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ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アイマスとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2018.03.05[月] 「ミリオンライブBlooming Clover」第11話の感想。全ての根底に”歌”がある。

ミリシタ

 ↑僕のミリオントップ5。
 
 そんなメンバーで星屑のシンフォニアをプレイ中。
 すでにストーリーは全解放してるので、今はまったり自然回復。
 黒井社長はミリシタでも元気そうで何より。

 てめーの敗因は…たったひとつだぜ……黒井…たったひとつのシンプルな答えだ………。
  『てめーは朋花を怒らせた』

電撃マオウ

 そんなミリオンライブつながりで、本日はこちらをご紹介。
 「電撃マオウ」にて連載中の、

ミリオンBC

 アイドルマスター ミリオンライブ!Blooming Clover
 第11話「私は歌が好き」

 最新話の試し読みは → こちら

志保

 今回は大きなイベントを前にした、インターバル回。
 広い意味で日常回ともいえるかも。

 それぞれのメンバーと、周りを囲むアイドルたち。
 その様子をいろんな視点で紹介。

 なんですけど…

歩

 今回のお話を読んでて気付きました。

紗代子

 この紗代子の話もそうです。

麗花

 全ての背景に「歌」がある。

 ライブを控えたアイドルたちの日常。
 だけど、どの会話にも必ず「歌」がありました。
 
 その上で、

MUSIC

 歌った楽曲が「MUSIC」
 
 あー、これはうまい。
 思わずニヤリとしましたよ。

 アイマスの歴史は、いわば歌の歴史。
 たくさんのアイドルたちが増えても、その根底は変わりません。
 歌で想いを伝える。
 輝くステージの上で。
 そのために彼女たちは努力を惜しまない。
 だから、プロデューサーは舞台を用意するし、衣装も用意するし、背中も押す。
 ひとりでも多くの想いが伝わるように。
 
歌

 インターバル回と思わせて、実はかなり重要回かと。
 ミリオンライブの魅力が表現できてるし、強みも伝わる内容でした。
 
 そのうえで、さぁ、ここからどうなる!?
 というところで、今月号はここまで。

次回

 次回はダブルエースの特別編、ということは3巻の掲載話数はここまでになるのでしょう。
 大きな展開の前に、ちょっと焦らしてくれますねー。 
 とはいえ、特別編も期待。
 次回も楽しみにしたいと思います。

 というわけで、以上、ミリオンBC第11話の感想でした。
 それでは、みりおっつー。
    23:59  Top
プロフィール

ホッパー

Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-と声優さんを応援しつつ、アイマスを本業としてます。
もはや格ゲー関係ないけど、コンボ動画は当サイトで公開中です。

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