ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アニメとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2016.02.21[日] 朗読劇 超訳文学にちょこたんと立花様が

超訳文学

 朗読劇『超訳文学』というシリーズがあるそうな。
 なんぞこれ?
 という方が大半でしょうから、簡単に解説すると…。

原作の文体を現代語に訳し、内容も現代版にアレンジを加えた朗読劇

 です。
 要するに、昔の話を今風にアレンジして面白おかしく聴かせてあげるよ、というイベント。

 過去、何回か開催されており、今度の開催は「~吾輩は猫である~」を題材にするそうな(公式サイト)。
 で。
 どうしてこのイベントに興味をもったかといいますと…。
 出演者に、

ちょこたん

 小梅役でも有名な、桜咲千依さん。
 そして、


立花様

 紗枝訳でも有名な、立花理香さん。
 
 彼女たちが出演されるからです。
 えぇ、アイマスつながりですよ。
 こういう解りやすい釣エサに自ら釣られていくスタイル。
 いいお客です。
 イベントの集客に悩まれてる運営の方々は、参考にしてください。
 
 
e+
 
 ちょこたんは土曜。
 立花様は日曜の出演。
 ちょっと日曜の予定が不明確なので、取り急ぎ土曜のチケットはおさえました。
 先着順ですが、まだチケットに余裕はあるみたい。

 イープラスチケットぴあにて販売中~。

 興味のある方は、完売する前に要チェックですよ。
 それにしても、この手の朗読劇は今まで経験がないので楽しみでもありますね。
 特に、ちょこたんは小梅役というイメージが強すぎるので、今回の朗読でどういう演技をみせてくれるのか興味津々。
 Wキャストで猫役もやるそうだけど、うにbotであるちょこたんならお手の物でしょう。
 3月19~20日と公演はまだ先ですけど、また参加したら感想なんかをブログで書きたいと思います。
 それでは。

朗読劇『超訳文学~吾輩は猫である~』 → リンク
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