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ホッパーの日記

格ゲーをやりつつ、アイマスとかゲームとかオタクトークを書いてます 

2020.01.21[火] ありがとうSaint Snow

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生まれて始めてラブライブ!サンシャインのCDを買いました!


_人人人人人人_
> サントラ <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^ ̄



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サンシャインはアニメもまだ見てないのに何があったの?
というと、先日参加した「ラブライブ!フェス」がきっかけ。

そこで始めて目にした、Saint Snowのステージ。
楽曲やパフォーマンスの強さに圧倒。
けど、MCではとっても腰が低い。

そんなSaint Snowの終わりの挨拶のことです。


「32人」のスクールアイドルと言ってくださった佐藤日向さん。

μ’s、「A-RISE」、Aqours、Saint Snow、虹ヶ咲学園…と言ってくださった田野アサミさん。



もうね…。





ありがとう。




それしかなかった。






これが、A-RISE好きの僕の心を貫いて親愛度が急上昇。


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シャニマスで例えると、一発で思い出レベルがMAXになるやつ。


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思わず、Saint Snowの楽曲が収録されてるサントラを、打ち上げで酒飲みながらポチってました。
僕なりのお礼です。

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そして、本日届いたわけなのです。
まさかサントラから買うことになるとは…。

けど、SELF CONTROL!!は本当に大好き。
さっそく再生させて「あー!これこれ!SSAで聞いたやつー!」と、ひとりで高まってました。
って、早くアニメも見ろって話ですよね。

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みなみに「Believe again」も購入済みです。

もうただのSaint Snowオタクだ、これ。
すみません、近いうちにアニメと劇場版を見ますね。
劇場版BDは持ってるし。


そんな感じにラブライブフェスの余韻はまだまだ続きそうです。



こんな動画も飛んできましたしね。
ありがとう!

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⌒°( ・ω・)°⌒がんばルビィ
    21:33  Top

2020.01.20[月] 5年ぶりにμ'sに再会した話【ラブライブ!フェス】

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ラブライブ!フェス

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リリカル☆ライブ

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ミリシタ感謝祭

 同じに開催しますよー。

 って、重なりすぎだ!!

 どんな特異点だよ。
 この日ほど身体が3つ欲しい日はなかった。

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 そんな数あるイベント被りの中、僕は18日~19日と「ラブライブ!フェス」へと参加してきました。
 普段、アイマスを追っかけてる僕が、ラブライブの現場に行く。
 自分でもびっくりですが、ファイナルライブをむかえたμ'sが参加すると聞けば、全ての優先順位が変わりましたよ。
 
 μ'sを目にするのは、5年前のラブライブ5thライブ以来。
 奇しくも、同じSSA。
 ファイナルライブは不参加でしたので、本当に久しぶりのラブライブの現場。
 今はラブライブから離れた身ですので、正直、どんな気持ちで向き合えばいいのか分かりませんでしたが…。

 結果的に行って本当によかった。

 そう感じたライブでした。
 今日のブログでは、そんなラブライブ!フェスの感想を書いていきたいと思います。

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 今回のフェスは、虹ヶ咲、Aqours、μ'sがバランスよく出演して、メンバーをシャッフルしたステージとかあるのかなー。
 と思ったら、各コンテンツが完全にブロック分けされており、それぞれのメンバーが自分たちのコンテンツを思いっきりぶつけてくる。
 そんな構成でした。
 よくあるキャラクター同士の掛け合いや、ミニドラマもなく、アンコールすら排除したシンプルなライブ。
 だからこそ、ステージに集中できました。
 余計なものはいらない。
 今さら多くを語る必要もない。
 私たちのステージを見てくれ!
 そういう内容でした。

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 僕はμ's以外はほぼ初見。
 けど、せっかくのフェスです。

 逆に、どんな子たちなんだろう?
 僕に教えてください。
 そういう、まっさらなままで飛び込みました。
 だからこそ、各コンテンツがシャッフルすることなく魅せてくれたのは、ある意味助かったかも。

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 なるほど、虹ヶ咲の子たちはソロ活動だから、こんなにも個性が強いのか。
 あの顔をモニターで隠してる子、MC中だけとはいえリアルのライブでも付けるんだ!
 など、いろんな発見もありました。
 ちゃんと表情も変わるし可愛かったけど、前が見えないので仲間につれられて移動してたのは微笑ましかったですw
 
 あと、コール&レスポンスも個性たっぷり。
 というか個性しかなかった…。
 なんだこれwwと思ったけど、μ'sの「真姫ちゃん可愛い?」→「かきくけこー」も相当に意味不明だから、どっこいどっこい。
 伝統ってことで。

 あ、あと、みんな初見だからってのもあるけど
「地球のみんな、ただいまー」
 は、ツボってダメだったw
 突然、宇宙を巻き込んでくるスタイル、嫌いじゃなかったです。


 どういう経緯で彼女たちが生まれたかは存じませんが、新しく生まれたコンテンツであることは知っています。
 つまりアイマスで例えると、

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 シャニマスに近いのかな。
 今度、アイマスは全コンテンツの合同イベントをやりますが、シャニマスを知らないPからは、こういう気持ちで彼女たちを見ることになるのか。

 そうなると、例えるならAqoursはシンデレラガールズ?もしくはミリオンライブ。
 僕はアイマスは全コンテンツを追ってるので受け入れられてますが、765AS以外は興味ないです~というPは、こういう気持ちで今のアイマスを見てるわけなのか。
 アイマスとラブライブは比較する必要もないんですが、こういう気持ちを知ることができたのは、自分の中で新鮮。
 以前開催されたバンナムフェスでは、シャニマスを始めてみる方も多いだろうから全力でコールして盛りあげる!
 と意気込んで参加しました。
 今回もラブライブフェスもきっと同じ。
 虹ヶ咲の魅力を伝えたいから全力で応援する!
 そういうファンもたくさんいたと思います。
 なるほど同じだ。

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 そんな虹ヶ咲を終えて、次はAqours
 彼女たちのパフォーマンスの高さは知ってました。
 バンナムフェスでGuilty Kissのレベルの高さに圧倒されたばかりですし。

 けど…。

 このレベルを当たり前に要求されるAqoursの重圧って、どれほどのものだったのだろう。
 そう思うと、少し複雑な気持ちにもなりました。
 μ'sだけを追ってる人には総スカンされる身。
 けど、ラブライブを盛り上げるためには、Aqoursになったら質が下ったなんて言われたくない。
 だとしたら、パフォーマンスで見せ付けるしかない。

 あぁ、この光景は知ってる…。
 アイマスでも見た。

 ミリオンライブだ。

 765AS好きからは煙たがられ、シンデレラ好きからはスルーされてた立ち位置。
 それでも全力で駆け抜けて、次は7周年。
 ここまで来た。
 今では間違いなくアイマスを支える大事なコンテンツです。
 彼女たちが765プロを守り続け、引っ張ってくれたから、今年は765ASの単独ライブも開催予定です。
 シアター組の功績は本当に大きいですよ。

 形は違えど、Aqoursだってそう。
 5年間ラブライブを支えて続けてくれたから、μ'sをもう一度ステージに立たせることができた。
 ラブライブの火を消さなかったから実現できた。
 そんなの運営のさじ加減?
 本当にそれだけかな。



 Aqoursのステージはとても生き生きとしてました。
 表情からは自信も伺えましたし。
 この5年間の活動がどれほど本気だったか。
 まざまざと感じました。
 そして何より、今回はμ'sが見ていてくれている。
 それもブーストになったことでしょう。

 それだけに、最後の挨拶でAqoursよりもラブライブよりも先に開口一番「私はμ'sが大好きです!」と言ってくれたのは、本当に嬉しかった。
 だからこそ感じたんです。
 μ'sをつれてきてくれたのは、Aqoursだと。
 心からの敬意も伝わる、とても強い言葉でした。



 そんなAqoursや虹ヶ咲は、今回のμ'sのステージをどういう気持ちで見つめていたんでしょう。
 パフォーマンスに関しては、出演者の負担を考えれば無理はさせられません。
 トロッコで移動しながらメドレーでまとめたのは、うまい落としどころでした。
 けど、それでも南條愛乃さんがずっとステージにいるのは、奇跡かと思いました。
 そして、一番驚いたのは…。

 びっくりするくらい変わってなかった

 MCでも「ドームのファイナルライブが数日前のよう」と話されてましたが、ファンも同じ気持ち。
 何も変わってない9人がそこにいて、とても不思議な気持ちに包まれました。

 僕も今はラブライブよりもアイマスをメインで追いかけている身です。
 どういう気持ちでμ'sと向き合えば分からないまま参加したフェスだったんですが…。
 何も心配することはなかったです。
 μ'sは変わらない。
 僕のμ'sが大好き、という気持ちも変わらない。
 何も変わってなかった。

「μ'sは、ずっ~とμ's」

 そして、今はラブライブのメンバーも増えた。
 実に心強いじゃないですか。
 一日目はμ'sがセンターに立ってライブを締めました。
 けど、二日目はAqoursがセンターに立って、左右に虹ヶ咲とμ'sがいる立ち位置でした。
 これも個人的に嬉しかったところ。
 μ'sに敬意を払うのは当然。
 けど、今のラブライブを牽引してるのは、Aqoursなんです。
 だから、胸を張って真ん中に立てばいい。
 μ'sへの想いは十分に伝わりましたから。

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 そんなラブライブフェス。
 とても楽しかったのですが、唯一の心残りがあります。
 それは、A-RISEの姿がなかったところ。
 Aqoursのライバル「Saint Snow」のステージを見ながら、どうしてこれがA-RISEでできなかったのか。
 そう思わざるを得なかったです。

 けど…

 最後の挨拶でSaint SnowがA-RISEの名前を出し、32人と言ってくれたのは心にぶっ刺さりました。
 Aqoursがμ'sに敬意を評するように、Saint SnowもA-RISEに敬意をもっている。
 むしろ、Saint SnowだからA-RISEの名前を出すことが許される。
 そんな風にも見えました。
 いつか32人が立つステージ。
 そんな場所を願うのが夢物語でもなんでもない。
 そう思えるほど、大きな意味のあるフェスでした。



 こうして互いに刺激しあって、尊敬しあって、駆け抜けて、9周年をむかえたラブライブ。
 僕にとっては、5年ぶりのμ's
 5年ぶりのラブライブ
 とても温かく、とても輝いた場所でした。
 そして、この場所にもう一度来たい。
 そう素直に思えました。


 
 ライブ後は友人と一緒に、ラブライブについて遅くまで語り合いました。
 語り合いながらツイッターに流れてくるミリシタ感謝祭の情報に悶絶してましたが…。
 しょうがない、DDだもの。

 そんな友人とも話しましたが、Aqoursの見方が変わったフェスでもありましたね。
 同じ気持ちを抱いた方も多いと思いたいです。
 そういう意味でも、価値の高い二日間だったな、と。
 全てを後回しにしてフェスを優先して本当によかったです。
 また彼女たちのステージが見られる日を楽しみにしています。


 というわけで、長々と書いてきましたが、以上、ラブライブ!フェスの感想でした。
 参加されたみなさん、お疲れ様でした!
    18:30  Top

2020.01.18[土] ラブライブフェスの感想は後日ちゃんと書きます

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ラブライブフェス一日目に行って来ました!






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あああああああああああああああああああああ、あああああぁああああああああーーーーーっ!!?!!





感想は落ち着いたら書きます…
    23:05  Top

2020.01.17[金] 明日から二日間、ラブライブフェスに参加してきます

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明日から二日間にわたってSSAで開催されるライブ。
それが、

ラブライブ!フェス

両日参加してきます。
僕はアイマスPで、ラブライブはμ'sは追いかけてましたが、それ以降は離れていた身。
とはいえ、μ'sがステージに立つと聞いたら、行かない理由はないでしょう。

と、ここでひとつ持論を書かせてください。

普段アイマスをメインにやってるのに、今更ラブライブの現場に行くのは気が引けないですか?
というメンドくさい質問に対する、僕なりの回答です。

まず、後ろめたさはあるか?
まったくないです。

だって、今でもラブライブは好きだから。

じゃあ、なんでアイマスばっかなの?
もうラブライブなんて嫌いになったんでしょ?

全然違う。

「好き」の気持ちなんて、そう簡単に消えたりはしない。
ましてや嫌いになるなんて、まったく違うエネルギーですからね。

ようするに優先順位

僕は好きをたくさん持ってるんです。
アイマスが好き。
ラブライブが好き。
咲-Saki-が好き。
けいおんが好き。
ハルヒが好き。
ガルパンが好き。
などなど。

そんな数ある好きの中から、今回は何を優先しようかな。
それだけの話。
好きの気持ちは変わらない。
けど、身体はひとつしかない。
じゃあ、どれにする?
それだけ。

ランティス祭りにSOS団が揃うと聞けば優先順位がトップになるし、ラブライブフェスにμ'sが揃うと聞けば優先順位が変わる。
その繰り返し。
だから後ろめたさなんかない。
変わらない「好き」な中から選ぶだけ。

今回はミリシタ感謝祭よりも、ラブライブフェスを優先しよう

そんな簡単な答え。
明日から二日間のSSAです。
全力で「好き」をぶつけてきたいと思います。
それでは。

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    20:46  Top

2019.08.22[木] μ'sの新曲が楽しみ!という話と、好きの優先順位の話



 ラブライブのμ's
 9周年アニバーサリーとして、昨日、生放送がありました。
 フルメンバーではなかったですけど、久しぶりのμ'sメンバーに心躍りましたよ。

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 そしてそして!
 ここにきてμ'sの新曲が発表。
 いやー、これはビッグニュース。
 2020年のラブライブ フェスに向けてワンチャン新曲もあるかなー。
 とは思ってましたが、まさかアニメーション付きとは。
 嬉しいしかなかったです。

 そんなμ'sの発表を見ててあらためて伝えたいことがあります。
 僕は、普段アイマスのことばかり発信してるから
「あれ?こいつラブライブのこと好きだったの?」
 と思われたかもしれないです。
 ラブライブに関してはアニメから始まって、CD買って、ライブ行って~と、わりと順当なハマり方をしたんですよ。
 で、東京ドームのファイナルライブを経て、いったん一区切り。
 そんな流れ。

 なので、ここ最近はぱったりとラブライブのことには触れなくはなりましたが…。
 嫌いになったわけではないんですよ。
 そもそも、コンテンツを嫌いになるって、逆にものすごいエネルギーがいることですから。
 好きだったものは、変わらず好きなままですよ。

 変わったのは優先順位

 ラブライブも好き、アイマスも好き。
 そのたくさんある「好き」の中なら、今はどれを優先しようかな。
 それだけの話。

 なので、『ラブライブ フェスで、久しぶりにμ'sが揃うよ!』とあれば、優先順位が変わる。
 アイマスよりもラブライブが優先される。
 そうやって、数ある好きの中から優先すべきものを選んでいるのが、今の僕なんです。
 
 これって、わりとコンテンツを追いかけていくうえで大切なことだと思ってます。
 
 趣味趣向なんて、日々の生活の中で変わるもの。
 同じものを、同じ熱量でずっと追い続けるのは、僕にはできない。
 だからって、捨てるわけでも嫌いになるわけでもない。
 好きは好きなまま。
 
 じゃあ、どの「好き」を選ぶの?
 
 これが解ってから、すごく楽しくなりましたよ。
 なので、アイマスアイマスいってるのに、急にラブライブを話題にしていいのかな?なんて後ろめたい気持ちも無いです。
 好きだから。
 いろんなコンテンツがあふれる中、どう付き合っていくかは人それぞれですが、こういう考え方もあるよ~と思っていただければ。
 
 
 と、なんだか堅苦しいブログになってしまいましたが、とにもかくにもμ'sの新曲が楽しみです。
 そして、ラブライブ フェスも絶対に行くぞー。
 なのでチケットください!
 物欲!

 あと大雪はやめてね!
 雪やめー!
 
 それでは。 
    18:30  Top
プロフィール

ホッパー

Author:ホッパー
格ゲーサークル「キャノン」の管理人です。
咲-Saki-と声優さんを応援しつつ、アイマスを本業としてます。
もはや格ゲー関係ないけど、コンボ動画は当サイトで公開中です。

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