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ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アイマスとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2018.02.15[木] Febri Vol.47「ミリオンライブBNS」第4話の感想

febri

 隔月冊子Febri
 Vol.47を買って来ましたー。
 
 おっ、表紙はアズールレーンですか。


ホッパー小梅

 まったく公言はしてませんが、アズレンはプレイしてたりします。
 舐め腐った司令官ネームは気にしない。

高雄

 素晴らしい作品であることは間違いないけど、この手のゲームってお気に入りの子を育てきったらやること無くなりますよね。
 高雄とケッコンして、もう満足してる感ある。
 
 何を目標にプレイしてるか~にもよるでしょうけど。

bns

 さてさて。
 そんなFebriの目的は、こちら。
 アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ ブランニューソング
 今回で第4話目です。

ソロ曲

 作者のimaさんが、

「ある意味ではこの回がこの漫画の本当の始まり……かもしれません!」

 とツイートしていた通り、ようやく物語の方向性がみえてきた感じ。

ユニットは?

 個々の成長とプロデースも大事だけど、始めてのステージで支えあった仲間たち。
 その絆を第一に考えたい。
 仕事だと割り切れない感情が交差します。

ものがたり

 ミリオンライブに限った話ではないけど、シンデレラも含めて、ソロ曲の披露には必ずサポート役の仲間がいます。
 大人数のコンテンツらしい展開だと思いますが、それだけではないです。
 ソロ曲をひとりで練習して、ひとりでステージに上げるようなことはしない。
 本当に初期のアイマスはそうでしたが、あれはむしろ技術的な部分が足枷になってたイメージ。
 本来なら、支えあう仲間がいる。
 
△

 そういった、たくさんの想いをひっくるめて披露してくれたのが、桃子の「ローリング△さんかく」。
 この曲の歌詞を知っていると、なるほど!といえるお話でしたね。
 
 物語が動きでした感はありましたし、読み応えはありました。
 百合子、桃子、このみ。
 この3人である必要性、という部分はまだまだ弱いですが、この先の展開に期待がもてる第4話だったかと。
 
 ただ、Febri自体が隔月での発行ですので、間が空くのが難点。
 コンスタンスに掲載されてれば、もっとテンポもよかったのに~。
 そこはもったいない感じ。
 とはいえ、せっかくコミカライズですので、スジの通った物語を楽しみにしております。

 というわけで、軽くではありましたが、ミリオンライブBrand New Song第4話の感想でした。
 それでは、みりおっつー。
    23:59  Top
プロフィール

ホッパー

Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-と声優さんを応援しつつ、アイマスを本業としてます。
もはや格ゲー関係ないけど、コンボ動画は当サイトで公開中です。

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