ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アニメとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2015.03.26[木] 咲-saki-第141局「暗闇」だけど、本当の暗闇は…

ヤンガン

 先週、購入したヤンガン。
 そういえば咲-saki-の感想を書いてないことに気付いたので、あわてて更新です。

暗闇

 今週は、第141局「暗闇」

 それにしても、ここ最近はずっとラフ絵の掲載が続いてますね。
 休載しないのは嬉しいですけど、その分、単行本が発売される際に大幅修正を余儀なくされて、結局、本誌を大きく休むことになるんじゃないか心配です。
 
 
立先生…

 心配といえば、この巻末コメントもそうですね。
 精神的にもいろいろ抱えてそうです…。
 第141局の「暗闇」のタイトルが、別の意味に思えてきましたよ。
 
つづく

 今度の単行本は咲日和のアニメ付きで発売日も決定してるから、何がなんでも休載は許されない空気だったりするのかな。
 休載が無いのは確かにファンとしてはありがたいけど、肝心の立先生がトバされては元も子もないですし。
 これから大将戦ですので、何とかふんばってほしいものです。

 さてさて。
 立先生のメンタルも心配ですが、咲-saki-本編の話もしましょう。
 今回の副将戦ですけど、個人的にちょっと肩透かしかな。
 その分、大将戦への期待は大きいです。
 それにしても、臨海女子って、どのメンツも決勝戦を見越して隠し玉を温存してる感じですね。
 ガイトさんはそういう小細工は嫌いそうなので、全力だったかもしれませんが。
 そう考えると、臨海の決勝リーグ抜けはもはや予定調和。
 副将戦があんまりピンと来なかったのも、それが原因かも。
 そうなると、普通に考えれば、

1位…臨海
2位…清澄

 かな。
 けど、この流れから考えて清澄敗退も有り得るんじゃないかな、と。
 でないと有珠山って何だったの、って話ですし。
 咲対策をしてきた姫松は間違いなく強敵ですし、臨海はおそらく衣レベルの怪物。
 パッとしなかった有珠山も、エースクラスといわれる獅子原爽が暴れてくれるでしょうし。
 じゃあ、咲と照の因縁はどうなるのー。
 といった部分は個人戦で描かれる。
 そうしないと、個人戦の存在意義が解らなくなるってのも考えたりしてます。
 メタ視点な部分もありますが。

 大将戦前にもうひと波乱あるかもしれないので、次回はいつも以上に楽しみにしたいと思います。
 それでは。
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咲-Saki-とミンゴスを応援しつつ、アイマスを本業してます。
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