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ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アイマスとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2020.01.31[金] ファミ通の『アイドルマスター スターリットシーズン』特集を読んで感じたこと、あれこれ

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 アイマスが絡んだ時にしか買わない気がする、ファミ通。
 なんか買うたびに薄くなってる気がします…。
 
 そんなファミ通の表紙を飾ったのは、家庭用アイマスの最新作。
 アイドルマスター スターリットシーズン
 
 アイマスとしては初となる、765プロ、346プロ、283プロの事務所の垣根をこえたクロスオーバー作品。
 24ページにわたって紹介してくれるというので、さっそく読んでみました。

 ふんふむ。

 いろいろ書いてあったけど、今作に876プロと315プロの姿がないことについては、しっかりと語られていました。
 この文章をあの生放送にてちゃんと言葉で伝えていれば、まだ受け取られ方も違ったかもね。
 ピエロになるのもいいけど、笑って誤魔化すのもほどほどに。
 現場や上からのしがらみはあるけど、その空気を察してください~ってのは、責任者の態度じゃないから。

 あと書いてあったことは、ほとんどがグラフィックのことばっかでしたね。
 ミリオンがシンデレラの曲を歌う~ってのもウリにしてたけど、どうやらユニットは固定っぽい。
 収録楽曲はすごく少ないでしょうね。
 ヘタしたら10曲くらいかも。


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 グラフィックといっても、PS4の過去2作品は「この程度?」ってレベルだったし、そこを強調されても………うーん。
 プラチナスターズとか、さんざんグラフィックを強調しておいて、765プロ全員のライブはリアルタイムじゃなくてムービーだった時はひっくり返ったよ。
 しかも処理落ちしてるし。
 
 グラフィックって一番簡単に凄さが伝わる部分だからウリにしがちだけど…。
 プラチナスターズをやったら解るけど、カメラアングルとか基礎となる部分が10年前から止まってる。
 そのグラフィックで何を表現したいの?というのがまったく伝わってこなかったのが残念でしたね。

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 僕が当時アイマスに興味をもったのは、まずゲームとしてよくできていたと感じたからなんです。
 難しいんですよ、無印のアイマスは。
 最初やった時、何もできずにアイドルは引退。
 それがとっても好感がもてたんです。
 
 ただのギャルゲーじゃない。
 見た目のグラフィックはただのきっかけ。
 やれば解る難しさに夢中になれたんです。

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 いろいろあったアイマス2も、ゲームシステム自体は好きなんですよね。
 ただクリアーするならそこまで難しくないけど、全国制覇しようと思うとけっこう大変。
 CDリリースを決めて、発売されるまで営業をがんばる流れはよかったなー。
 システムでは褒められる作品なんですよ。
 
 ストーリーはうんこオブうんこだったけど。

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 シナリオだけでいえば、DSは最高峰ですね。 
 今でもこれを超えるシナリオは、なかなか無いです。 
 シャニマスくらいかな。
 DSを超えるシナリオの強さを見せてくれたのは。
 代わりに、DSはゲームシステムがうんこ。
 ままないらないものです。

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 そんなアイマスが、簡単になったのはOFAあたり。
 エンドレスプロデュースが始まった作品。
 間口は広がったし、今まで敬遠してた方にもオススメしやすい作品。
 その代わり、うっすい。
 悩む要素ゼロだから、ゲームじゃなくて「作業」。

 OFA以降、ライト向けに起動修正されたのが続いている感じなので、今回の「スターリット」もその流れっぽい。
 つまんないミニゲームをやらされて、コミュを読むだけの作品。
 動画でいいよ。

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 なんで今のアイマスって、ゲームで勝負しないんだろ。
 デレステやミリシタといったスマホゲーが、ちゃんと”ゲーム”として頑張ってる中、じゃあ家庭用ではどうするの?
 それの答えがPS4でサイコロ転がすゲームじゃ話になんないでしょ。
 
 この「スターリット」が、そのもやもやを取り払ってくれる作品になるのか。
 第一報は何も感じなかったので、この先の情報で期待に代えてくれることを願いたいです。



 そんなわけで、今日は「アイドルマスター スターリットシーズン」について、あれこれ書いてみました。
 なんだかグチっぽくなったけど、せっかくの15周年記念作品です。
 参加キャラとかクロスオーバーとか以前に、ゲームとして地に足のついた作品になってほしいです。
 がんばってください!

 それでは。
 
    23:59  Top

2020.01.30[木] デレステ「夢をのぞいたら」とミリシタ「ARCANA」を購入

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ここ最近、購入したCDたち。
デレステとミリシタのイベント楽曲です。

シンデレラの方は、去年の11月末〜12月頭にかけて開催されたLIVE Paradeの楽曲。
それと、1月1日〜8日まで開催されたLIVE Carnivalの楽曲。
他にボーナストラックを収録したミニアルバムとなっています。

イベント楽曲の発売が遅れてる分ソロ二曲目を収録する作戦でしたが、去年あたりから路線変更。
ソロ曲を入れたシリーズは継続しつつ、今回のような発売を優先するシリーズの二本立てで展開。
今年中には追いつくかな。

正直、ソロ二曲目をカップリング扱いにしたのは失敗だと感じてるので、この路線変更を境にリリースのバランスとCDごとの方向性を練ってほしいです。
せっかくの楽曲たちがもったいない。
コロムビアがんばって。
110年記念パワーだ。

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ミリオンライブの方は、昨年12月17日〜24日まで開催されてた「プラチナスターツアー~Fermata in Rapsodia~」のCD
カップリング曲はいつも通りゲーム未実装。
いつかこのカップリングもミリシタ内に収録されると嬉しいですねー。

楽曲以外にはドラマパートもついてましたが、MTWシリーズからデキが悪くなったので今回もお察し。
毒にも薬にもならないお話でした。
機械オンチだった千早が、あずささんに向かって「携帯使えや」と突っ込んでたところには成長を感じたけど。

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あとは、ウリだったリリイベがまったく予定がたたなくなってきてるのも残念。
スケジュールの調整が難しいのなら、シンデレラみたくニコ生放送でもいいんですよ。
リリイベがないとCDが売れなくなるかも〜と心配するかもしれないけど、みんなコレクションの一環として買ってる部分も多いのでは?
変わんないよ、きっと。

楽曲は強いから、自信をもって。
ちゃんと買うから。
本当に好きならiTunesでも買って、CDも買うから。
ランティスがんばれ。
100万パワーだ。


と、謎のエールを送ったところで今日はここまで。
それでは。
    21:07  Top

2020.01.29[水] ミリオンライブ6thツアー仙台公演のライブBDが発売になりました

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 昨年に開催された、ミリオンライブ6thライブツアー。
 一発目となる仙台公演のBDが発売になりました!

 イベントなどで忙しかったけど、ようやく再生。
 今日はこちらの感想です。

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 仙台のday1は運よく現地でした。
 当時のブログは、こちら↓

2019.04.29[月] ミリオンライブ6th仙台公演 参加レポート
http://canonsnk.blog69.fc2.com/blog-entry-4707.html
 
 このオープニングBGMを聞くだけで、思い出がよみがえりますよ。
 というか、6thツアーのオープニング曲すっごい好きなんですよね。
 このBGMを特典CDとかで付けてほしいくらい。
 さすがはKOHさんです。

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 で!

 6thツアーといえば、なんといってもミリオン初となるユニットごとの個別衣装。
 僕は前方の席だったので、ステージに照明が付く前の、↑この段階で確認できたんですよ。
 
 なので、まずは最初に前方の席から歓声とどよめきが起きて…。

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 ステージに照明が付いたら、後方から歓声とどよめきが聞こえたんですよ。
 この二段階で起きた歓声。
 仙台公演ならではの光景でしたね。
 
 あまりの衝撃に、同行してた友人は一曲目の「Angelic Parade」の記憶が無かったしw
 わかるけどw

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 そんなオープニングで興奮してたら、トップバッターのピコプラの衣装が光って、さらに驚きの追加攻撃。
 こう思うと、仙台公演の情報量…

 頭おかしいな

 今、思えばとんでもない公演でしたよ。

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 からの、茜ちゃん人形と、765プロカバー曲の「スマイル体操」か。
 …うん。
 やっぱり、

 頭おかしいな

 仙台やべぇよ。
 やべぇ。

 そんなトップバッターのピコプラで、おいおい死ぬわ俺…。
 となってたら、

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 次のCleaskyで死ぬどころか、一回絶命して転生してまた死んだもんね。
 輪廻してたわ。

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 ミリオン6thって、始めてミリオンのライブに参加する人も楽しめるし、古くからのPも楽しめる公演内容。
 ステージの情報が多いからどの楽曲も見所がありますし、ユニットごとに区切ってるから、そのユニットの色を存分に堪能できる。
 この構成は見事でした。
 ただ、オリメンをそろえました~じゃなくて、このユニットが公演をやったらこうなるよ、という答え。
 ミリシタの世界を垣間見えたライブでもありましたね。

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 ぴらみさんのソロパートも最高。
 世界よ、これがぴらみ砲だ。
 仙台がゆれたもんね。
 ほんとほんと。

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 ソロを後半にまとめたのも、バランスがとれてて好き。
 ユニットをシャッフルして、この公演だけのオリジナルメンバーを見せる流れも最高。
 これこれ。
 ライブの醍醐味。

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 あと、個人的に3rdライブで心を奪われて、いつか生で見たい…と願っていた「水中キャンディ」が聞けたのは、本当に嬉しかった。
 思わず僕が水中なキャンディで溺死しました。
 ありがとう。
 いい人生でした。

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 本編を満喫したところで、メイキング~。
 こういう舞台裏っていいですね。
 茜ちゃんと茜ちゃんとの運命の出会い。
 ダンスがキレッキレッなの、ほんと笑う。

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 衣装が個性的なので、楽屋も華やか。

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 そのまま飯食ってるのは、なんだかシュールで好きw

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 仙台から消滅させた、牛タン・ラー油。
 犯人はもちょ。

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 あ、もちょで思い出したけど、ピコプラの衣装。
 電光の配線がある関係で、こんなにも厚いタイツを着てたんですね。
 めちゃくちゃ暑くてサウナスーツだったとか。
 そんな中で笑顔のパフォーマンス。
 ありがとうございます。

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 そんな、もちょのソロパートを笑顔で見てるナンス。
 ステージよりも笑顔では…?

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 あ、あと、ナンスによるピコプラ衣装の舞台裏の解説もありました。
 アイドルの楽屋にハンダがある光景。
 違和感がすごい。

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 それにしても、メイキングも情報量が多いなw

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 ぴらみさん握手会。

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 ぴらみさんの決めポーズ。

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 手袋してたので、まったく確認できなかったゆんこんさんのネイル。

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 などなど。
 メイキングも盛りだくさんで楽しめました。
 みんなお疲れ様!

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 そして、キミはどさくさにまぎれて何してんねん。
 もちょも顔が引きつってるよ。

 ここが一番笑ったシーンでしたw



 そんなミリオン6th仙台公演BDは、好評発売中です。
 是非、お求めになってみてください。
 みんなでぴゅあぴゅあしましょう。
 よろしくです。

 それではー。
    18:30  Top

2020.01.28[火] 月刊REX3月号「朝焼けは黄金色」第27話の感想

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月刊REX3月号を購入ー。
目的は…

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765プロの社長と、事務員の小鳥さんの過去を描いた
「朝焼けは黄金色」

今月は第27話です。




原作者のまな先生がツイートしてた通り、今月はページ数が少ないです。
それだけに、


あー!
ここで終わるのぉーーーっ!?



と、のたうち回ってました。

しかも、

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次回は休載…。

マジか。
あの終わり方から二ヶ月待たされるのか…。

うーん。
おそらくだけど、高木は小鳥を琴美の代わりだなんて思ってないはず。
琴美からの「繋がり」を結んでいった先に小鳥がいた。
小鳥には小鳥の輝きがある。
その未来が見えたハズですから。
気になる続きは3月!
楽しみにしてます!

というわけで、以上「朝焼けは黄金色」第27話の感想でした。
それでは。
    20:20  Top

2020.01.27[月] 電撃マオウ3月号「ミリオンライブBlooming Clover」第29話の感想。ひなたのアイドルとして目指す目標とは

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 毎月27日は電撃マオウの発売日!
 さっそくKindleでダウンロード。
 目的は、アイマス ミリオンライブのコミカライズ。

『アイドルマスター ミリオンライブ! Blooming Clover』特設サイト
 
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 今月は第29話「なんとかなるべさ」

 タイトルからわかるように、木下ひなたメイン回となっております。
 ひなたらしいほのぼのとした展開。
 北海道から上京して、ひとり暮らしでアイドルを続けて、偉いべさ~。
 べさべさ~。

 と、まったりストーリーを読んでたら、







 ぁぁあ……ッ!?!!!???




 
 思わず「え?」って、声が出たよね。



 そうだよ。
 これが稲山先生の魅せ方だよ。
 あの見開きを見せるために、これまでの流れ全部を前座にしてくるんだよ。
 
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 そのうえで、「なんとかなるべさ」と言えるひなたは強いです。

 弱さと向き合って、立派な自分になりたいと願う。
 大人でもできるかどうか難しい課題ですよ。

 農家が愛情を込めてリンゴを育てるように、たくさんの愛情をもらってひなたも成長している。
 ただ優しいだけじゃない。
 辛さも経験してるから、優しくなれる。
 そして、それが全部ひなたの強さになっている。
 まだ本人に自覚がないだけで、ステージで伝えたい想いは他のアイドルと引けをとらないです。

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 だから、朋花もエールを送る。
 心から、まっすぐに。

 ネイルにすぐに気付くくらい、相手の良さをしっかり見つけられる子なんです。
 「なんとかなるべさ」
 笑顔で終えられることを願わずにはいられないです。

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 ライブまで、あと3日。
 
 プロデューサーの決断も含めて、楽しみにしたいと思います。

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 そんな気になる展開でしたが、次回は番外編。
 あー、そうか。
 単行本が出る時には毎回ショートストーリーを挟みますものね。
 


 単行本は、予約受付中。
 3月に6巻。
 7月に7巻です。
 コミック限定版にはCDも付きますので、お見逃し無く。
 どうぞよろしくお願いします。


 というわけで、今日はミリオンBC第29話の感想でした。
 それでは。
    18:30  Top

2020.01.26[日] 平山笑美さんと桐谷蝶々さんのバスツアー、参加レポート

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平山笑美さんと桐谷蝶々さんのオンラインサロン「Fluffy Party」
こちらの会員限定で、このたびバスツアーが開催!

その名も、
「桐谷蝶々バースデー記念
ぴらみとちょうちょと行くイチゴ狩り&初詣バスツアー」


Fluffy Party会員になったばかりですので、おふたりのイベントに参加するのは今回が初。
楽しみにしてたら、あとからこっこちゃんが声カラをやると発表されて
「でたな!妖怪イベ被り!」
と思いましたが、声カラはネット配信があるのでFluffy Partyを優先。
争わずに勝利でした。

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この手のバスツアーをやる声優さんは珍しくありませんが、僕は初体験。
どんな流れになるかな?
と思ったら、

朝7時40分に新宿に集合

というわりと鬼畜スケジュール。
え?こういうもん?
朝5時半起きなんですが…。

けど、タイムテーブルを見てもわかるように、かなり盛り沢山の内容。
バスに乗り込んで、ツアースタートです。


バスの中では、ぴらみさん蝶々さん撮り下ろしのラジオが放送。
さらに、おふたりのトークDVD映像も流すなど、車内が暇にならないよう準備してくれてました。

が!

DVDの調子が悪いのか6分後に必ず止まるアクシデント!
再チャレンジしてもダメ。
と、そんなこともあろうかと予備のDVDを用意してくれてました。
かなり用意周到です。
今回のツアーは信頼できそうです。



とりあえず、ぴらみさんは「ともだちはくま」と「ごま油」が好きというのは伝わった。
あまりに押すから、蝶々さんにも「回し者ですか?」と突っ込まれてたし。
そんな蝶々さんはイヤホンにハマってるとか。
すっかり、こっこちゃんのオーディオ沼に落とされてるじゃないですか。
ぴらみさんも「コイーワイズ」の名前を出してたしw

こっこ「計画通り!」

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そんなバスに揺られること2時間。
最初の目的地「長瀞」へとやってきました。

すごい!
なんか絶景!
DEATH STRANDINGでこんな地形みた!
とりあえず川の浅い箇所を探すやつ。

まずは、ここで記念撮影をするらしい。
みんなで集まってたら、ここで今回の主役、ぴらみさんと蝶々さんがやってきました!
って、なんか拡声機を持ってるw

ぴらみ「お前たちは完全に包囲されている!」
蝶々「されている〜」

火曜サスペンスかw

そんなふたりを交えて写真撮影。
朝は雨も降ってましたが、すっかり晴れてよかったよかった。

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このあとは少しだけ自由時間。

風景を撮影しながら、軽く観光。
なんですが…。
ぴらみさんと蝶々さんも普通に歩き回って写真を撮られているんですよね。

けど、ファンが殺到してふたりが動けなくなるようなこともなし。
見守りつつ、みなさん自由に楽しんでいます。
この距離感いいですよね。
ファンとの信頼関係ができてる証拠。
素晴らしいです。



そのあとは商店街でお買い物。
スケジュール的にお土産を買うタイミングはここだけ。
じゃあ、何か買うかー。
と散策してたら、なんかぴらみさんと蝶々さんが煎餅を配ってるーっ!?

まるで観光大使!
これは嬉しいサプライズでしたね。
あと、ツアー参加者じゃなくて普通の一般人にも配ってて笑ったw
受け取った方も、何がなんだか分からないでしょうにw

こういうのを見ても、今回のバスツアーを盛り上げるべく、いろいろ計画されてたことが伝わります。
ありがたいことです。

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そこから、またバスで移動。
次についたところは「秩父神社」
ここで初詣。

僕は地元で初詣は済ませたので、今回は二詣?
とりあえず仕事と推しについてお祈りしておきました。



ここでもぴらみさんと蝶々さんは自由に散策。
お参りしたり、おみくじ買ったり、絵馬を書いたり。
それを見守るファンのみなさん。
優しい世界。

にしても、ぴらみさんの声は離れててもよく通ります。
大吉だ〜とか、普通に聞こえましたもんね。
これが波形美人か。

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そこからまたバスで移動して、お待ちかねランチパーティー!
あやしい置き物があるホテルに入り、会場へ。

おー、すごい広いし豪華!
今回、参加者が80人近くいますが、それでもこの広さを借りられたのはすごい。

よくバスツアーは食事がしょぼくてネタにされたりしますが…。

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これがFluffy Partyクオリティよ。
見た目以上にボリュームありましたし、事前アンケートで生物がダメな方には別メニューをご用意。
完璧です。
味も良かったです。

そんな中、着替えたぴらみさんと蝶々さんが登場。

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あー!!

CDのジャケットと同じ衣装だぁーーーっ!


ぴらみ「なんか乃木坂っぽい」

確かにw
けど、冬コミで発売したCDのジャケットをそのまま再現とは、最高のファンサービス。
蝶々さんもイラストに合わせてポニーテールでしたし。

そして、まずは乾杯ー。
と、なんとぴらみさんと蝶々さんが各テーブルを回って全員と乾杯をしてくれました。
え!?
こんなことある!?

さらに!

ここからひとりずつ呼ばれて、おふたりと一緒にチェキを撮影。
そうです。
スリーショットです。

これは事前に告知されてたことですが、これだけで神イベなんですよね。
緊張の中、おふたりと記念撮影。

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さらに!

手書きのメッセージカードも受け取りました。
え?
CD積んでないのに、神対応すぎでは?


スタッフ「今回撮影されたお写真ですが、何か不具合がありましたらお申し付けください」

あ、すみませーん。
左右の美人ふたりは最高なんですが、真ん中の僕が気持ち悪いのが不具合です。
早くアップデートされて不具合が直るといいな!

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そのあとは、ゲーム大会。

各テーブルに7〜8人座ってますので、テーブルごとの対抗戦。
問題は、

・20秒間で書かれたイラストを当てる
・トランプをめくり、ジョーカーを手にした人をおふたりが見つける
・ふたりの口癖を当てる

などなど、趣向が凝らしてありました。
イラストは蝶々さんの絵が全然わからなかったり、ジョーカーは全テーブル外したり、蝶々さんの口癖がJOJOだったりとカオスではありましたねw
けど、すっごく白熱して楽しかったです。

そして、盛り上がったままの勢いでライブコーナー!
新曲の、

・ふわふわなパーティ
・声の魔法

こちらを披露。
クラップ楽しぃーっ!

が!

最後の最後で蝶々さんが歌詞を間違えて、ぴらみさんに突っ込まれてたのは微笑ましかったです。
つまり可愛い。

そして!

パーティーはまだ終わらない。
先日、お誕生日だった蝶々さんをお祝いするべくケーキが登場。

ぴらみ「桐谷さんは一つ年を重ねt」
蝶々「あ??」
ぴらみ「ひとつレベルが上がったわけですが…」

圧w

そんな蝶々さんは、今年はやりたいことをやりまくる年にしたい!とのこと。
抱負を聞けたところでランチパーティーは終わりとなりました。

いやー、ほんと盛り沢山でしたね。
ぴらみさんと蝶々さん、食事されてる暇がなかったのでは?
移動中に食べてたのかな。
僕らばっかり、美味しい思いをして心苦しい。
本当に今回のイベントを成功されるべく動いてくれてたことが分かります。
ありがとうございます。

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と、すでに締めの感じですが、バスツアーはまだまだ終わらない!
最後の目的地でイチゴ狩りです。

狩リノ・時間ダ

プレデター!

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イチゴ狩りも初体験でしたので、なかなか新鮮。
けど、ランチパーティーが思ったよりお腹ふくれたので、あんまり食べられなかったです(汗

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それにしても、イチゴっていろんな品種があるんですね。
他にはどんな名前があるんだろ?

って、これは!!


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やよい姫


ζ*'ヮ')ζ<ほ?


もぅーアイマス脳はすぐに結びつけるー。
悪い癖ですね。
やはり不具合か。

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そんな感じにイチゴ狩りを楽しんでたら、ぴらみさんと蝶々さんと到着。

ぴらみ「お前ら狩ってるかぁーーーっ!」

開口一番のインパクトよ。



おふたりもイチゴ狩りを楽しまれたようで何よりです。
ほんと甘くて美味しかった!

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終わったあとは、イチゴ農園のおばぁちゃんからお茶の差し入れ。
気さくな方ばかりで、最後の最後まで満喫できました。

と、ここでぴらみさんと蝶々さんとはお別れ。
最後にそれぞれ挨拶。
からの…。
午前中に長瀞で撮影した記念写真が早くも現像。
おふたりから直接受け取りました。
えー、まさかこんなことまで。
まさに至れり尽くせり。
みてるか政府よ。

これが、おもてなしやぞ!

最初、参加費を見た時は迷いましたが、終わってみればお値段以上。
むしろ、ここまでやるバスツアーなんてある!?
ぴらみさんと蝶々さんが、どの場所でもそばで一緒に回ってくれるだけで感動ですよ。
大きな満足感に包まれながら、帰路につきました。



帰りのバスでも、車内で暇にならないよう、去年のイベント映像を上映。
最後まで隙のないイベントでしたね。
実に濃厚でしたよ。
次はどんなイベントが開催されるのか?
今から楽しみです。

そんなファンサービス満点のFluffy Party
みなさんも参加されてみませんか?
入会は随時募集中。
興味のある方は是非!
よろしくお願いします。


と、宣伝もしたところで今日はここまで。
以上、
「桐谷蝶々バースデー記念
ぴらみとちょうちょと行くイチゴ狩り&初詣バスツアー」
こちらのイベントレポートでした。

参加されたみなさん、お疲れ様でした!
    20:06  Top

2020.01.25[土] ラジオRe:Union真冬の課外授業! 昼と夜の感想

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 朗読劇とライブを融合した舞台。
 それが「Re:Union

 そのRe:Unionの情報発信として放送中の、ラジオRe:Union。
 略して、ラジユニ。
 本日、公開収録がありましたので参加してきました。

 いつもはノート片手にメモをとりながらイベントを鑑賞。
 帰宅後はイベントの様子をブログにまとめるのですが…。
 今回の公開収録はネット配信がありました。





 昼の部がこちら。
 無料パートの前半と、会員限定パートの後半。





 夜の部はこちら。
 なので、これを見れば一目瞭然!
 わざわざ僕がレポを書く必要もないんです。

 というわけで、今日のブログでは参加レポートではなく、全体の感想を書いていきたいと思います。

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 チケットをもって、いざ代々木のSYDホールへ。
 このホールは始めてですね。
 代々木駅から近いので、迷うことはないだろう~。
 と、フラグのようなことを考えながら歩いていたら、あっさり到着。
 
 なんだ余裕じゃーん。
 と思って、そのまま待機列に。
 するとスタッフから、

「パンフレットが届いていないため、パンフレット付きチケットをお持ちの方は、いったん引換券を渡します」

 と、アナウンス。
 僕は余裕でしたが、現場はまったく余裕じゃなかった…。
 がんばれ。
 
 と思ってたら、スタッフがダンボールをかついで猛ダッシュしてきました。
 ギリギリ間に合ったー。
 謎の感動があったわ。

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 昼はパンフレット付きチケット。
 夜はグッズ付きチケットで、それぞれアイテムゲット。

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 広げると、みくとチカちゃんが向き合うエモいパンフレットとなっております。
 本当に間に合ってよかった。

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 で、このパンフ。
 よくあるキャラクター紹介かな~と思ったら、Re:Unionの世界を時系列で紹介してあって、かなり設定資料として優秀。
 というか、ラジオのイベントで配布するレベルじゃないよ、これ。

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 始めて知る設定もあったし、ミンゴス演じる新キャラの説明もあり。
 これこそ、公式ホームページで載せなきゃあかんやつ。
 
 Re:Unionって、こんな感じにベースとなっている設定はすごく細かいんですよね。
 それを朗読劇で落とし込むのが、ちょっと力押しになってる感があるだけで。
 どっちかというと、小説向きですし。
 わりと、事前知識の必要なコンテンツでもあるので、この資料はもっと手軽に見られるようにしてほしいです。


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 そんなパンフを堪能してから、イベントスタート。
 席は当日抽選でランダム。

 それは公平さがあってよかったんですが…。

 その弊害か、最前列が半数もいない~という結果に。
 全席埋まってないのに席をランダムにすれば、そりゃね…。
 運営さん。
 こういう時はね。
 入場番号をランダムで配って、席は自由席にすればええんやで。
 そうすれば前から埋まっていくから。
 昔と比べて少しつつ改善はされてるので、がんばってください。



 昼公演の見所といえば、やはりミンゴスこと今井麻美さん。
 メインパーソナリティーの、こっこちゃんとぴらみさんとミンゴスとはご存知アイマスつながり。
 なのでお互い遠慮もなし。
 最初と登場シーンから圧をかけてて笑ったw

 もう一方のゲストの野澤くんとつっきーはド緊張だったでしょうけど。
 つっきーとか最初の挨拶がまったくしゃべれてなかったし(汗
 けど、それでいい。
 ああいう初々しさは今しか出せないんだから。
 ミンゴスだって昔はこうだったんだし。
 …多分。

 にしても、ミンゴスの衣装かっこよかったなー。
 リニューアルされたこっこちゃんとぴらみさんの衣装も素敵でしたけど、ミンゴスはすでに貫禄がありましたよ。
 マントに翻弄されてたけどw

 まだキャラクターイラストが出てないので、ミンゴスの衣装からいろいろ想像をつくらませておきます。
 今のままだと、

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 こういう想像になっているので、早く脳内をアップデートさせたいです。
 



 夜の部では、ミンゴスの部下ふたりが出演。

 ふたりを倒さないと、真ん中のミンゴスにダメージが入らないやつです。
 RPGあるある。
 3人そろったハイゼンベルクが描く舞台。
 早く見てみたいですね。

 え?
 ミンゴスがポンコツだったから組織が心配?


 アホぬかせ!

 
 シリーズ初出演で、台本もなくて、キャラ絵も完成してないコンテンツの公開収録に放り込まれてトークしてください~って、ミンゴスだからこなせているようなもんで、並の声優には無理だぞ!
 むしろ、これでオファーするのは失礼なレベル。
 その中で、ミンゴスは合間にトークをはさんでタイムキープもしながら、ゲストもたてつつ、パーソナリティにも絡んで本当にすごい。
 さらっとやってるけど、ものすごいスキルだよ。
 ミンゴスゲー。
 お疲れ様でした。

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 いろいろあった公開収録だけど、5つの動物を混ぜてイラスト化させる、夜の狂犬杯は楽しかったなー。
 完全にやってることが↑だったけど。
 生み出しちゃいけない生き物を召喚しちゃってたよ。
 文字通りの狂犬。

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 最終的にネオ・エクスデスになってた。
 無料パートで見られるので、是非。
 




 そんなラジユニ公開収録。
 ラジオイベントは2回目でしたが、楽しかったー。
 みんな可愛かったし。
 野澤くんはキザだったし。
 
 ただ、新情報はあんまりポンポンは出てこない感じ。
 ドラマパートは秋~みたいな話もあったし、3.0の舞台は冬くらいを目指しているのかもね。
 帝国劇場を目指すのはよくわんかなかったけど。
 目標が高いのはいいけど、運営さんはそろそろRe:Union2.0のDVDを発送してくれると嬉しいな!
 待ってます。

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 というわけで、ラジユニ公開収録の感想は以上です。
 またこういうイベントが開催されたら、是非とも参加したいですね。
 みなさん本日はお疲れ様でした!

 それでは。
    23:42  Top

2020.01.24[金] 怜-Toki-第38局「真心」、シノハユ第76話「道標」の感想

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本日、二度目のブログ更新です。
今回ご紹介するのは、ビッグガンガン2月号。
目的は、咲-Saki-のスピンオフ二作品。

さっそく感想にいってみます。

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まずは「怜-Toki-」
今月は第38局「真心」

どんなお話だったって?

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怜と竜華がいちゃついてました。


いつも通り!


ブレない夫婦です。

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いろいろあったけど、一番の衝撃は最新刊の発表が、しれっと書かれていたところ。
なるほど、咲-Saki-、シノハユ、怜-Toki-が同時発売か。
まこ飯は次回かな。
この関係でビッグガンガン3月号の連載は、どちらも休載と。
3月25日を待て!

楽しみにしてます。


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お次は「シノハユ」
今月は第76話「道標」


なんですが…





一言でいうと、






神回でした





突然の神。



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この慕と閑無との一連の会話。


もうね。



閑無の良さが全部出てる


この時、慕にかけた言葉が絶対に何年後かに慕の救いになる。
フラグどころか、未来予想ですよ。
慕が本当に崩れても、最後まで向き合ってくれるのは閑無なんだ。

これ。
照と菫の関係性にも似てますよね。
つまり最高。
ほんと最高。

閑無やばい。
もう閑無の評価がうなぎのぼり。
閑無の株を買うなら今です。


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そして、今回の物語で確信したことがあります。

この描写をみても解るように、慕の羽はみんなの想いそのもの。
数々の出会いが、全部、翼となって慕の背中を押しているんです。


だからなんですよ。

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シノハユは、第◯局ではなくて、第◯話と書く理由がここにあるんですよ。
咲-Saki-シリーズなのに「局」じゃなくて「話」。
どうしてか?


だって「話」は「羽」とも読めるじゃないですか。


今回の第76話は、76枚分の羽が宿ったということ。
慕の物語は羽を集める物語。
たくさんの羽が慕の強さとなっていき…


やがて、


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大きな道標となる。


なんだよ、シノハユくんさー。
まったり合宿やってると思って油断してたら、エモちらかして消えるかと思いましたよ。
これだから咲-Saki-シリーズは面白い。
コミック最新刊も3月に出ますし、単行本待ちの方は期待しててください。

そんなところで、以上、ビッグガンガン2月号の咲-Saki-スピンオフの感想でした。
    19:59  Top

2020.01.24[金] GetNavi3月号「やりすぎ!?ことりズム」第15回目の感想

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定期購読を登録している、GetNavi
24日になりましたので「3月号を電子書籍で読めるで」と、連絡がありました。

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なので、さっそくアクセス。
目的は…

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こっこちゃん連載の「やりすぎ!?ことりズム」
今月で第15回目です。

今回のテーマは、すばり「Vtuber」



こっこちゃんが参加してる「ホラーアカデミアン」のキャラクター「岩清水ことこ」のコスプレを披露してくれてました。
それにしても、岩清水ことこ役の小岩井ことりさんが岩清水ことこのコスプレをする〜って、日本語がなんかおかしいな…。
合ってるんだけどねw




いろんな分野に挑戦するこっこちゃんがVtuberにも参加したのは、わりと順当。
パソコンにも強いですし。
これからいろんな活動もあるでしょうし、ホラアカの展開にも注目ですね。

そんなところで、以上、GetNavi3月号「やりすぎ!?ことりズム」第15回目の感想でした。
それでは。
    19:08  Top

2020.01.23[木] ココス×ミリオンライブ!のコラボ店舗に行ってきました

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ココス×アイドルマスター ミリオンライブ!おいしいSHOW TIMEキャンペーン
公式サイト

今日から始まりましたので、さっそく仕事帰りにいってきました。
ココスは深夜までやってる店でよかった。

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行ってきたのは、ココス上戸田店。
戸田くん。

出張中の埼玉から一番近い朋花のパネルがあるのが、ここだから。
電車で一時間揺られていってきました。

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「ここがあの女のハウスね」

元ネタ誰も知らないと思ったけど、Twitterでチラホラ反応あって、みんな好き。
外装を撮影したところで、店内へ。
さーて、朋花はどこかn




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あああああぁああァあああああああああああああああァぁあおあああーーーーっ!!!


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あ、あ、あ………朋花、こんばんは。

その…


似合ってるぞ!


店員「おひとりですか?」


そうだよ!!!!


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席についてコラボメニューをチェック。
該当メニューを頼むとクリアファイルをもらえます。
ただしランダム…。
ココスガチャ。

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ひとりなので、そんなにたくさん注文できないから、どうするかなー。
よし。
とりあえず、このりおのパスタをオーダー。

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セットの赤ワインが先に届いたので、優雅に飲酒。
仕事後に飲む酒はいいな。
きっとセクシー。

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そして、パスタがやってきました。
わりと量が多いので、これだけでそこそこお腹ふくれましたね。
味もいい感じ。
ココスって美味しかったんですね←失礼

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そしてそして、クリアファイルはこのみ姉さんでした。
このみPの友人にプレゼントだな。

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満喫したところで、お会計。
と、ここで限定グッズも購入。
全8種類ですが、なんとこれもランダム。
ココスガチャ。

さーて、結果は!?

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このみ!!

このみPの友人への贔屓がひどくない?
ちなみに5個買って2個がこのみ姉さんでした。
このみピックアップガチャ。

が!

そこは僕ですよ。

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最終的に大勝利!

貴音→紬→このみ→このみ→朋花でした。
よかったー!
これで朋花が出なかったら、その場で再来店するところでしたよ。
ありがとう。



そんな、ココス×ミリオンライブ コラボ。
3月まで開催で、クリアファイルの絵柄も変わるので何度でも来店したいですね。
また行きます!

それでは。
    21:48  Top
    22:35  Top

2020.01.21[火] ありがとうSaint Snow

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生まれて始めてラブライブ!サンシャインのCDを買いました!


_人人人人人人_
> サントラ <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^ ̄



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サンシャインはアニメもまだ見てないのに何があったの?
というと、先日参加した「ラブライブ!フェス」がきっかけ。

そこで始めて目にした、Saint Snowのステージ。
楽曲やパフォーマンスの強さに圧倒。
けど、MCではとっても腰が低い。

そんなSaint Snowの終わりの挨拶のことです。


「32人」のスクールアイドルと言ってくださった佐藤日向さん。

μ’s、「A-RISE」、Aqours、Saint Snow、虹ヶ咲学園…と言ってくださった田野アサミさん。



もうね…。





ありがとう。




それしかなかった。






これが、A-RISE好きの僕の心を貫いて親愛度が急上昇。


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シャニマスで例えると、一発で思い出レベルがMAXになるやつ。


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思わず、Saint Snowの楽曲が収録されてるサントラを、打ち上げで酒飲みながらポチってました。
僕なりのお礼です。

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そして、本日届いたわけなのです。
まさかサントラから買うことになるとは…。

けど、SELF CONTROL!!は本当に大好き。
さっそく再生させて「あー!これこれ!SSAで聞いたやつー!」と、ひとりで高まってました。
って、早くアニメも見ろって話ですよね。

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みなみに「Believe again」も購入済みです。

もうただのSaint Snowオタクだ、これ。
すみません、近いうちにアニメと劇場版を見ますね。
劇場版BDは持ってるし。


そんな感じにラブライブフェスの余韻はまだまだ続きそうです。



こんな動画も飛んできましたしね。
ありがとう!

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⌒°( ・ω・)°⌒がんばルビィ
    21:33  Top

2020.01.20[月] 5年ぶりにμ'sに再会した話【ラブライブ!フェス】

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ラブライブ!フェス

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リリカル☆ライブ

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ミリシタ感謝祭

 同じに開催しますよー。

 って、重なりすぎだ!!

 どんな特異点だよ。
 この日ほど身体が3つ欲しい日はなかった。

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 そんな数あるイベント被りの中、僕は18日~19日と「ラブライブ!フェス」へと参加してきました。
 普段、アイマスを追っかけてる僕が、ラブライブの現場に行く。
 自分でもびっくりですが、ファイナルライブをむかえたμ'sが参加すると聞けば、全ての優先順位が変わりましたよ。
 
 μ'sを目にするのは、5年前のラブライブ5thライブ以来。
 奇しくも、同じSSA。
 ファイナルライブは不参加でしたので、本当に久しぶりのラブライブの現場。
 今はラブライブから離れた身ですので、正直、どんな気持ちで向き合えばいいのか分かりませんでしたが…。

 結果的に行って本当によかった。

 そう感じたライブでした。
 今日のブログでは、そんなラブライブ!フェスの感想を書いていきたいと思います。

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 今回のフェスは、虹ヶ咲、Aqours、μ'sがバランスよく出演して、メンバーをシャッフルしたステージとかあるのかなー。
 と思ったら、各コンテンツが完全にブロック分けされており、それぞれのメンバーが自分たちのコンテンツを思いっきりぶつけてくる。
 そんな構成でした。
 よくあるキャラクター同士の掛け合いや、ミニドラマもなく、アンコールすら排除したシンプルなライブ。
 だからこそ、ステージに集中できました。
 余計なものはいらない。
 今さら多くを語る必要もない。
 私たちのステージを見てくれ!
 そういう内容でした。

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 僕はμ's以外はほぼ初見。
 けど、せっかくのフェスです。

 逆に、どんな子たちなんだろう?
 僕に教えてください。
 そういう、まっさらなままで飛び込みました。
 だからこそ、各コンテンツがシャッフルすることなく魅せてくれたのは、ある意味助かったかも。

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 なるほど、虹ヶ咲の子たちはソロ活動だから、こんなにも個性が強いのか。
 あの顔をモニターで隠してる子、MC中だけとはいえリアルのライブでも付けるんだ!
 など、いろんな発見もありました。
 ちゃんと表情も変わるし可愛かったけど、前が見えないので仲間につれられて移動してたのは微笑ましかったですw
 
 あと、コール&レスポンスも個性たっぷり。
 というか個性しかなかった…。
 なんだこれwwと思ったけど、μ'sの「真姫ちゃん可愛い?」→「かきくけこー」も相当に意味不明だから、どっこいどっこい。
 伝統ってことで。

 あ、あと、みんな初見だからってのもあるけど
「地球のみんな、ただいまー」
 は、ツボってダメだったw
 突然、宇宙を巻き込んでくるスタイル、嫌いじゃなかったです。


 どういう経緯で彼女たちが生まれたかは存じませんが、新しく生まれたコンテンツであることは知っています。
 つまりアイマスで例えると、

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 シャニマスに近いのかな。
 今度、アイマスは全コンテンツの合同イベントをやりますが、シャニマスを知らないPからは、こういう気持ちで彼女たちを見ることになるのか。

 そうなると、例えるならAqoursはシンデレラガールズ?もしくはミリオンライブ。
 僕はアイマスは全コンテンツを追ってるので受け入れられてますが、765AS以外は興味ないです~というPは、こういう気持ちで今のアイマスを見てるわけなのか。
 アイマスとラブライブは比較する必要もないんですが、こういう気持ちを知ることができたのは、自分の中で新鮮。
 以前開催されたバンナムフェスでは、シャニマスを始めてみる方も多いだろうから全力でコールして盛りあげる!
 と意気込んで参加しました。
 今回もラブライブフェスもきっと同じ。
 虹ヶ咲の魅力を伝えたいから全力で応援する!
 そういうファンもたくさんいたと思います。
 なるほど同じだ。

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 そんな虹ヶ咲を終えて、次はAqours
 彼女たちのパフォーマンスの高さは知ってました。
 バンナムフェスでGuilty Kissのレベルの高さに圧倒されたばかりですし。

 けど…。

 このレベルを当たり前に要求されるAqoursの重圧って、どれほどのものだったのだろう。
 そう思うと、少し複雑な気持ちにもなりました。
 μ'sだけを追ってる人には総スカンされる身。
 けど、ラブライブを盛り上げるためには、Aqoursになったら質が下ったなんて言われたくない。
 だとしたら、パフォーマンスで見せ付けるしかない。

 あぁ、この光景は知ってる…。
 アイマスでも見た。

 ミリオンライブだ。

 765AS好きからは煙たがられ、シンデレラ好きからはスルーされてた立ち位置。
 それでも全力で駆け抜けて、次は7周年。
 ここまで来た。
 今では間違いなくアイマスを支える大事なコンテンツです。
 彼女たちが765プロを守り続け、引っ張ってくれたから、今年は765ASの単独ライブも開催予定です。
 シアター組の功績は本当に大きいですよ。

 形は違えど、Aqoursだってそう。
 5年間ラブライブを支えて続けてくれたから、μ'sをもう一度ステージに立たせることができた。
 ラブライブの火を消さなかったから実現できた。
 そんなの運営のさじ加減?
 本当にそれだけかな。



 Aqoursのステージはとても生き生きとしてました。
 表情からは自信も伺えましたし。
 この5年間の活動がどれほど本気だったか。
 まざまざと感じました。
 そして何より、今回はμ'sが見ていてくれている。
 それもブーストになったことでしょう。

 それだけに、最後の挨拶でAqoursよりもラブライブよりも先に開口一番「私はμ'sが大好きです!」と言ってくれたのは、本当に嬉しかった。
 だからこそ感じたんです。
 μ'sをつれてきてくれたのは、Aqoursだと。
 心からの敬意も伝わる、とても強い言葉でした。



 そんなAqoursや虹ヶ咲は、今回のμ'sのステージをどういう気持ちで見つめていたんでしょう。
 パフォーマンスに関しては、出演者の負担を考えれば無理はさせられません。
 トロッコで移動しながらメドレーでまとめたのは、うまい落としどころでした。
 けど、それでも南條愛乃さんがずっとステージにいるのは、奇跡かと思いました。
 そして、一番驚いたのは…。

 びっくりするくらい変わってなかった

 MCでも「ドームのファイナルライブが数日前のよう」と話されてましたが、ファンも同じ気持ち。
 何も変わってない9人がそこにいて、とても不思議な気持ちに包まれました。

 僕も今はラブライブよりもアイマスをメインで追いかけている身です。
 どういう気持ちでμ'sと向き合えば分からないまま参加したフェスだったんですが…。
 何も心配することはなかったです。
 μ'sは変わらない。
 僕のμ'sが大好き、という気持ちも変わらない。
 何も変わってなかった。

「μ'sは、ずっ~とμ's」

 そして、今はラブライブのメンバーも増えた。
 実に心強いじゃないですか。
 一日目はμ'sがセンターに立ってライブを締めました。
 けど、二日目はAqoursがセンターに立って、左右に虹ヶ咲とμ'sがいる立ち位置でした。
 これも個人的に嬉しかったところ。
 μ'sに敬意を払うのは当然。
 けど、今のラブライブを牽引してるのは、Aqoursなんです。
 だから、胸を張って真ん中に立てばいい。
 μ'sへの想いは十分に伝わりましたから。

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 そんなラブライブフェス。
 とても楽しかったのですが、唯一の心残りがあります。
 それは、A-RISEの姿がなかったところ。
 Aqoursのライバル「Saint Snow」のステージを見ながら、どうしてこれがA-RISEでできなかったのか。
 そう思わざるを得なかったです。

 けど…

 最後の挨拶でSaint SnowがA-RISEの名前を出し、32人と言ってくれたのは心にぶっ刺さりました。
 Aqoursがμ'sに敬意を評するように、Saint SnowもA-RISEに敬意をもっている。
 むしろ、Saint SnowだからA-RISEの名前を出すことが許される。
 そんな風にも見えました。
 いつか32人が立つステージ。
 そんな場所を願うのが夢物語でもなんでもない。
 そう思えるほど、大きな意味のあるフェスでした。



 こうして互いに刺激しあって、尊敬しあって、駆け抜けて、9周年をむかえたラブライブ。
 僕にとっては、5年ぶりのμ's
 5年ぶりのラブライブ
 とても温かく、とても輝いた場所でした。
 そして、この場所にもう一度来たい。
 そう素直に思えました。


 
 ライブ後は友人と一緒に、ラブライブについて遅くまで語り合いました。
 語り合いながらツイッターに流れてくるミリシタ感謝祭の情報に悶絶してましたが…。
 しょうがない、DDだもの。

 そんな友人とも話しましたが、Aqoursの見方が変わったフェスでもありましたね。
 同じ気持ちを抱いた方も多いと思いたいです。
 そういう意味でも、価値の高い二日間だったな、と。
 全てを後回しにしてフェスを優先して本当によかったです。
 また彼女たちのステージが見られる日を楽しみにしています。


 というわけで、長々と書いてきましたが、以上、ラブライブ!フェスの感想でした。
 参加されたみなさん、お疲れ様でした!
    18:30  Top

2020.01.19[日] アニメイト池袋 ミンゴス「Flow of time」リリイベの感想

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今日はミンゴスのリリイベに参加して、ラブライブフェスに参加して、ミリシタ感謝祭の情報に悶える一日でした。
どんだけてんこ盛りなのさ!
クリスマスと正月とハロウィンが同日にぶっこまれた気分ですよ。

さすがに全部はまとめきれないので、とりあえず今日のブログではミンゴスのリリイベについて触れます。


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場所はアニメイト池袋。
長いミンゴスの歌手活動の中でも、池袋本店でのイベントは始めてらしい。

初の環境なので音源をいろいろチェックした結果、開場が押しました。
けど、扉の向こうから聞こえるリハが、普段とは違って遊んでるな〜という歌い方。
これを聞けたのは貴重かもw



ミニアルバム「Flow of time」としてのリリイベはこれがラスト。
今までいろんなところで楽曲の話をしたので、今さら話すこともないらしい。
いつも通り、ノープランで登壇して「どうしようか?」と、ファンに聞いてくるスタイル。
これも変わらない、ある意味ミンゴスリリイベの醍醐味ですが、初見の方はびっくりしたかもねw
ミンゴスのリリイベには台本がない。
タイムキーパーはファンがやる。
ミンゴスあるある。



そんなリリイベの様子は、てぽたまさんが可愛くレポ漫画に仕上げてくださいました。
これに補足して、僕が印象的だった部分は、

・はらみーにプレゼントした水蒸気鍋をスマホで検索し始めるミンゴス
・ずっとご飯の話をしてたから、「孤独な銀河」を「孤独のグルメ」と言いそうになる
・Carve Outのコールはもっと増やしていきたい

と、ここで話題はCarve Outの楽曲についてへ。

・「Carve Out」は、ミンゴスの歌手活動 第二期くらいの時期をイメージして作られた
濱田Pの作曲だけどミンゴスの注文が多くて、一番自由に作れなかった
歌詞をコンペで選んだりと、他の楽曲とは違う作り方
濱田Pの曲の想いを言う機会がないから、あとはミンゴスに丸投げして語ってもらった

など、わりと話題がないと言ってはわりには、最後の最後で面白い裏話が聞けて楽しかったです。
そんな笑いありのトークでしたが…。
終了間際にこれまでの10年の歌手活動に対する想いを、しっとりと話されました。
一言一言、言葉を選びながらいろんな気持ちを語る姿。
とても心に残りました。

いったい、どんなことを話されたのか?

それは僕のつたない文章では誤解を招くかもしれませんので、詳しくは書きません。
ただ言えるのは、ミンゴスは歌が大好き。
そんな歌を歌えるのは、求めてくれるファンあってのこと。
だから、これからも応援していきます。
変わらず、いつまでも。
僕らは、ミンゴスの歌声が大好きだから。
とても素敵な時間でした。



こうして、1時間15分のリリイベも無事に終了。
ミンゴスお疲れ様でした。
参加されたみなさんもお疲れ様ー。
今回、初めて参加された方も、ミンゴスのことを一緒に支えていってもらえたら嬉しいです。
次の10年への道のりは、もう始まっています。
これからも歩んでいきたいです。


というわけで、簡単ではありますが、アニメイト池袋ミンゴス「Flow of time」リリースイベントの感想でした。
それでは。
    23:12  Top

2020.01.18[土] ラブライブフェスの感想は後日ちゃんと書きます

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ラブライブフェス一日目に行って来ました!






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あああああああああああああああああああああ、あああああぁああああああああーーーーーっ!!?!!





感想は落ち着いたら書きます…
    23:05  Top

2020.01.17[金] 明日から二日間、ラブライブフェスに参加してきます

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明日から二日間にわたってSSAで開催されるライブ。
それが、

ラブライブ!フェス

両日参加してきます。
僕はアイマスPで、ラブライブはμ'sは追いかけてましたが、それ以降は離れていた身。
とはいえ、μ'sがステージに立つと聞いたら、行かない理由はないでしょう。

と、ここでひとつ持論を書かせてください。

普段アイマスをメインにやってるのに、今更ラブライブの現場に行くのは気が引けないですか?
というメンドくさい質問に対する、僕なりの回答です。

まず、後ろめたさはあるか?
まったくないです。

だって、今でもラブライブは好きだから。

じゃあ、なんでアイマスばっかなの?
もうラブライブなんて嫌いになったんでしょ?

全然違う。

「好き」の気持ちなんて、そう簡単に消えたりはしない。
ましてや嫌いになるなんて、まったく違うエネルギーですからね。

ようするに優先順位

僕は好きをたくさん持ってるんです。
アイマスが好き。
ラブライブが好き。
咲-Saki-が好き。
けいおんが好き。
ハルヒが好き。
ガルパンが好き。
などなど。

そんな数ある好きの中から、今回は何を優先しようかな。
それだけの話。
好きの気持ちは変わらない。
けど、身体はひとつしかない。
じゃあ、どれにする?
それだけ。

ランティス祭りにSOS団が揃うと聞けば優先順位がトップになるし、ラブライブフェスにμ'sが揃うと聞けば優先順位が変わる。
その繰り返し。
だから後ろめたさなんかない。
変わらない「好き」な中から選ぶだけ。

今回はミリシタ感謝祭よりも、ラブライブフェスを優先しよう

そんな簡単な答え。
明日から二日間のSSAです。
全力で「好き」をぶつけてきたいと思います。
それでは。

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    20:46  Top

2020.01.16[木] コロちゃんフェスに当選したけど…

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ぅおっしゃぁああああーーーっ!!

コロちゃんフェスに当選んんんんんんーーーっ!!!


と、歓喜してたら、なんか全当選っぽい。
なんでや!?
嬉しいけど、申し込み少なくないですか!?
確かに先行申し込みには会員になる必要があるから、お金かかるけどさ!
こんなん、ただの消費税みたいなもんだろ。

ちょっと複雑です…。


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なので、みんなも行こうよコロちゃんフェス!
詳細は、こちら!

楽しいよ、おいで!!!


    19:34  Top

2020.01.15[水] Straylight Tシャツ企画の宣伝



ゴ リ ラ 力


はい。
そんな平常運行なれいれいは置いといて、今日はシャニマスの話。
今年は3月に春イベント、そして、5月には2ndライブです。
あっという間ですね。

が!

問題はチケットがないところ。
あかん。


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ゲーム内の先行申し込みも始まったし、ここらで当てておきたい。
もうアソビストアは信じない。

がんばれ自分。

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そんなシャニマスですけど、今やってるイベント報酬の愛依ちゃん。
コミュも良かったー。
あさひと冬優子は絡みが多いけど、あさひ・愛依と、冬優子・愛依の組み合わせもいいですね。
普段、ネイルやピアスをしてるのに習字の時にはすべて取ってる。
そんな姿も素敵。
新年からストレイライト分を摂取できていい感じ。
今年も高いモチベの中で突き進めそうです。

と、ここで唐突に宣伝!




有志による、ストレイライトのTシャツ企画が進行中です。
詳細は、こちら
イラストを担当されてるのは、ちょこたんファンの間でも有名な斬々舞さん。
僕も即参加しましたよ。

先日、線画もあがってきて期待大。
3月の春イベントでは、これを着て跳ね回ってると思われ。
あ、もちろん、キャラクターを背負った衣類を身につける以上、節度ある行動は心がけます。
アイドルのイメージを下げたくないですし、目立ちたくて企画に参加したわけでもないですし。
肝に銘じます。

現在、まだ参加者を募っておりますので、興味のある方は是非。
ストレイライト担当P、集まれーっ!

と、宣伝したところで今日はここまで。
今年もシャニマスがんばります。
それでは。








ん…??
    20:20  Top

2020.01.14[火] 蝶々さんとぴらみさんが冬コミで販売したCD「ふわふわなパーティー」を購入

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本日はこちらをご紹介。
サークル「きりたに本舗」が冬コミで発売したCD

『ふわふわなパーティ』

です。
どんなCDかといいますと…。

声優の桐谷蝶々さんと平山笑美さんのオフィシャルサロン~Fluffy party~
こちらのテーマソング第二弾。

さらに!

なんと蝶々さんとぴらみさんが、自らコミケにサークル参加して販売した一品でもあるんです。
二曲とトークパートを収録した、オリジナルCDとなっております。

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冬コミには残念ながら参加できなかったので、通販で購入。
先日、届けられましたー。

さっそく拝聴しましたが、声優ラジオっぽい雰囲気の楽曲。
クラップ音も入っており、いつか生で披露されたら一緒にクラップして楽しめそうです。
歌詞の中には、平山笑美にちなんで「emi」
桐谷蝶々さんにちなんで「chouchou」という単語も。
ふたりだからこその楽曲に仕上がってます。

ちなみに、トークパートでも語られてましたが、最初「蝶々発信」という歌詞かと思って聞いてたら、「丁丁発止」という四文字熟語をもじった歌詞でした。
意味は「激しく議論をたたかわせ合うさまを表す語」だそうな。
けっこう過激な意味だったんですね。
ゆるふわな単語かと思ってましたw

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そんな素敵な楽曲を手掛けてくださった、雫切ざくろさんへのインタビューも収録。
けど、蝶々さんとぴらみさんと別々にインタビューしたので、蝶々さんがめっちゃよそよそしくて微笑ましかったです。
曲の感想もがっつり語ってますので、必聴ですよ。



この「ふわふわなパーティー」
各サイトにて通販を受付中ですので、無くなる前に是非。
蝶々さんとぴらみさん、ふたりの歌声が聞けるのは貴重です。
どうぞよろしくお願いします。

と、宣伝したところで今日はここまで。
それでは。
    20:40  Top

2020.01.13[月] 「ボイスガレッジ NewYear Party!~Side Girls~」昼の部 参加レポート

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 声優チャンネルボイスガレッジ
 番組ごとにそれぞれ入会が必要なニコニコ動画チャンネルの中で、ひとつ登録するだけでチャンネル内全ての番組が入会扱いになる、とってもコスパのいいコンテンツです。
 そんなボイスガレッジのイベントが12日に開催!
 タイトルは、

「ボイスガレッジ NewYear Party!~Side Girls~」

 昼の部に参加してきましたので、がっつりとレポートを書いていきたいと思います。

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 参加メンバーは、

洲崎綾・飯田友子・髙野麻美・阿部里果・山崎エリイ・中島由貴・Machico・三澤紗千香・駒形友梨・山下七海
(順不同、敬称略)

 前回のイベントもとっても楽しかったので、今回も期待大です。
 あ、そうだ。
 前回のイベントレポートも紹介しておきます。

2018.12.22[土] 「ボイスガレッジ X'mas Party! ~Side Girls~」昼の部 感想レポート
http://canonsnk.blog69.fc2.com/blog-entry-4579.html
2018.12.23[日] 「ボイスガレッジ X'mas Party! ~Side Girls~」夜の部 感想レポート
http://canonsnk.blog69.fc2.com/blog-entry-4580.html

 そっか、前回は2018年でしたか。
 約一年ぶりのイベントですね。

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 会場は、一ツ橋ホール。
 ここは始めて訪れましたね。

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 なんかお堅い会議がおこなわれる場所に、オタクが集結してすまんかった。
 
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 ホールに到着すると、たくさんのフラスタが。
 おー、洲崎綾さんの入籍発表後のイベントとあって、お花の数も多いですね。
 
 そんな綺麗なフラスタを眺めつつ、席へ移動。
 13時30分になり、イベントがスタートしました。

 「こんにちは~」と、ゆるっと出演者が登場。
 「みなさん、あけましておめでとうございますー」と、それぞれご挨拶。
 からの、
 
「以上の、シンデレラとミリオンと今をときめく声優でお送りします」
 

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 洲崎綾さん、ぶっこんできたなーww
 ちなみに、このくだり。
 前回のイベントでもやりました。
 僕もアイマス声優がいるからノコノコとやってきたわけだし、何も間違ってない。
 
 そんな挨拶のあとは、ボイスガレッジのイベントで恒例?となっている乾杯でスタート。
 が!
 可愛いセリフで言ってもらう、という指令付き。
 これを誰がやるかじゃんけんで決めようとしたのですが、10人もいるから決まらない。
 なので、グー、チョキ、パーを出して、数が一番少ない人が残る。
 というルールに変更。
 ちなみに、洲崎綾さんの地元の石川県では「多いもん勝ちよ~」と言いながらやるらしい。
 
 これでも決まるまで時間かかるかなー。
 と思ったら、みんながグーとパーを出す中、三澤紗千香さんだけがチョキ。
 まさかの一発負けで、可愛いセリフを披露することに。

三澤紗千香「何を言えばいいの?」
駒形友梨「あけましておめでとう~でも、喜んでくれてるから何でもいいよ」
 
 酷いw
 迷った挙句、

三澤「ボイスガレッジを~今年もよろしくね♪」←キュートボイス

 それだけ言うと、奥へと去っていきましたw
 ともかく、乾杯ー。
 イベントスタートです。

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 最初のコーナーは、こちら。

「今年番組でやりたいこと」

 各番組の紹介もしつつ、やりたいことを語ってもらう流れ。
 まずは、Machicoさんから。

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・映えるものを作ったりしてる
・ゲストをたくさん呼んで、ロケもやりたい
・やたら球遊びをしたい
・阿部里果さんがゲストに来た時は、推しである山崎エリイさんを生け花で表現して帰っていった

 阿部里果さん、他所の番組でもブレないな…。

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里果「やりたいこと~?ロケでしょう、イベントでしょう」
エリイ「ずっと里果さんがはっちゃけてる」
エリイ「里果さんずっと私を見てるから、イベントやってもお客さんと視線が合わない」

里果「私はMachicoとは逆で、人のいないところに行きたい」
エリイ(そっと椅子を移動して距離をおく)
 
里果「私の番組はツッコミが不在なので、ゲストの負担が大きい」
里果「これからも推しとの未来を作っていきたい」

 ずっと阿部里果さんがしゃべってて、エリイさんが恥ずかしそうに俯いてるのが印象的でしたw

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・私の番組はタイトルが長い

「中島由貴がしまったと思った時には勇気と希望に満ちたラジオは始まっていたんだ。略して、しまゆきラジオ」

 略してしまゆきラジオ、までがタイトル。
 ラノベか。

・普通の番組です。
・お悩み相談やったり、よくわからんセリフを読んでる
・沖縄にロケ行って、DVDにもなった
・今年もいろんなところに行きたい

麻美「しまゆきちゃんって、深川さんとご飯にいったよね?」
由貴「うん」
麻美「どんな話をしたの?」
由貴「えええ!?」
麻美「今度、深川さんとご飯に行くんだけど。 あ、私から誘ったんだけど何をしゃべっていいのか解らない」

 だったら何で誘ったのwww

由貴「向こうがずっとしゃべってるから大丈夫だよ」
 
 雑ww
 深川芹亜さん頑張って。

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・ロケ番組です
・インスタ映え
・飯田友子さんがゲストに来たけど、実は彼女は山下七海さんが推し声優。
 普段見られない飯田友子さんの姿が見られる。
・推してる方が多いので、山下七海さんは彼女が多い
・占いをしたらオーストラリアがパワースポットだと言われた → 海外ロケいきたい

Machico「私も行きたい~」
洲崎「球遊びじゃなかったの?」
Machico「オーストラリアで球遊びしよう」

 言いたい放題か。

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・三澤紗千香さんとミス ベイブレードのゲーム実況番組
・鷲崎健さんがゲストに行きそうな番組
・ゲーム中に口が悪くなっていい
・顔が怖い2人らしい番組

Machico「私もゲストに行きたい」
駒形「どこにも行きたがるな」

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・360度カメラを使って、好きなようにやる番組
・創作番組のはずだけど、ただ好き勝手にやってる
・今年は振袖を着たいけど、いい反応じゃない

友子「みんな見たいよね?」

\いえーい/

麻美「偉い人がいやいや頷いてるw」

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・ひとり番組は難しい
・相方がいれば話しながら水を飲んだりもできるけど、ひとりはフルスロットル
・沈黙が怖い
・他のひとり番組の方はどうしてるの? → Machicoは口あけてぼけーとしてる

・私もゲストに行きたい

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 お次のコーナーは、こちら。

「大晦日、三が日は何をしてた?」

 新年らしいテーマ。
 と、ここでようやくこの話題が。

洲崎綾「私は入籍しましたー」


 おめでとうございますーっ!!!

 洲崎綾さんがしゃべるたびにクスクスと声が聞こえるから、ここで言っておいたみたい。
 と、ここで会場内に結婚のテーマ曲が流れるサプライズw
 お幸せに!

「山下七海」
・餅を食った
・母とゲームしてた
・ななみんのお母さんは美人では? → 父親似だったけど20歳を過ぎてたら母に似てきた

 ファンの間では顔が知られてるらしい。

「山崎エリイ」
里果「山崎家はどんなお正月だったの~~~?」
エリイ「ぇ……」

 阿部里果さん、相変わらずこっち見てくれないなw
 あとエリイさんは風邪をひいてたみたい。

「阿部里果」
里果「初詣に行けてないの~」
エリイ「うん」
里果「行けたらいいな~」
エリイ「うーん…」

麻美「ふたりはプライベートでも遊んでたりしてるの?」
里果「行ってますよ!ビジネスじゃないんですよ!」
麻美「そういえば楽屋でもこんなだったわ」

駒形「私の知ってる阿部里果さんじゃない」
州崎「普段はどうなの?」
駒形「それはクールで、かっこいい感じ」
Machico「こんな怖い人、見たことない」
里果「普段は綺麗な阿部里果さんですから。 クール系ユニット」

州崎「シンデレラが全員引いてるよ!!」

友子「しまゆきちゃんとか完全に気配を消してるもんね」

 このくだりが、一番笑ったw
 僕もこの阿部里果さんを始めて見た時は衝撃でしたし。


「中島由貴」
・伊勢で年越ししてた
・そのあとはプロレス観戦(バンドリつながり)をしてた

「飯田友子」
・私もプロレスを見に行ってた
・あとは金沢に旅行にいってた → 州崎「言ってよ」

「髙野麻美」
・このトークテーマは悪い
・いろんな番組で聞かれるけど、正月なんて何もしてない
・作家さんも覚えておいてほしい
 
 まさかのダメ出し

麻美「姪っ子が遊びに着て、こたつ遊びしてた」

 こたつ遊び?

麻美「こたつの中に隠れて、見つけてみろ~とか言われる」

 何それ可愛いw

三澤「その姪っ子はいくつなの?」
麻美「小学生だよ」
三澤「よかったー。20歳くらいでこたつ遊びしてたらやばかった」

里果「こたつ遊びって、甥っ子と? どういうの?」
麻美「???」

 この人、まさかエリイさんとこたつ遊びしてるのを想像してるのか…?
 その後、嚙み合ってない会話を繰り返してたけど、

エリイ「もうやめて!」

 の、ひと言で強制終了。
 気を取り直して次へ。

「Machico」
・年末はべーせんと鍋とお酒飲んでた
・べーせんはいい女
・一昨年はべーせんとオンラインゲームしてたら年が明けた
 やってたゲームはPUBG。
 しゃべってたら、べーせんが後ろの敵を殺してくれてた → そこだけ聞くと物騒w

 Machicoもこんなにもゲームやるんですね。
 わりとイメージなかったら新鮮。

「三澤紗千香」
・売れてる声優は正月に旅行にいく → なので私もいった
・家族に旅行を相談したら、さっちゃんも売れたね~と言われた
・温泉に行ってました

友子「私も旅行に行った」
州崎「売れっ子声優じゃーん」

 と、何となくまとまったところで、このコーナーは終了。

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 お次は、

「チーム対抗! 新春5番勝負!」

 5vs5に分かれて、5つの競技で対決するコーナー。
 チーム編成はこちら。

「チーム州崎」
洲崎綾・飯田友子・髙野麻美・中島由貴・山下七海

「チームMachico」
Machico・阿部里果・山崎エリイ・三澤紗千香・駒形友梨

 
 完全にシンデレラVSミリオンじゃんか。
 そんなチーム編成で、最初の勝負はこちら。

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「巨大けん玉」

 発砲スチロールで作られた、めちゃくちゃ大きいけん玉。
 これに5回挑戦する流れ。

 メンバーは、MachicoVS山下七海

 かなり扱うのが難しいはずですが、なんとMachicoさんが一回成功。
 よく乗せましたね。
 一方、山下七海さんはひとつ成功せず。
 それどころか、玉が顔に直撃するプチハプニング。

友子「私の推しにケガさせないでください!!」

 結果、この勝負はMachicoさんの勝利。

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 お次は

「洋風コマ回し」
 
 コマ回しといっても、出てきたのはベイブレード。
 ご本人の登場だ…!
 と、出演者もざわつく。
 ご本人て。
 というわけで勝負するのは、もちろんべーせん。

 駒形友梨VS飯田友子

 ただ、ふたりがやってた時代のベイブレートと今ではやり方が変わってみたいで準備するのも大苦戦。
 それでも何とか勝負したところ…。

 駒形友梨さんの圧勝

 さすがご本人でした。
 タカラトミーさん、駒形友梨さんの起用お待ちしております。

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 次は、

「羽子板」

 対決するのは、三澤紗千香VS洲崎綾
 羽の変わりに、風船を使っての勝負でしたが…。
 大白熱。
 ふたりとも汗だくになりながら、最後には州崎綾さんの勝利。
 終わった後、ぐったりとしてましたw

駒形「準備もなしに、この運動量はきついよ」

 お疲れ様でした。

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 お次は、

「洋風ダルマ落とし」

 要するにジェンガです。
 それも普通のジェンガじゃなくて、巨大なやつ。

 対決するのは、山崎エリイVS中島由貴

 慎重に調べながら引き抜いていく中島由貴さんに対して、エリイさんはコンコンと指でパーツを叩きながら確認。
 そして、黙々と抜いていく、まるで職人のような早業。
 真剣なエリイさんの表情がかっこよく、カメラもジェンガじゃなくてエリイさんを映し続けてました。

里果「エリイちゃんって、意外と勝負師なんですよ」

 普段とは違った表情が見られて、かっこいいです。
 かなり長丁場となった、このジェンガ対決。 
 最後は「これが抜けなかったらリタイアします」と宣言してから、決死の一本を引き抜きましたが…。
 残念ながらジェンガは崩壊。
 接戦でしたが、中島由貴さんが勝利しました。


 ここでチーム州崎は2ポイント、チームMachicoが2ポイント。
 次の勝負で勝者が決定します。

 最後はこちら。

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「福笑い」

 さきほどの勝負の合間に、出演者で分担してイラストを描いてもらってました。
 輪郭、目、耳、鼻、口
 こちらをそれぞれ担当。
 モデルは、山崎エリイさんと山下七海さん。
 これを使って福笑い対決。
 
 勝負するのは、阿部里果VS髙野麻美

 まずは髙野麻美さんから。
 目隠しをして、山下七海さんの顔を完成させようとしますが…。
 そもそも手作業で作ったパーツですので、どれが目か、どれが鼻か、ぜんぜん推理できない。
 結果、バケモノのような顔に…。

 お次は、阿部里果さんが挑戦。
 見事、推しであるエリイさんの顔を完成させられるか!?
 だったんですが、こっちはそもそもパーツが顔に入っていない。
 エリイさんのっぺらぼうだ…(汗
 何度か軌道修正を試みたものの、結果は髙野麻美さんの勝利。
 まぁ、どっちも酷かったんですけど、輪郭内にパーツが入ってたのは髙野麻美さんの方でしたからね。

 こうしてチーム対抗勝負は、チーム州崎の勝利となりました。

 商品として、ディズニーのチケットがプレゼントされました。
 おめでとうございます。

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 これでイベントも終了かと思いきや、まだ続きました。

「ボイガレ カルタ大会」

 こちらは個人戦。
 運営スタッフが読み上げたカルタを、早いもの勝ちで取っていく流れ。
 ただし!
 中にはお題が書かれたカルタもあるので、ちゃんとチャレンジしてください~とのこと。

 そして、勝った方は、さきほどチーム対抗でプレゼントされたディズニーチケットを奪える逆転のチャンス。
 燃えるチームMachico
 そうはさせまいとするチーム州崎
 個人戦といっておきながら、結局チーム戦では?
 ともかくゲームスタートです。

 と、みなさんなかなかの接戦。
 どのキャストさんも1枚ずつ持っていきます。

 と、ここで問題のお題付きカルタが読まれました。

 「幼児語でおねだり」

 これを聞いて、いっせいに逃げだす出演者のみなさん。

州崎「あれー、カルタ見つからないなー」

 一方、客席からは口々に推しの名前が叫ばれますw
 すごい光景。

 このままではゲームがすすまないので、残ったカルタを裏返し。
 いっせいにひっくり返して、とった人が挑戦することに。

 結果 → 山崎エリイさんに決定

 これには阿部里果さんも歓喜かな?
 と思ったら、

里果「私がいつもおぎゃってるから、エリイちゃんの幼児が聞けるのは貴重」
 
 と、発言のレベルが違った。
 そして、嫌々ながらもエリイさんの挑戦。

エリイ「エリイ、フランスに行きたいでちゅー」

 それだけを言うと、カルタを投げ捨てて水を真顔で飲んでましたw
 お疲れ様です…。


 そんなカオスなカルタ大会は続いて、最終的には阿部里果さんの勝利。
 チーム州崎の誰からチケットを奪うのか?

里果「3番の人からもらいます」
由貴「3番?私だー」

 と思ったら、なんと中島由貴さんはディズニーの年間パスポートをもっているそうな。
 なので奪われても問題なし。
 誰も傷付かずにカルタ大会は終了となりました。

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 そしてそして。
 長かったNewYear Partyも、これにて終了。
 最後は「さようならー」と手をふってお別れしました。

 終わってみれば、2時間近いイベント。
 いやー、盛りだくさんだったなー。
 昼の部でもこれだけのボリュームだったのに、夜の部もあったんですよね。
 新年早々、大変なイベントですよw
 むちゃくちゃ楽しかったので、見てる方は最高でしたけど。
 出演者のみなさん、ありがとうございました。
 
 ボイスガレッジは、こうした合同イベントもやりつつ、個別の番組のイベントもたくさんやってますので、またタイミングがあえば参加していきたいです。
 というわけで以上、「ボイスガレッジ NewYear Party!~Side Girls~」昼の部 参加レポートでした。
 それでは。

    14:24  Top

2020.01.12[日] シンデレラガールズ7th千葉公演。アンコール上映を見て感じた後輩アイドルの意味

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シンデレラ7thライブ千葉公演やるよ!
 ↓
ただし平日!
 ↓
解散!!


 となったのが、去年の9月の話。
 平日開催で参加できなかったPもたくさんいるでしょうし、アンコール上映もすぐにやるでしょう。

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 と思ってたら、はい来ました。
 1月11~12日にアンコール上映会が開催!

 昨日、Day1を見てきまして、ようやく千葉公演に追いつけました。
 なので、僕の中でシンデレラ7thは名古屋→千葉→大阪の順番ですw
 ツアー中に開催してもらえて助かりましたよ。

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 当時、みなさんの感想だけは追ってたけど、

・ほたるの隕石
・ドーナッツ=サイキック
・猫耳ちょこたん
・ちょこたんにぎゅっ!

 などなど。
 いろんな感想の意味をようやく把握できて楽しめました。
 
 あ、あと、偶然だけど最初のキャスト紹介が、

 山本希望さん → 佳村はるかさん → 松嵜麗さん

 の順番で、年末年始に結婚発表した方々が固まってました。
 ライブビューイング会場が軽くざわついたのも面白かったなーw
 佐藤亜美菜さんもいたし、人妻率の高いグループでした。

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 そんな千葉公演。
 day1を見ての感想というか、やっぱり印象に残ったのは、ほたると久川姉妹の初ライブ組。

 けど、ひとつ感じたのは、久川姉妹は「新人アイドル」、ほたるは「元々いたアイドル」という違い。
 ここです。

 ほたるは最近になったボイスが実装されたキャラですので、演じる天野聡美さんはライブ初参加。
 けど、ほたる自体はシンデレラガールズの世界では昔からいた。
 なので「新人」ではない。
 ずっと活動していたんです。
 
 一方、久川姉妹はシンデレラガールズという世界でも、途中から入った新人アイドルという設定です。
 なので、メタ視点でも、アイマスの世界観でも、ライブ初参加。
 つまり、たくさんいるアイドルたちの中で、後輩というポジションなのです。
 これってすごく重要。

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 どんどんボイスが追加されているから感覚がズレてたけど、本来シンデレラガールズのアイドルたちにとっては新人も後輩もない。
 声がついていなかっただけで、昔から一緒に活動していた。
 だから、みんな同期。
 あとから声がついたからとって、後輩ポジションにはならない。
 ゲーム内のコミュでもそう描かれています。

 一方、久川姉妹といった新規アイドルは、ストーリーでも新人アイドルという扱い。
 この新規アイドルの追加は賛否両論ありましたが、今回の千葉公演をみて、

 今まで走ってきた既存アイドルたちを、さらに上のフィールドにもっていくために新人アイドルが必要だった。

 そういう意図があったのではないか、と感じました。
 
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 それを確信したのが、千葉公演の中心にいた渋谷凛の存在。

 シンデレラガールズを初期の初期から支えている、福原綾香さんが演じているんです。
 堂々としてましたし、ものすごい安定感と落ち着きがありました。
 笑いの耐えない、わちゃわちゃとした千葉公演でも渋谷凛がいることで、ビシっと締まる。
 
 これは経験が成せる業。

 けど、久川姉妹といった新人アイドルが入ったことで、渋谷凛が名実ともに先輩アイドルになったのも大きいのではと思いました。
 初期からいるアイドルたちが、みんなを見守り、手本となり、導く存在になる。
 その立ち位置を明確にさせるためにも、新人アイドルが必要だった。
 
 そう思うと、新規追加アイドルたちの見え方も変わってきます。

 決して話題性だけで、追加していない。
 そういった運営の思惑も見え隠れてした千葉公演でした。

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 と、堅苦しい感想を書きましたが、ライブ後は友人と

「なー」
「はー」
「miroir」
「最高」

 と、原稿用紙一行文しかしゃべれないおっさんになってたので、いろいろすまんかった。
 ただのオタクです。
 アンコール上映後にアルコールも入って、終電ギリギリまで語ってましたよ。
 そんな千葉公演は今日もあります。
 全力で楽しんでこようと思います。

 それではー。
    10:47  Top

2020.01.11[土] Death Strandingをクリアーしたので、あらためて感想

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 メタルギア シリーズで有名な小島監督。
 新規にプロジェクトを立ち上げて作り上げたタイトル。
 それがDeath Stranding
 略してデススト。

 この作品のついての想いなどは、いろんなサイトでインタビュー記事が載っているので、そちらをご参照。

『デス・ストランディング』は他者と距離を置くことで人にやさしくなれるゲーム。
小島秀夫監督インタビュー

https://www.famitsu.com/news/201910/09184726.html

 そんなデスストを先日ようやくクリアー。
 リザルトはこんな感じ↓

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 攻略サイトなどは見ず、自力でプレイした結果、クリアータイムは57時間。
 あんまり寄り道はしなかったから、平均的なのかな。
 思った以上にボリュームありましたね。

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 オンラインでプレイしてたけど、○○から何かをされました~という通知とか、他プレイヤーが置いていった建築物や看板が景観を損ねるため、後半はオフラインでプレイしてました。
 たったひとりでアメリカをつながなければならない孤独な旅なのに、別世界のプレイヤーが助けてくれるのは世界観が崩れるので拒否。
 「繋がり」をテーマにした作品だから、オンライン推奨なのはわかるんですけどね。
 けど、どっちが正解~という話ではないです。
 オープンワールドですし、小島監督自身もいろんな楽しみ方がある~と話されてましたし。

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 あと、主人公に感情移入できたので、ゲームの世界にじっくり浸りたい~というのもオフラインを選んだ理由。
 配達も自動ロボットは試しに使ったけど、人と人の繋がりこそ大事にしたいと、すぐに使わなくなって自分で配達しましたね。
 これも数ある楽しみ方のひとつ。
 
 やってることは、ただのお使いゲーなのに、そのお使いに対する「意味」と「価値」をものすごく洗練させてくれてる。
 そういう作品。
 はっきりとした移動目的があるので、オープンワールドでもどこに行っていいのか解らない~という迷いもなかったですし。
 ストーリーも含めて、中盤から右肩上がりで面白くなっていきました。

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 途中、バイクを手に入れて、

「やったー、文明の利器をゲットしたぞ! これで地平線の彼方まで爆走だぁーっ!」

 と思って走り出したら、速攻で川に水没させて納車10分後に廃車させたのもいい思い出です。
 自分の足で歩けシンデレラ。

 
 そんな苦い思い出は置いといて、ひとつ伝えたいことがあるんです。
 このゲームをプレイしてて、一番感心したところ。
 それは…

 人を殺すとめんどくさい

 これ。
 これがすごかった。
 世界観とシステムが完全にかみ合ってる。
 
 別に人を殺してもいいんですよ。
 テロリストとかもいますし。
 殺す手段もたくさんありますし。
 ただ、殺すと「めんどくさい」。
 これ、ゲームを実際やってないと意味がわからないと思いますが、とにかく面倒なんですよ。
 つまり。

 人を殺す行為を、道徳ではなく手間で回避させているんです。

 普通、殺害するなんて「可哀想」とか「人として間違っている」とか言うじゃないですか。
 作品によってはゲームオーバーになったりもする。
 けど、デスストはそうじゃない。
 感情や理性ではなく、ゲームをすすめるうえで作業が増えるけど、いいの?
 それだけ。
 あとはプレイヤー次第。
 
 僕がデスストで最も評価するところは、ここですね。
 とにかく感心しました。

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 あともうひとつ。
 女性をつれて移動中に温泉に入ったら、ちゃんと相手も入ってくれたところも感心しました。
 さっすがー。

 絵図としては最悪なスクショになってしまって申し訳なかった。

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 そんなデススト。
 総合的な満足度は高かったですし、プレイして損はなかったです。
 メタルギアシリーズが、回を重ねるごとに好みに合わなくなってたので、この新規タイトルはどうかなー。
 と思ったので、最終的にハマれたのでよかったです。
 
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 あと、マッツが最高すぎた。
 むしろよく出演してくれましたね。
 ノーマンもそうですけど。
 これも「繋がり」なのでしょう。
 このあたりの出会いとかの話は公式に動画もあがってますので、是非。
 

 それにしても…。
 コナミを抜けてひとりになった小島監督。
 けど、これまでの30年間のゲーム製作が全てをつなげて支えてくれた。
 そして出来上がったのが、崩壊した世界で人と人を繋げる作品~というのは、本当に感慨深いです。
 
 素晴らしいゲーム、いや「映画」でした。
 ありがとうございます。



 というわけで、今日のブログではDEATH STRANDINGの感想をお送りしました。
 人を選ぶ作品だとは思いますが、僕はとても心に残る名作となりました。
 興味のある方は、「繋がって」みてください。
 
 それでは。
    13:47  Top

2020.01.10[金] コミック「がっこうぐらし!」最終巻となる12巻が本日発売

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僕の好きな作品。
「がっこうぐらし!」

どのくらい好きかというと、

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アニメのBD全巻もってるのに、BD-BOXを購入したくらい好き。

そんな「がっこうぐらし」の原作コミック。
こちらの第12巻が本日発売になりました!

しかも…


最終巻!


これで完結です。

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さっそくKindleにて購入。
こうしてずらずら〜と並ぶと感慨深いですね。
2012年の開始から7年。
お疲れ様でした。

ちなみに漫画家のサドル先生は、シンデレラガールズの公式コミックも手掛けてくださったことがあります。
がっこうぐらしでも可愛くキャラクターを描いてくれました。
なのでアイマスPも気軽に読んでみてください。
あ、けど、できれば小梅Pの方がいいかな!
何故かとは言わないけど!!

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そんな「がっこうぐらし」

最終巻を終えて、どうだったか?
といいますと、

僕は満足してます

ただ…。
途中の大学編は蛇足だったな、と。
各地を旅しながらひとつひとつ解決策を模索していく方がよかったかなー。
結果論ですけどね。
それを踏まえても、あの結末は満足してます。

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この手の作品って、オチだけならパターンは決まっているんです。

・世界を救う
・救われない世界で生き続ける
・死ぬ

などなど。
映画でもゲームでも大体これ。
なので、がっこうぐらしはどこに着地するのか。
それがずっと気になっていただけに、最終巻はドキドキしながら読み進めてました。

結果、すとん!と、うまく着地できた印象。

ご都合展開はあったものの、この作品だから描けたシーンがあった。
この作品だから伝えられた想いがあった。
なので、僕は満足してます。

サドル先生、本当にお疲れ様でした!

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さて。
ここでお知らせ。
今回の最終巻を記念して、各サイトでコミック1〜8巻を無料公開中!
23日までの期間限定ですので、興味のある方はお見逃しなく!


と、最後に宣伝したところで、以上、がっこうぐらし 12巻の感想でした。
それでは。



    22:08  Top

2020.01.09[木] ミリオン6th神戸公演のダイジェスト来た!



ミリオンライブ6th神戸公演のダイジェスト来たぁーーーっ!!

まだ仙台公演も発売してないけど、神戸は来月発売ですもんね。
ダイジェストが来てもおかしくないタイミングでしたか。

今回も30分くらいあるフルボリュームなダイジェスト。
これだけでも高まります。

で。

この神戸公演を見て思い出すのがひとつ。

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鈴木丁さんが冬コミで販売した同人誌。
「うみみオタク有栖川夏葉 総集編」

シャニマスの筋肉アイドル夏葉が、ミリオンの筋肉アイドル海美に恋をする内容。

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神戸公演もネタにしてるから、ダイジェストを見ながら「あ、夏葉死んだな」と思うくらいには毒されてますw



電子書籍版も販売中ですので、興味のある方は是非。


と、神戸公演の話からいつしか同人誌のステマになったところで今日はここまで。
ライブBDは予約受付中ですので、どうぞよろしくお願いします。
それでは。
    20:48  Top

2020.01.08[水] コロちゃんフェスだと…!?








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チケットはどこだ?
早く…。
早く………ッ!!
    19:52  Top

2020.01.07[火] セルフレジがいきなり増えてきた感ある

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セルフレジってありますよね。
客がレジを操作するやつ。
昔からあるけど、ここ数年で急激に増えた感あります。
というのも、近所のドンキがセルフになったんですよ。
あ、といってもセルフな部分は精算だけ。
商品をピッピッと読み取るのは店員さんがやってくれます。
それでも、今はスーパーとかも、ほぼセルフになってきてますね。

これだけ浸透してきたってことは、店側のメリットが大きいとはっきり評価されてたのでしょう。
人員削減とか万引き防止とか、いろいろね。
けど、セルフって結局レジに対して精算機が何台もあればいいけど、一台しかないならかえって遅くなってるのがほとんど。
もうちょっとスムーズになればなー。

と思ってたら…


先日ビックリしたのが、UNIQLO

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UNIQLOも今はセルフレジなんですよ。
ただ、他とまったく違うのが、衣類が入ったカゴをボックスに入れるだけで一瞬で会計が終わるところ。
ひとつひとつ商品を手に取って、ピッピッなんてしなくていい。
服の間に靴下とか入れてても、もらすことなく1秒くらいでスキャン完了。
あとは精算して、自分で袋に詰めるだけ。
超早いし、超快適。
あれだけ長かったレジ列も無くなったし、あれだけいた店員もひとり立ってるだけ。

セルフは増えてきたけど、一番の成功例はUNIQLOじゃないかな。
衣類だからこそスキャンとの相性がいい〜とかはあると思うけど、UNIQLOのセルフがぶっちぎってる。
このレベルになって、始めてセルフの恩恵があると感じますよ。
今までセルフの成功例ってガソリンスタンドだと思ってましたが、まさかUNIQLOで感動するとは思わなかったなー。


そんな他愛もない日常のお話でした。
それでは。
    20:06  Top

2020.01.06[月] ヤングガンガンNo.02 染谷まこの雀荘メシ第8話の感想

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4日発売のヤンガン購入ー。
咲-Saki-は3月まで休載ですが、咲-Saki-のスピンオフは問題なく掲載。

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まこ飯 第8話。

扉絵は久しぶりな感じがする、和咲のおふたり。
咲の出番も多そう。
と思ったら、なんと今回は咲は不在。
和メインです。


それなのに…


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口を開けば、宮永、宮永、宮永…。
咲さん不在なのに、やたら連呼されてて笑いましたよ。
このサイコレズな感じも久しぶり。
和はこうでなくては。

新年一発目のまこ飯も楽しませてもらいました。
ストックもたまってきたから、今年中にはコミックも出そうですね。
咲-Saki-の新刊にあわせて1巻発売かな。
コミック待ちの方もいると思いますので、ご一報をお待ちしております。

そんな感じに今日はまこ飯 第8話の感想でした。
それでは。

    20:09  Top

2020.01.05[日] コミケ97 こっこちゃん関連

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2019年の冬コミ。
こちらに参加されてた、こっこちゃん関連の配布物。
僕はコミケ不参加でしたが、友人のご好意で手にすることができました。

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「ホラーアカデミアン」は年末に突然発表された、こっこちゃんVtuberデビュー作品。
今回は冊子とクリアファイルの配布でしたが、今後、どんどん展開していくでしょう。



こっこちゃん演じる「岩清水ことこ」の専用アカウントもありますので、さっそくフォロー。
いろんな分野に挑戦するこっこちゃんですから、Vtuberデビューってのは納得かも。
濃いメンバーに飲み込まれず、頑張ってほしいです(汗

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こちらは、DTMステーションで配布された「聞く睡眠導入剤!?ASMR CD」
委託予定がないCDなので、手にできて本当によかった!

ところでASMRってなーに?
という方はこちらの記事をどうぞ↓

【コミケ97参戦】小岩井ことりさんと作ったASMR CD。
ハイテクで超ローテクなバイノーラル録音の舞台裏

https://www.dtmstation.com/archives/27888.html


なるほどわからん(汗
要するにダミーヘッドマイクのすごい手間かかったやつですね!
雑!

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そんなCDをさっそく再生。
うんうん。
イヤホンで聴いてると、いろんな方向からこっこちゃんの声が聞こえます。
これこれ。
何度か体験してますが、首元から声がするのはゾクゾクしますね。

睡眠剤ということで「ひつじが一匹〜」といった定番なものも収録。
けど、6トラック目以降はなんだ?
と思って聴いてみたら、



やばすぎて思わず一回停止ボタン押した



危ない危ない。
こっちの心臓も停止するところだったよ…。

なんだよこれ。

こっこちゃんオタクが死ぬ間際に耳に届く幻聴かよ。
ほんと6トラック目から世界が変わる。
睡眠剤じゃなくて、永眠剤。
これ、ほんとやばいよ。
そんなこと思いつつ、ニヤニヤして聞いてたら…。
9トラック目の最後に、


「変態」


と言われて終了。
なんだこれ。


ご褒美付きかよ!!


ありがとうございます!
ありがとうございます!
これで2020年も頑張れそうです。
好き。


と、新年早々に末期患者みたいなブログを書き殴ったところで今日はここまで。
こっこ分を補充できたので、明日からの仕事始めも完璧です。
多分。

それでは。

    19:32  Top

2020.01.04[土] 正月休みはまだまだ続く

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 今日は神奈川の我が家に友人を集めて新年会。
 具まみれの鍋を作って、

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 実家からもって来た日本酒を飲んでるので、やってくることは実家と変わらなかった。

 ただ、実家と違うのは、

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 シャニマス見ながら、シャニマス再生させてる謎の光景と、

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 途中からSideM上映会になったところ。
 バンナムフェスの効果すごい。

 野郎たちの夜はまだまだ続きそうです。
    23:04  Top

2020.01.03[金] 田舎の実家から我が家にカムバック

 先ほど、故郷の飛騨高山をあとにして、神奈川の我が家へと帰ってきました。
 8時間かかっての移動。
 疲れました…。

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 実家では飯を食ってるだけではなくて、初詣もやってきました。
 かしこみ~かしこみ~。
 ここは余裕だったんですが、

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 近所の神社へ挨拶にいった時は、豪雪…!
 遭難するかと思いました。
 それでも、例年と比べて雪は少ないんですよね。
 温かかったですし。
 おだやかな年明けにはなりましたね。

 んで、今年の運試し!
 ということでシャニマスに挑戦。

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 大吉を超える「はづ吉」が出たので、今年はいい風がふいてるんじゃね!?

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 と思って意気揚々とガチャを回したら、凛世が「何やってんだこいつ」と3人並んで見つめてくれてました。
 黒い三連星かよ。
 今年もよろしくな。

 ここ最近、運気はおだやかではないので、しばらく大人しくしてるのが吉。
 どのみち1月~2月はイベントラッシュで、遠征もあるからガチャってる場合じゃない。
 推しに押しつぶされないよう、がんばって走ります。
 
 と、雑に決意を固めたところで今日はここまで。
 寝る!
    22:05  Top
プロフィール

ホッパー

Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-と声優さんを応援しつつ、アイマスを本業としてます。
もはや格ゲー関係ないけど、コンボ動画は当サイトで公開中です。

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