわかりません。
では、スタート!

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まずですね。
今回のライブは3年ぶりの声出し解禁ってはありました。
けどね。
それと並ぶくらい嬉しかったのが、プレゼントボックスの復活。
3年ぶりにファンレターを書きましたよ。
事務所に直接送ればいいんじゃね?
と思うかもですけど、違うんですよー。
あのライブ会場にズラ〜と並んだプレボから推しのを探してさ。
ファンレターを入れるとき、他の同僚の手紙やらプレゼントが目に入って、なんだか嬉しくなる瞬間。
あれがいいんですよ!

今後、シャニマスやミリオンでもプレボ復活なので、またファンレターをしたためるとします。

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次に特筆すべきは、コールカンペ
中央ステージの上に四面で設置された巨大スクリーン。
そこに、コール曲では、「ここでコールして!」と歌詞を表示してくれたんです。
これ、実はミリオンライブ10thライブAct-1でも実施されたんですよ。

もちろんコールは強制するものではないです。
やらないのも自由。
なんだけど、この3年以内にPになった方はコールを聞いたことがないんですよ。
もちろん、今回の燿城夜祭が初現地だった方もいたはず。

そんな方々でも、みんなでお祭りだ盛り上がれ!

という粋な計らいじゃないですか。
僕は大歓迎。
特に完全初見だった「大阪タコちゃんラブちゃん」は助かりました。
めっちゃ盛り上がったのは、コールカンペがあったこそですよ。
難しいコール曲には今後もやってほしいです。

でね。

ここからは懺悔なんですが…。
一曲目の「Yes! Party Time!」
こんな定番曲、コールカンペが無くても余裕だぜ!

と思ったら画面に「Heartbeat!」と表示されて???となりました。
あれ……。

「Happy!」

と思ってコールしてました…。
やべぇ、6年くらい勘違いしてた。
けど、Heartbeatをみんな「ハービィ!」とコールしてるから、だいたいハッピー。
何も間違ってない。
私がルール。

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私がルールで思い出した。
つかさ社長のソロ曲「アタシガルール」
↑締めがこのポーズで痺れたよね。

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これはコーヒーをぶちまけて可愛い声で叫んだりしないな。
そんな社長も好きだけど。

そういえば、会場に向かう途中で、つかさの痛バックを持ってた女性Pを見かけてましたが…。
あんなダンサーすら支配するステージを見せられて、人の形を保っていられたかな。
けど、その次の「パ・リ・ラ」でIQを下がった社長をみて、我に返ったかもしれん。

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あと、どうでもいいことをひとつだけ。
「ワタシガルール」を「ワタシルガール」と言った友人は許さない。
ステージを見ながら、ルガールが脳裏をよぎる呪いにかかったよ。
つかさ社長ならKOFを開催しそうだけどな。

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「満願成就♪巫女の神頼み!」

Day1トップバッターとは思わなかったなー。
会場のステージが神社の石畳みたいにライティングされてたから、巫女はうまくマッチしてました。
でね。
声出し解禁ってのも嬉しいけど、ダンサーも巫女ってのも良かった。
他の楽曲では見なかったから、まさにこの一曲だけのために用意された衣装。
運営が、ソロ曲がどれだけ大切なものか理解してくれている証拠。
ありがたかったです。

それにしても、新田ひよりさんという純度100%の歌鈴ちゃんよ。
MCでのたどたどしさや、ラストのおねシンで転びそうになってたり、完全にご本人なのよ。
「情熱ファンファンファーレ」では藍子のパートを歌うことで、インディゴ・ベルの絆も見せてくれましたし、完璧でした。
可愛い。

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巫女の次は忍者!
「Shinobi 4.0 忍者のすゝめ」

さっきの「満願成就♪巫女の神頼み!」もそうだけど、有観客では初披露なんですよね。
確かそうだよね。
ツイッターで見た情報。
念の為、調べておこう。

(検索中)

あ、なるほど。
巫女は、10th沖縄公演のみ。
忍者は、Happy New Yell !!! と10th沖縄公演での披露か。

沖縄公演は直前で無観客になったから、有観客でかつ声出しは燿城夜祭が初。
あ、そうか!
だから、今回の公演にDay1のみで呼ばれたのか。
今更、意図に気付きましたよ。

そう思うと、やっぱりアイマス運営って『ソロ曲』をとっても大切にしてくれてますね。
必ず機会をくれる。
10thツアーで披露された、相葉夕美の「花のことば」もそうですよね。
福岡公演で急遽体調不良で出演が見合わせ。
次の愛知公演にゲスト参加が追加で発表され、ステージを用意してくれました。
そのくらいソロ曲は、アイドルと担当プロデューサーにとって特別なもの。
あらためて実感しました。

忍者のすゝめも、みんなで「にんにんにん!」とコールできて楽しかったなー。

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あ、コールができて楽しかったのは「プライスレス ドーナッCyu♡」もそうでしたね。

これもコールは初解禁。
コールをうけて、都丸ちよさんも生き生きしてたのを感じました。
これは正統派キュート。
けど、ドーナツ越しのカメラで映してる映像も流れてきて、

「あ、これは上条春菜の春恋フレームと同じカテゴリーだ…

と、我に返ったよね。
あれも、Happy New Yell !!!の時にメガネ越しの映像が出てきて衝撃でしたよ。
こいつ……全プロデューサーにメガネをかけさせやがった……。
と戦慄した思い出。

ある意味、シンデレラガールズらしい光景でしたよ。

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ソロ曲で忘れてはいけないのが、Day1の「サイン・オブ・ホープ」

他のアイマスコンテンツにも、ヒーロー曲はあるんですよ。
ミリオンやシャニスにもある。
ただね。
この「サイン・オブ・ホープ」は、なんかヒーロー曲とは違って…。
アイマスそのものへの願いというか。
南条光と神谷早矢佳さんの歩みまでも全部感じたんですよ。
もし、これがSS3A直後とかに作られたら、また印象も違ったでしょう。

コロナでライブが無観客になって、中止になって…。
いろんなものは当たり前じゃなくなった時を超えて、ようやく声出し解禁まで戻ってきた。
そんな経緯があるから、歌詞に「嘘が無い」

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もっともっともっともっともっと!
全部全部全部全部!!

こんな勇気がもらえるなんて。
歌詞が刺さりまくりました。

でね。

神谷早矢佳さん、なんか高音が出てないな?
と思ってステージを見てたら…。
明らかに泣くのを我慢してるんですよ。
それでも、決して涙を見せない。
歌い切った。

本人はツイッターで「悔しい」と書かれてましたが、そこも含めて全部ヒーローでした。

この曲。
次に披露する機会があったら、いろんな仲間と一緒に見たい曲でもありますね。
それこそ合同ライブがまたあったら、他コンテンツのヒーローたちを集めて歌ってほしい。
全力の笑顔で。

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この「いろんな仲間と一緒に見たい曲」というのを体現してくれたのが、「ヒーローヴァーサスレイナンジョー」
まさかの4人曲にアレンジ。
けど、キノコ怪人は笑うのよw
大和は武器がガチすぎて、もはや遊びじゃなくなるし。

シンデレラガールズってオリメンアレルギーが強いし、そこはたびたび論争になる。
そこで運営が落としどころとして用意したのが、

「一回でもオリメンで披露したら、次回以降はアレンジする」

というスタンス。
僕はライブだけしか見られないステージが大好きなので、この落としどころは納得。
今回でいうと、「花簪」とか「サマーサイダー」、「思い出じゃない今日を」あたりが印象的。

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シンデレラガールズのライブって、まずコンセプトがあって、それに沿った楽曲が選ばれます。
この10thを超えたあとのライブは、特にコンセプトが強くなりましたね。

個人的に、cg_ootdにて全体曲で披露された「Kawaii make MY day!」がめっっっちゃ好きだったんですよ。
コンセプトにばっちりハマってたし、あの曲もオリメンを待ってたら、いつまでたっても披露されない。
楽曲は美術品じゃないんだから、展示しててもしょうがない。
たくさん歌われて、表現されることで思い出がつながっていく。
そして、いつの日かまたオリメンで披露された時、また新鮮な気持ちになれる。

なので、今回「サマーサイダー」が披露されたのも意外だったし、嬉しかったんですよ。
CGコンステでオリメンで披露したから、次回からはアレンジしますね。
夏祭りといえばサイダーだ!飲め!!
ありがとうございます!
大好きな楽曲なので、あらためて夏にぴったりの選曲をしてもらって良かった。
前回は、冬なのにあそこだけコンセプトガン無視でしたからねw
南半球は夏だから問題なしのスタンス。
それはそれで嫌いじゃなかったけどね。

あと、Day2で披露された「思い出じゃない今日を」
柚のソロ曲…だと!?
あまりに予想外すぎて、最初何の曲か分からなかったくらい。
でね。
この選曲に対する武田羅梨沙多胡さんの感想がよかった。




『あの曲を他のアイドルちゃんが歌ったことを喜べなかった気持ちも、喜んでくれた気持ちも、
全部愛だって思うから、全部愛しいです』


これさー。
額に入れて飾るべき名言ですよ。
今後、オリメン論争がおきるたびに貼りたくなる。

全部ひっくるめて愛おしいってさ。

アイドルじゃん。
無敵のアイドルだよ。

心に刻んでおきます。

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他に、オリメンを変えて印象的だったのは「ささのはに、うたかたに。」
今回、傘の曲が2つもあるのかー。
と思ってみてましたが…。
ちょっとしたプチトラブルが。

これ、配信だとどこまで映っていたか分かりませんが、サスサビ前に傘を閉じる振り付けになっているんですよ。
ところが…。

髙野麻美さんが、まさかの閉じ忘れ

ひとり傘をさしたまま歌い続けていたんです。
彼女の上だけ雨が降っているのか?
と思ったら、最後のサビあたりでそっと閉じて、何事もなかったようにキメ顔。

そういうところもフレデリカっぽくて笑いましたw

これ、耳中にスタッフからの指示が飛んでたでしょうね。
「髙野、傘閉じろ!」とか。
ちなみに、Day2ではちゃんと閉じてたけど、周りよりもタイミング遅れていたんですよね。
あれもスタッフから慌てて指示が飛んでたりしてね。
花簪ではずっと傘をさして披露してたから、ごっちゃになってたのかも。

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さてさて。
ここ最新のシンデレラガールズのライブは、コンセプトに沿った選曲が強め~と書きましたが、今回一番やってくれたなと思ったのが、

「おおさか!?狂騒曲」

もうね。
オリメンとか、そういう論争以前の問題だもんね。

歌詞が違う、って。



しかも、ちゃんとヒゲドライバーさんに作詞を依頼したそうな。
つまり、何がすごいって、

ギャラを払って替え歌を作らせたところ

大阪の公演だから、大阪らしいことをしよう!
それだったら、難波笑美を座長にして「大阪タコちゃんラブちゃん」を歌った時点で成立したわけじゃないですか。
大阪出身の紗枝はんの「花簪」を披露したのも、コンセプトにあってたし。
けど、運営はそれだけでは満足しなかった。

もっと笑わせたい

そのために、替え歌を依頼する予算を割いたんですよ。
このあたりに、10年を超えたデレ運営の自信と意欲も感じられて頼もしくなりましたよ。
ウケたスベったは別として、この発想が出ることが大事。
ひたすら感心してましたよ。

ただ…。

ステージ上でたこ焼き食べ始めたなつ姉さんを見ながら、

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バラード曲はバンドメンバーが暇になるから、ステージで料理を作り始めたゴールデンボンバーを思い出してました。

あと、MCでドーナツとたこ焼きを重ねて無限大だと言ってたくだり。

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8を横にすると∞だという謎異論をマジメに語る、ブロッケンJrのことも思い出してました。

雑念がよぎりすぎだろ。
とにかく情報量が多すぎる。
大阪すげぇや。

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そんな大阪まみれの公演。
座長の伊達朱里紗さんも高田憂希さんもお疲れ様でした。

でね。

今回、堂々のセンターを務めた伊達ちゃん。
実は彼女を知ったのは、シンデレラガールズよりも前。
『咲-Saki-』という麻雀マンガが先なんです。

・佳村はるかさん
・松田颯水さん
・伊達朱里紗さん


この3人は、『咲-Saki-』において同じ高校のチームメンバーを演じていたのです。
その名も、

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姫松高校

関西の麻雀強豪校です。
↑の画像の、赤い髪がさっつん、左の黒髪が伊達ちゃん、右の金髪をるるきゃんが演じていました。
咲-Saki-のWEB番組などでも共演。
そんな仲だったんです。

で、今でも覚えているのが、

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シンデレラガールズの1stライブ。
同じ日に、まだデレに関わってなかったさっつんと伊達ちゃんは咲-Saki-のWEB番組を放送中。
ライブと被ったるるきゃんは欠席でした。

にもかかわらず…。

ライブを終えたあとアンフィシアターから収録スタジオに大移動。
ふたりの元に、るるきゃんが駆けつけてくれたんです。
ライブ直後にですよ。
これ、当時リアルタイムで鑑賞してて本当にビックリしました。

そんなるるきゃんの温かさを受けて、さっつんも伊達ちゃんもシンデレラガールズを目指したんです。

そして、



この燿城夜祭で、3人が同じステージに立ちました!

るるきゃんを追いかけて、お城を目指した伊達ちゃん。
そんな彼女が、るるきゃんを従えてセンターを務めたんです。

これがシンデレラじゃなければ何なんだ。


アイマスも咲-Saki-も大好きな自分にとって、今回の公演は夢の舞台でしたよ。
しかも、3人ともちゃんと姫松高校のことを今でも大切にしてくれてる。
それが分かったのも、めちゃくちゃ嬉しかったー。

最高でした。

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っと、けっこう長々と書いてきましたが、ほんと盛りだくさんのライブでしたね。
期待通りの初披露となった「Nightwear」は、もちろん熱かった。
決して出番が多くなかったるるきゃんだけど、あの妖艶な表情だけですんごい存在感を放ってたし。
あれはカリスマですよ。

他にも、二ノ宮ゆいさんの「ノーチラスソナー」の良かったし、「夏恋 -NATSU KOI-」で大人の雰囲気を見せてくれた井上ほの花さんも良かった。
でね。
友達も話してたけど、井上ほの花さん…。
なんか、キラキラしてたよね。

なんかずっと笑顔で、とっても可愛かった。

何度かステージを経験して、より楽しい気持ちが表情に出てきたんでしょうか。
そして。
途中のミニコーナーで、ずっと二ノ宮ゆいさんと手をつないでたじゃないですか。

あら~~~

そういうの大好物だから、どんどんちょうだい。
なんぼあってもいいですからね!
同期組の絆っていいですよね。

個人的には「情熱ファンファンファーレ」の長野佑紀さんを推したい。
小柄な身体を大きく見せようしたのか、すごく躍動感ある振りをさせてたんですよね。
Day2が花道の近くだったので、よりはっきり見れたのも印象に残った理由。
麗奈……お前、アイドルじゃん…。
きゅん。
となりましたよ。

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そんな燿城夜祭でしたが…。
最後に僕の担当アイドルの白坂小梅について書かせてください。

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まず、初披露となった「廻談詣り」

僕のイメージだと、バックダンサーはいないと思ってたんですよ。
ふたりの幽世(かくりよ)の空間だから。

そこに狐面のダンサーを四隅にそえる。
4つは不吉な数字なんですよ。
なるほどなー。
まずそこで「ふーむ、そう来ましたかー」と、誰の目線か分からんスタイルで見ておりました。

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で、震えたのは四隅に置かれたモニター。
ずっと砂嵐が映ってたんですが、間奏部分で人影が映り込んで、そのモニター越しに奥でふたりが舞ってる構図。
これが最高のアングルだったんですよ。
他にも、花道の上にあるモニターには人魂や目が映ったり、とにかくホラーの雰囲気をがっつり出してくれてました。

で、曲が終わった最後。

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小梅と芳乃が指をさし、客席の一部に強いライトがあたったんですよ。
客席の俺らをピンポイントで照らした?

あーなるほど!!

「廻談詣り」のMVは、迷い込んだアイドルを最後に捕まえて自分たちの仲間にしてしまいます。
つまり、あの光は「あなたを捕まえた」という意味。

はぁーーー。
完璧じゃん!
大好きな担当アイドルの楽曲を、こんなにも丁寧に構成してくれて、本当に感謝です。
ありがとうございました。

あ、あと、「廻談詣り」でひとつライフハック。

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イベント後に、一緒に遊んでた幽霊がカードイラストから消えたギミック。
もう幽霊のイラストは見られない。
そう思ってないですか?

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実はコミュ内で挿入されるイラストは、幽霊有りバージョンです。
スクショしてなかったーと悔やむ必要はないです。
シナリオを読み返せば、いつでも会えます。
豆知識でした。

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で、お次はDay2の「Bloody Festa」

P「今回のライブは、夜祭りだぞ」
小梅「わかった、つまり血祭りだね」
P「何ひとつわかってないけど正解だ」

しょうこうめによるBloody Festa
それだけでも強い。
十分、僕を殺せる。

なのに、

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7th名古屋のバベルを思わせる、恋人つなぎ。
あー、ついにここまで情勢が戻ってきたのかー。

ありがとう。
ありが、、と…う……。

これだけでも幽世から戻ってこれないレベルなのに、

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ホーンテッド・ブライド







ぅううわぁぁぁあああああああああああああーーーーーーーーーーーっっっッ!!!!

あまりの衝撃に、隣の友人に大騒ぎ。
肩をつかんで、

「ちょこたん!!SSRですよ!!!髪が髪が神で髪がががが邏泌コヲ200???逋ス蝮ょー乗「?□縺励≠縺ョSSR縺ッ繝悶Λ繧、繝?繝ォ蟆乗「??繧ォ繝シ繝峨□縺九i螳溯ウェ鬮ェ縺ョ髟キ縺?■繧?%縺溘s縺ッ邨仙ゥ壹〒縺ッ?


「うるせぇwww」


そら怒られるわな。

ちょこたんが髪が長かった時代って、すっごい昔なんですよ。
エクステとはいえロングヘアーちょこたんを生で見られて、無事に心停止しました。
めでたしめでたし。

これも、デレステでロングヘアー小梅を出してくれた運営のおかげですね。
これからも課金します。
ありがとう燿城夜祭。
いいライブでした。
掛け値なしに。

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と、最後は推しに対して咆哮したところで、感想もそろそろ締め。
ライブ以外では「味乃家」でお好み焼きを食べたり、「串かつだるま」も行ったし、大阪を堪能。
こうした遠征も久しぶりでしたので、いい刺激にもなりました。

そして、シンデレラガールズは早くも9月にライブが決定。
クリスマス当日にライブをやった、愛知県国際展示場です。
次は、どんなコンセプトでシンデレラたちが輝くのか。
また見届けたいと思います。
だからチケットください。
ください。
両日でいいです。
よろしくお願いします。

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と、最後に欲望を書き殴ったところで今日はここまで。
以上、「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 燿城夜祭 -かがやきよまつり-」の感想でした。
素敵な思い出をありがとうございました。

それでは。
    16:06  Top
プロフィール

ホッパー

Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-と声優さんを応援しつつ、アイマスを本業としてます。
もはや格ゲー関係ないけど、コンボ動画は当サイトで公開中です。

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